Amazon Newsroom プレスリリースの自動受信登録 https://amazon-press.jp/ こちらの登録をすると、Amazon Newsroom内にて更新されたプレスリリースを サイトにアクセスすることなく確認できるようになります。 jp Copyright 2019 Amazon.jp Fri, 24 May 2019 19:48:49 CEST Fri, 24 May 2019 19:48:49 CEST Magnolia CMS Amazon Newsroom プレスリリースの自動受信登録 https://amazon-press.jp/docroot/images/logos/logo_rss_jp.png https://amazon-press.jp/ 144 20 こちらの登録をすると、Amazon Newsroom内にて更新されたプレスリリースを サイトにアクセスすることなく確認できるようになります。 /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190509/ Amazon、J リーグの湘南ベルマーレとコミュニティパートナーとして地域貢献活動を推進 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190509/ 小田原フルフィルメントセンターと地元の若者の未来を応援する活動などを開始 Amazonは、5月8日(水)、Jリーグで神奈川県南部の広域をホームタウンとする湘南ベルマーレ(神奈川県平塚市)とコミュニティパートナーとなり、地域貢献活動を共同で推進することを発表しました。Amazon の大規模物流拠点である小田原フルフィルメントセンター(以下、小田原FC)は、湘南ベルマーレの広域ホームタウンである小田原市に所在していて、ともに地元の若者の未来を応援することをテーマとして、近隣の学校などを対象とした地域貢献活動を積極的に推進しています。コミュニティパートナーとは、チームに対して資金支援を行うスポンサー活動とは異なり、両社が地域での課題解決に対して連携し、シナジーをもたらすことを目的として築かれる協力関係のことです。


記者会見では、コミュニティパートナーの活動方針として、①「地元の若者の未来を応援」、②「両社従業員のスキルアップのための交流会」、③「地域に根差したイベント企画」など3つのアジェンダを発表しました。①については、公益社団法人 ジュニア・アチーブメント日本の協力の下、高校生のカテゴリーにあたるU-18の選手を対象とした職業体験プログラム「ジョブシャドウ」の実施、②は、チームスタッフや選手を対象としたAmazonのグローバルビジネスやKaizenと5Sの文化を学ぶ施設見学会、③については、近隣の小学生などを対象として、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Mathematics(数学)を学ぶSTEM教育について、物流施設やそこで働くエンジニアを題材とした体験教室を実施する予定です。


株式会社湘南ベルマーレ 代表取締役社長 水谷尚人氏は、以下のようにコメントしています。
「両社がコミュニティーパートナーとなり地域を活性させる活動を推進することによって、ホームタウンである小田原エリアの皆様の課題解決にクラブ一丸となって、取り組んで参ります。先日、小田原FC を見学した際に、その素晴らしい職場環境に触れ、多くの学びがあると感じました。ぜひ、一緒に様々な企画を推進していきたく存じます。」


小田原フルフィルメントセンターの総責任者・サイトリードの牧野 知のコメント。
「この度は、J リーグで地元に熱心なサポーターを擁する湘南ベルマーレ様との地域貢献活動が、実現することを大変光栄に思っております。従業員一同、地域貢献活動を通じて、小田原市のみなさまのお役に立てるよう、Amazonのノウハウを地域で発揮してゆきたいです。またチームの応援にも、ぜひ参加したく存じます。」

 

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/AWS/Amazon--Web--Service--2019-4-26/Amazon-Web-Service-2019-4-26/ AWS クラウドコンピューティングカリキュラム 「AWS Academy」の加盟高等教育機関6 校が開講 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/AWS/Amazon--Web--Service--2019-4-26/Amazon-Web-Service-2019-4-26/ 全国47 都道府県全てでAWS 認定資格の受験が可能に Amazon.com, Inc.の関連会社であるアマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社(以下、AWS ジャパン)は、Amazon Web Services Inc.の提供するクラウドコンピューティング「AWS Academy」の国内における加盟6 校が、AWS の専門コースを4 月より開講したことを発表いたします。


2017 年からグローバルで提供を開始したAWS Academy は現在、世界35 か国以上で650 校以上の専門学校、大学などで導入されており、これまでに全世界で1 万人以上の学生が受講しています。日本では2018 年より高等教育機関向けに展開されています。この度、国内では、麻生情報ビジネス専門学校(福岡)、岩崎学園情報ビジネス専門学校(横浜)、船橋情報ビジネス専門学校(船橋)、大阪YMCA(大阪)、日本電子専門学校(東京)、日本工学院専門学校(東京)の6 校が、AWS Academy 初級コースであるCloud Foundations コースの提供を開始いたしました。


クラウドコンピューティングの導入により、企業のビジネスが急速に変革し続けている中、必要なクラウドスキルを持つ人材の需要が高まっています。AWS Academy は、クラウドエンジニアに求められる技術やビジネススキルを、高等教育機関で教えるために設計されたプログラムです。加盟校は、無償でAWS が独自に開発した学習コンテンツ、ハンズオンラボ、認定試験用模擬試験を利用することができます。
 

AWS Academy はクラウドに関する知識を証明する資格制度、AWS 認定資格と連携しており、AWS 認定資格を取得することで、技術者は自信を持ってプロジェクトに関われるスキルが身につき、そして、お客様や社内からの信頼を得るための認証となります。また、組織においては、AWS を使用したクラウドを主導していくスキルのあるプロフェッショナルを識別するために活用できます。


現在、国内では役割別・レベル別に10 種の認定が取得可能です。2019 年4 月9 日より、新たに全国のピアソンVUE のテストセンターが試験会場に加わったことで、AWS 認定資格の試験会場数が現在の50 か所から165 か所に拡大し、全国47 都道府県全てで受験が可能になりました。これにより、本認定資格の取得を目指すIT プロフェッショナルの皆様は、職場や自宅から最寄りの試験会場を選ぶなど、希望する試験会場での受験が可能になりました。(https://aws.amazon.com/jp/certification/)


Amazon Academy の詳細については、https://aws.amazon.com/jp/training/awsacademy/ をご覧ください。
AWS 認定資格の詳細については、 https://aws.amazon.com/jp/certification/をご覧ください。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190425/ Amazon、「茨木市民のみなさまのためのFC施設見学会」を実施 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190425/ 福岡洋一茨木市長と茨木市立畑田小学校の児童が「Amazon Robotics」を学ぶ Amazonは、4月24日(水)に、大阪府茨木市役所のご協力のもと、地域貢献活動の一環として、市内に立地するアマゾン茨木FC(フルフィルメントセンター)へ、福岡洋一市長と茨木市立畑田小学校6年生の児童58名を招いた施設見学会を開催いたしました。Amazon はこれまで、FC近隣の若者や子どもたちの未来を応援することを目的に、高校生を対象とした職業体験プログラム「ジョブシャドウ」、小学生向け出張授業「フルフィルメントセンターの仕組みとAmazon Robotics を学ぶSTEM ワークショップ」、文部科学省が夏休みの児童たちを対象に実施している「こども霞が関見学デー」に参画してのAmazon Robotics を題材としたプログラミング体験教室など、様々な地域貢献活動を積極的に行っています。

児童たちは、Amazon RoboticsをはじめとするFCの最新技術を理解するために、茨木FCにおいて注文を受けてから、商品が発送されるまでの一連の流れにおいてロボットが活用されていることを見学し、従業員が効率よく仕事をする職場環境が作られていることを理解しました。また施設内にある安全道場で、安全を最優先する職場のセーフティートレーニングを体験しました。次にAmazonのグローバルビジネスについての学習では、将来、物流に関連したエンジニアリングやコンピューターサイエンスの仕事に就くためにはScience(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Mathematics(数学)のSTEM 教育に積極的に参加する必要があることを学びました。最後に児童達は、Amazon Roboticsの模型を使用して、商品の棚出し作業、安全に作業するためのダンボールの運び方、お客様の商品を丁寧に梱包する作業の3つの体験に参加して、Amazonの働きやすい職場環境やテクノロジーとイノベーションを学びました。

見学会に参加した福岡洋一市長は「最先端の技術を私達の市で学ぶことが出来ることに感動しました。教育に力を入れている茨木市は、とても学びの環境が充実しています。茨木FCと近隣の学校との連携が促進されて、茨木市から未来の最新テクノロジーを担う人材が育ってくれることを期待しています」とコメントしました。

畑田小学校 楓井俊男校長からのコメント
「茨木FCの本格稼働に際して、最初に市民の代表として近隣の小学生のために、見学する機会を下さったことを感謝申し上げます。施設の中では、よくリーダーシップという言葉が使われていて、AmazonのOLPの考え方は、児童が将来社会で活躍する人材になるためには、ぜひ覚えていて欲しいと思います」

参加した児童からのコメント
「家で注文している商品を、たくさんのロボットが運ぶ手伝いをしていてすごいと思った。安全のための工夫や仕事がしやすい環境についてとても良く分かりました。作業の体験も面白かったので、私も技術者になれたらいいなと思います」

FC事業本部 本部長 関西リージョンの吉田憲司のコメント
「地域のみなさまに愛される職場として、近隣の児童たちにも、さらにAmazon Roboticsや物流の仕事に関心を持っていただけたら幸いです。FCが展開されている茨木市からも、次世代のテクノロジーを担う人材が育つよう、これからも地域貢献活動を推進して参ります」

今後もAmazonは、茨木市に立地する企業として、地域の皆様とのコミュニティ活動の推進と社員が働きやすい環境作りに取り組んでまいります。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/logistics20190416/ Amazon、新たな物流拠点「アマゾン川口FC(フルフィルメントセンター)」を開業 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/logistics20190416/ 「Amazon Robotics」導入FCとして2019年9月より本格稼働予定 Amazonは、「Amazon Robotics」を導入した新たな物流拠点「アマゾン川口FC(フルフィルメントセンター)」(埼玉県川口市領家5-14-35)を開業し、2019年9月に本格稼働を予定しています。施設は4階建屋のうち2~4階を使用し、延床面積約12,700坪 (約42,000㎡)を使用いたします。

 

Amazonでは、お客様からのニーズにお応えすることに加え、品揃えの強化を図るために、日本のFCネットワークの規模を拡大しています。また、FCネットワークの拡大により、Amazonマーケットプレイスに出品する販売事業者のオペレーションを支援するとともに、お客様へ迅速な配送を提供することも目指しています。

 

「Amazon Robotics」は、商品棚の下に「Drive」と呼ばれるロボットが入り、棚を持ち上げ、FC内を移動する革新的なテクノロジーです。ロボットが商品棚を従業員の前まで運ぶことにより従業員が移動することなく業務できることで、入荷した商品の棚入れ時間と、お客様のご注文商品の棚出し時間の削減につながります。

「アマゾン川口FC」には、2019年4月に本格稼働開始した「アマゾン茨木FC」と同じく、最新型の「Amazon Robotics」が導入されます。これまでの「Amazon Robotics」よりロボットが薄くなる一方で、より重量のある棚を持ち上げることができるため、さらに豊富な品揃えの確保が可能となります。

 

従業員は、「アマゾン川口FC」にて「Amazon Robotics」のテクノロジーを活用し、書籍、電子機器、玩具などの商品を取り出して梱包し、お客様へ出荷いたします。

 

アマゾンジャパン合同会社 社長 ジェフ ハヤシダは、次のようにコメントしています。

「『Amazon Robotics』導入の物流拠点を埼玉県川口市に開業することができ大変嬉しく思います。首都圏を含む全国のお客様に、より快適なオンラインショッピング体験を提供したいと考えています。」

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/logistics20190410/ Amazon、新たな物流拠点「アマゾン京田辺FC(フルフィルメントセンター)」を開業 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/logistics20190410/ 「Amazon Robotics」導入FCとして2019年10月より稼働予定 Amazonは、「Amazon Robotics」を導入した新たな物流拠点「アマゾン京田辺FC(フルフィルメントセンター)」(京都府京田辺市松井宮田1)を開業し、2019年10月に稼働を予定しています。施設は6階建屋のうち1~4階を使用し、延床面積約27,400坪 (約90,600㎡)を使用いたします。

Amazonでは、お客様からのニーズにお応えすることに加え、品揃えの強化を図るために、日本のFCネットワークの規模を拡大しています。また、FCネットワークの拡大により、Amazonマーケットプレイスに出品する販売事業者のオペレーションを支援するとともに、お客様へ迅速な配送を提供することも目指しています。

「Amazon Robotics」は、商品棚の下に「Drive」と呼ばれるロボットが入り、棚を持ち上げ、FC内を移動する革新的なテクノロジーです。ロボットが商品棚を従業員の前まで運ぶことにより従業員が移動することなく業務できることで、入荷した商品の棚入れ時間と、お客様のご注文商品の棚出し時間の削減につながります。
「アマゾン京田辺FC」には、2019年4月に本格稼働開始した「アマゾン茨木FC」と同じく、最新型の「Amazon Robotics」が導入されます。これまでの「Amazon Robotics」よりロボットが薄くなる一方で、より重量のある棚を持ち上げることができるため、さらに豊富な品揃えの確保が可能となります。

従業員は、「アマゾン京田辺FC」にて「Amazon Robotics」のテクノロジーを活用し、書籍、電子機器、玩具などの商品を取り出して梱包し、お客様へ出荷いたします。

アマゾンジャパン合同会社 社長 ジェフ ハヤシダは、次のようにコメントしています。
「日本で2番目の経済圏である近畿エリア内に2拠点目となる『Amazon Robotics』導入の物流拠点ができることを嬉しく思います。今後も、働きやすい環境づくりのノウハウを活かしながら、安全に配慮した物流拠点を展開してまいります。」

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/20190410-Echo-Link-and-Echo-Link-Amp/ Amazon、Echo LinkとEcho Link Ampを販売開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/20190410-Echo-Link-and-Echo-Link-Amp/ ~ お手持ちのハイエンドオーディオシステムで、音楽ストリーミングサービスの利用が可能になるAmazon Echoのコンパニオンデバイスが登場 ~

 

Amazonは、本日2019年4月10日(水)、Amazon Echo LinkとAmazon Echo Link Ampの販売開始を発表しました。Echo Link と Echo Link Ampは、Amazon Echoシリーズと接続し、お客様がお持ちの高音質オーディオシステムに繋ぐことにより*1、Alexaを通じてストリーミング配信された楽曲の再生を可能にします。Echo Linkの価格は24,980円(税込)*2、Echo Link Ampは36,980円(税込)*2で、それぞれAmazon.co.jp( https://www.amazon.co.jp/echolinkhttps://www.amazon.co.jp/echolinkamp )で本日から販売を開始します。

 

Echo Linkはアナログ/デジタル(光および同軸出力)対応のオーディオ出力から、対応するレシーバーやアンプ、スピーカーに直接接続します。またクロスオーバー周波数を調整できるサブウーファー出力や3.5mmイヤホンジャック出力にも対応しています。さらに、Echo Linkをアナログ/デジタル(光および同軸入力)対応のオーディオ出力からCDプレーヤーやターンテーブル、MP3プレーヤーといったオーディオコンポーネントに繋げば、Echo Linkに接続されたスピーカー等から楽曲を再生することができます。

 

Echo Link AmpはEcho Linkの上記特長に加えて、対応する左右のスピーカーにケーブル接続できるバインディングポストを備えた、チャンネル出力60Wのステレオアンプを内蔵しています。Echo LinkとEcho Link Ampのいずれも、音量を微調整できる音量ダイアルや安定したインターネット接続を実現するイーサネットポートを装備しています。

 

お客様が設定したスマートホームのスピーカーグループ内*3でEcho LinkやEcho Link Ampを「優先スピーカー」に指定すると、同じグループ内のEchoデバイスを通じてAlexaに繋がり、お気に入りの音楽の再生*4や音量の調整ができます。また、Echo LinkやEcho Link Ampに繋いだ既存のオーディオシステムをマルチルームミュージックのグループへ追加すれば、複数の部屋で同じ楽曲のストリーミング再生が可能になります。さらに、Echoデバイスが置かれているすべての部屋を「すべての部屋」というグループに設定し、Alexaに「アレクサ、『すべての部屋』で音楽をかけて」と呼びかければ、家中で音楽をお楽しみいただけます。またAlexaアプリから、Echo LinkもしくはEcho Link Ampで再生する楽曲を操作することも可能です。

 

Echo Linkの価格は24,980円(税込)、Echo Link Ampは36,980円(税込)で、それぞれAmazon.co.jp( https://www.amazon.co.jp/echolink / https://www.amazon.co.jp/echolinkamp )にて本日から販売を開始します。

 

*1 Echo LinkとEcho Link Ampにはスピーカー・マイクアレイが搭載されていません。
*2 価格はいずれもAmazon.co.jpでの販売価格です。
*3 製品によっては別途接続するためのハブ(別売)が必要となる場合があります。
*4 サービスの利用には別途登録・契約や料金が必要な場合があります。

Amazonについて
Amazonは4つの理念を指針としています。競合他社ではなくお客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/AWS/Amazon-Web-Service-2019-4-8/ リコー、オフィス機器のサービスにAlexa for Businessを採用 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/AWS/Amazon-Web-Service-2019-4-8/ スマートスピーカーとの連携により、複合機のコピーやスキャナー機能などの効率的な利用を実現 Amazon.com, Inc.の関連会社であるアマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社(以下、AWSジャパン)は本日、株式会社リコー(以下、リコー)が複合機の音声操作サービス「RICOH Intelligent Voice Control」(以下、当サービス)にAlexa for Businessを採用したことを発表いたします。リコーは当サービスを2019年夏に米国で発売予定です。


オフィス環境におけるテクノロジーの活用が進む中で、直感的に操作可能なオフィス機器へのニーズが高まっています。リコーの複合機の利用者は当サービスを活用することで、Amazon Alexa対応のスマートスピーカーを通じて、複合機のコピーやスキャナーなどの機能を音声で操作することが可能になります。AWSは、AWSクラウドでサポートされたAlexa for BusinessとAmazonが提供するAlexa Skills Kit を使った当サービスの開発および機能拡充にあたり、リコーへ技術支援を行っています。

Alexa for Businessは、組織や従業員がAlexaをインテリジェントなアシスタントとして使用し、業務の生産性を高めることができるAWSのサービスです。現在、Alexa for Businessは米国を対象にサービスを提供しています。Alexa for Businessの詳細については、以下のURLを参照ください。https://aws.amazon.com/jp/alexaforbusiness/

リコーは、Alexa for Businessの利用可能なリージョンの拡張に応じた米国以外へのサービス展開や、利用者がアウトプットイメージのみをスマートスピーカーに音声で伝えることで全ての設定を反映することができる機能の実現、当サービスに対応するオフィス機器のラインナップ拡充などを予定しています。

株式会社リコー 代表取締役 社長執行役員の山下 良則氏は、「リコーは、アマゾン ウェブ サービス様との連携に大きな期待を抱いております。Alexa for Businessとの連携により、今まで実現できなかった新たなユーザーエクスペリエンスを提供し、お客様の業務の生産性を大幅に高めることができると感じております。今後もAlexa for Businessの今後の展開を期待するとともに、両社の連携をより一層深めることで、新たな価値をお客様に提供してまいります」と述べています。

AWSジャパン代表取締役社長の長崎 忠雄は、「私どもは、リコー様が、オフィス機器の新たなユーザーインターフェースとして、Alexa for Businessを利用した音声操作サービス『RICOH Intelligent Voice Control』を提供開始することを大変嬉しく思います。現在、企業において多くの社員は様々な煩雑な作業に追われています。AWSが提供するAlexa for Businessを活用し、オフィス内の設備やデバイスに音声コントロール機能を導入することで、社員はより効率的に働くことが可能になります。今回の複合機への音声操作サービス導入を通じて、利用者のオフィス環境がより豊かになることを期待しております」と述べています。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/logistics20190404/ Amazon、国内2拠点目となる「Amazon Robotics」導入FC「アマゾン茨木FC(フルフィルメントセンター)」の本格稼働開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/logistics20190404/ 茨木市や近隣小学校などコミュニティ活動も推進 Amazonは、4月4日(木)、大阪府茨木市に国内2拠点目となる「Amazon Robotics」を導入した新たな物流拠点「アマゾン茨木FC(フルフィルメントセンター)」の本格稼働を開始いたしました。

Amazonでは、お客様からのニーズにお応えすることに加え、品揃えの強化を図るために、日本のFCネットワークの規模を拡大しています。また、FCネットワークの拡大により、Amazonマーケットプレイスに出品する販売事業者のオペレーションを支援するとともに、お客様へ迅速な配送を提供することも目指しています。

「Amazon Robotics」は、商品棚の下に「Drive」と呼ばれるロボットが入り、棚を持ち上げ、FC内を移動する革新的なテクノロジーです。ロボットが商品棚を従業員の前まで運ぶことにより従業員が移動することなく作業できるため、入荷した商品の棚入れ時間と、お客様のご注文商品の棚出し時間の削減につながります。

「アマゾン茨木FC」には最新型の「Amazon Robotics」が導入されました。これまでの「Amazon Robotics」より薄型のロボットでありながら、より重量のある棚を持ち上げることができるため、さらに豊富な品揃えの確保が可能となります。従業員は、「Amazon Robotics」のテクノロジーを活用し、書籍、電子機器、玩具などの商品を取り出して梱包し、お客様へ出荷いたします。

また「アマゾン茨木FC」では、働きやすい職場環境をつくるため、壁面にデザインを施した広く明るいカフェテリアを設けており、安くておいしく、従業員の健康に配慮したメニューを提供します。ソファーのある休憩スペースや作業エリアでも音楽を流すなど、リラックスできる環境作りにも取り組んでいます。

アマゾンジャパン合同会社 社長 ジェフ ハヤシダは、次のようにコメントしています。
「国内で2拠点目となる『Amazon Robotics』導入の物流拠点が本格稼働でき大変嬉しく思います。西日本を含む全国のお客様に、より快適なオンラインショッピング体験を提供したいと考えています。今後も、地域社会に根ざしたFCづくりを展開してまいります。」

また、茨木市長の福岡洋一氏は、「Amazonの物流拠点が茨木市で稼働することをうれしく思います。茨木市でも、様々な地域貢献活動がおこなわれ、地域の活性化と雇用促進につながることを期待しています。」とコメントしています。

 Amazonでは、全国に展開する各FC所在地の自治体、学校、コミュニティの皆様のご協力をいただき、様々な地域貢献活動を推進しております。「アマゾン茨木FC」においても、茨木市に立地する企業として、近隣の小学生に向けた施設見学会や物流に関する体験授業など、市や学校、企業などと連携した活動を推進してまいります。

 

■「アマゾン茨木FC(フルフィルメントセンター)」について
名称: アマゾン茨木FC(フルフィルメントセンター)
所在地: 大阪府茨木市松下町2-1
延床面積: 約19,300坪 (約64,000㎡)
本格稼動日: 2019年4月

※ご参考 「アマゾン川崎FC(フルフィルメントセンター)」について
名称: アマゾン川崎FC(フルフィルメントセンター)
所在地: 神奈川県川崎市高津区北見方3-14-1
延床面積: 約12,000坪 (約40,000㎡)
本格稼働日: 2016年12月

■「アマゾン茨木FC」導入 Amazon Robotics(アマゾン ロボティクス)について
名称: Amazon Robotics
構成: “可動式の商品棚”およびその商品棚を動かす“ドライブ”
“ドライブ”重量: 約136kg
積載可能重量: 約567kg
移動速度: 秒速約1.7m

※ご参考 「アマゾン川崎FC」導入のAmazon Robotics
“ドライブ”重量: 約145kg
積載可能重量: 約340kg
移動速度: 秒速約1.7m

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/20190328-Amazon-Echo-Input/ Amazon、Amazon Echo Inputを販売開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/20190328-Amazon-Echo-Input/ ~ 薄型、スリム、手頃な価格のEcho Inputにより、お持ちの対応スピーカーでAlexaの利用が可能に ~

~ 常に進化するAlexaが、質問への回答、楽曲再生、ジョーク、ライトの明るさ調整やスポーツ情報、フラッシュニュースなど幅広いサービスを提供 ~

 

Amazonは、本日2019年3月28日(木)、Amazon Echo Inputの日本での販売開始を発表しました。Echo Inputはインテリアに溶け込む、厚さ12.5 mmのスリムなデザインが特徴です。同梱の3.5 mmオーディオケーブルやBluetoothでお客様がお持ちの対応するスピーカーに接続することにより*1、ご自宅で簡単にAlexaをお楽しみいただけます*2。価格は2,980円(税込)*3で、Amazon.co.jp( https://www.amazon.co.jp/echoinput )にて本日から販売を開始します。

 

Echo Inputは、Echoシリーズの頭脳である音声サービス「Alexa」と繋がり、同シリーズで初めてAlexaが発する音声が外部スピーカーから再生されるように設計された製品です。お客様はEcho Inputと対応するお好みのスピーカー、またはすでにお持ちのスピーカーを接続することで、よりお求めやすい価格とデザインでAlexaをご利用いただけるようになります。Echo Inputは4つのマイクアレイを搭載しており、部屋のどこからでも、また音楽をかけている最中でもAlexaに呼びかけることができます。また、お持ちのスピーカーの調整、もしくはAlexaへの呼びかけで、音量の操作が可能になります。その他にも、Alexaに話しかけるだけで質問に答えてくれたり、お好みの楽曲を再生してくれたりするほか*4、ニュースの読み上げやAlexa対応スマートホーム・デバイスの操作*5、To Doリストにアイテムを追加するなど、お気に入りのスピーカーで、さらに様々な体験が可能になります。

 

スピーカーをEcho Inputに繋ぎ、新規または既存のマルチルームミュージックグループに追加すれば、グループ内のEchoデバイスやEcho Inputに繋がれたスピーカーから同時に、家中で楽曲を再生することができます。そして、お客様の声が届く範囲に複数のEchoデバイスがある場合は、AmazonのESP(Echo Spatial Perception:Echo空間認知)技術が声の明瞭さを計測し、どのEchoが最も近くで応答すべきかを判断します。

 

Echo Inputを通じてお客様は、数多くのパートナーによって開発された、2,500以上の幅広いジャンルのスキルを日本でもお楽しみいただくことができます。「radiko」(株式会社radiko)でラジオ番組を聴いたり、「NHKラジオニュース」(日本放送協会(NHK))で最新ニュースをチェックしたり、「JapanTaxi」(JapanTaxi株式会社)でタクシーの配車を行うことが可能になります。また「アルクの英語クイズ」(株式会社アルク)やお子様に読み聞かせができる「講談社のディズニースーパーゴールド絵本」(株式会社講談社)といった教育に役立つスキル、ピカチュウとおしゃべりできる「ピカチュウトーク」(株式会社ポケモン)や独創的なジャズが楽しめる「和風JAZZ」(株式会社USEN)などエンターテイメントのスキルも充実しています。その他、「Yahoo!天気・災害」や「Yahoo!路線」(ヤフー株式会社)では最新の天気予報や運行情報もチェックできます。

 

Echo Inputの価格は2,980円(税込)で、Amazon.co.jp( https://www.amazon.co.jp/echoinput )で本日から販売を開始します。

 

*1 Echo Inputにはスピーカーが搭載されていません。
*2 BluetoothでEcho Inputを接続する場合、音声通話および呼びかけ機能は現在ご利用いただけません。
*3 価格はいずれもAmazon.co.jpでの販売価格です。
*4 サービスの利用には別途登録・契約や料金が必要な場合があります。
*5 スマートホームの実現には、対応製品を購入する必要があります。また、製品によっては別途接続するためのハブ(別売)が必要となる場合があります。

 

Amazonについて
Amazonは4つの理念を指針としています。競合他社ではなくお客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/20190320-Amazon-Kindle/ Amazon、明るさ調節ができるフロントライトを搭載した「新Kindle」を発表 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/20190320-Amazon-Kindle/ 8,980円(税込)で、本日より予約注文受付開始 ~ 手頃な価格の新Kindleでどこでも読書が可能に 

~ 薄くて軽い、刷新されたデザインで、さらに持ち運びやすく ~

Amazonは本日2019年3月20日(水)、目に優しいフロントライトを搭載した「新Kindle」を発表しました。今回のモデルはディスプレイの明るさを調節できるため、夜の暗い室内や陽射しが眩しい屋外など、さまざまな場所で快適に読書を楽しめます。新Kindleはデザインが刷新されたほか、より読みやすいよう、最新のE Ink技術を採用し、色もブラックとホワイトの2色から選択可能です。価格は8,980円(税込)*1で、本日よりAmazon.co.jp ( https://www.amazon.co.jp/kindle )にて予約受付が開始され、出荷開始は4月10日(水)*2を予定しています。

 

Amazon デバイス担当 バイス・プレジデントのケビン・キース(Kevin Keith)は、次のように述べています。
「Kindleシリーズの特長の一つであるフロントライトを使って、昼夜問わずどのような環境においても読書が楽しめる点は、お客様から高い評価をいただいています。私たちは、この機能を、最も手頃な価格帯のKindleモデルでも提供できるよう努めてきました。今回初めてそれを実現することができ、かつ1万円以下というお求めやすい価格でご提供できることを大変嬉しく思います。」

 

最も手頃なKindleにもフロントライトを搭載
他のKindleシリーズと同様、新Kindleにもくっきりと美しい文字を表示し、光の反射を抑えたディスプレイを採用しているため、文字を読みやすく、メールやプッシュ通知などで気が散ることがない優れた読書体験を提供します。また、一度の充電で、数週間使用可能なバッテリーを搭載しているほか、フロントライトを搭載したことにより、明るさの調節が可能になり、さまざまな場所で快適に読書に没頭することができます。さらに、新Kindleは、解像度167ppiの6インチディスプレイを搭載しています。最新のE Ink技術により優れたコントラストを実現、静電容量方式のタッチ・パネル採用により不慮のページ操作も防ぐことができます。

 

刷新されたデザインでも薄い、軽いという特長を維持しており、長時間の読書でも片手で持ちやすいように設計されています。また、新Kindleには、お客様からの評価が高い、数千冊の書籍*3を保存可能な大容量のストレージと、数週間持続するバッテリーが搭載されているので、外出先でも使いやすいモデルです。

 

紙の書籍にはない読書機能
新Kindleは、Amazonの持つ最新の読書機能を搭載し、紙の書籍を上回る体験を提供します。本を読み終えると、自動的にライブラリ内で「読了」マークがつき、KindleやFireタブレット、iOSやAndroid OSで使用できる無料のKindleアプリなどの端末と同期することが可能です。数回タップすることで、既に読んだ本とそうでない本をフィルターすることができるため、ライブラリの整理がより容易になります。

 

また昨年、次に読む本を簡単に見つけられる、新たなホーム画面を導入しました。このホーム画面では、Kindle UnlimitedやPrime Readingなどの会員向け読み放題サービスで読んだ本を含む読書履歴に基づき、新刊やベストセラーをはじめとした本の中から次の書籍を提案しています。また、それぞれの作品に関する特典情報や豆知識など、多くの情報を追加で見る事も可能です。本機能は随時アップデートされており、これらの機能を使用するには、Wi-Fi経由による無料のアップデートが必要です。

本アップデートは、第6世代のKindle Paperwhite(2013年提供開始)以降に提供済みで、本日発表された新Kindleへの対応も予定しています。

 

Kindle」に搭載されている共通機能
新Kindleでは、他のシリーズと同様、以下の機能を引き続き提供します。

  • Whispersync Kindle電子書籍を読み終わった最後のページやブックマーク、注釈を保存、同期化し、Kindleアプリを利用してお手持ちのどのデバイスでも、すぐにその続きを楽しめます。
  • X-Ray: レントゲン写真のようにX-Rayで本の概要を即座に把握することができます。読書中にX-Rayボタンを押すと、本に含まれる主要なキーワードが「人物」「場所」「トピック」等に分類され、一覧で表示されます。
  • Word Wise: 数多くの洋書(英語)で利用でき、難しい洋書も、読んでいるその場で英単語を調べ、理解しながら楽しむことができます。読書中に出てきた難しい英単語には簡単な単語で意味が表示され、英語の本をより簡単に読み進められます。
  • 単語帳: 辞書機能で調べた単語を簡単に参照できるリストにまとめます。このリストとフラッシュカード機能を活用して学習したり、本文中の言葉を参照したりできます。
  • Smart Lookup 辞書機能をX-RayやWikipediaと連動させることができます。

 

豊富な品揃えを持つ電子書籍ストア – Kindleストア
Kindle 電子書籍リーダーは、Kindleストアに存在する700万ものKindle電子書籍から検索、購入することができます。

  • 洋書など世界のベストセラーを含んだ豊富な品揃え:「転生したらスライムだった件」、「FactFulness」、「宝島」などの和書や、洋書を含む世界中の最新やベストセラーの本、マンガ、雑誌などを様々なジャンルから取り揃えています。
  • Kindle Unlimited: 「Tarzan」、「弱虫ペダル」、「世界史とつなげて学べ 超日本史」など、人気の作品を含む120万冊ものKindle電子書籍が読み放題になる月額定額制(980円)のサービスです。
  • Prime Reading「人生はワンチャンス!」、「本好きの下克上」、「スキップ・ビード」などを始めとした、本・マンガ・雑誌を含む数百冊もの人気のKindle電子書籍を追加料金なしで読むことができるプライム会員向けのサービスです。

 

「新Kindle」は、300ppiの高解像度ディスプレイ、ベゼルがフラットになったモダンなデザイン、防水機能(IPX8)付きの「Kindle Paperwhite」と、7インチの高解像度ディスプレイ、防水機能(IPX8)、人間工学に基づいて設計されたグリップを搭載した「Kindle Oasis」を含めたKindleシリーズに加わりました。


新Kindleは8,980円(税込)*1で、本日よりAmazon.co.jp ( https://www.amazon.co.jp/kindle )でご予約いただけます。なお、発送は4月10日*2を予定しています。また、新Kindleのカバーは3,380円(税込)*1でご購入いただけます。ファブリック素材で、薄く、端末にぴったりとフィットします。カラーバリエーションは豊富で、カバーチャコールブラック、サンドストーンホワイト、コバルトブルー、パンチレッドを展開します。

製品の詳細についてはこちら( https://www.amazon.co.jp/kindle )をご覧ください。

 

*1 価格はいずれもAmazon.co.jpでの税込販売価格です。本製品はAmazon.co.jpのみでのお取扱いとなります。
*2 出荷開始日は変更になる場合がございます。
*3一般的な電子書籍(マンガを除きます)の容量を想定しています。

 

Amazonについて
Amazonは4つの理念を指針としています。競合他社ではなくお客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。

 

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/AWS/Amazon-Web-Service-2019-3-20/ AWSジャパン、スタートアップ向けイベント 「AWS Startup Day 2019 Tokyo」 600名以上の起業家・デベロッパーを対象に開催 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/AWS/Amazon-Web-Service-2019-3-20/ Amazon独自の開発手法が学べるワークショップなどの豊富なコンテンツを通じて、 未来のユニコーン企業を目指すスタートアップの創業や成長を支援 Amazon.com, Inc.の関連会社であるアマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社(以下、AWSジャパン)は、スタートアップの創業者やエンジニア、未来の起業家、スタートアップ支援者向けのイベント「AWS Startup Day 2019 Tokyo」(以下、本イベント)を2019年3月27日(水)に東京都品川区にあるAmazon Fashion 東京 撮影スタジオにて無料で開催します。

本イベントは、企業の成長につながるアイディアを凝縮したイベントです。起業家が続々と増える日本では、イベントの規模を昨年から2倍に拡大し、今後数年以内の起業を目指す方、創業から日の浅いアーリーステージのスタートアップの方を主な対象として開催されます。国内外のスタートアップによる AWS の支援プログラムの活用事例、人工知能や機械学習などの注目技術の最新動向、金融や自動車業界などにおける業務知識を紹介する講演に加えて、Sansan株式会社のCTO(最高技術責任者)や、AI領域のスタートアップのVAAK株式会社のCEO、また、注目の海外企業のCTOを招聘した基調講演や、ベンチャーキャピタリストによる講演、ワークショップ、参加者同士のネットワーキングの機会などを用意しています。

注目が著しい人工知能や機械学習などの技術を実際に活用をしている先進的なスタートアップ企業が登壇し、スタートアップが実践的かつコスト効率高く使いこなすための秘訣を紹介するブレイクアウトセッションなども行われます。そして、モバイルアプリおよびウェブアプリの作成、設定、実装を容易にできるAWS Amplifyを使って2時間でサービスのプロトタイピングを体験するワークショップや、新製品の企画の際に最初にプレスリリースを書くといったAmazon独自の開発手法を学ぶことができる「デジタルイノベーションプログラム」に基づいたワークショップなどを通して、ビジネスとテクノロジーの両側面から、スタートアップの成長に役立つ知識や体験を提供します。

AWSは創業当初よりスタートアップ支援に力を入れており、グローバルでは、Airbnb, LyftやSlackなど、勢いのあるスタートアップにも利用されています。日本を含む世界中で、AWSクレジット、トレーニング、サポートなど、リソースへのアクセスを提供するAWS Activateや、EdTech 分野の起業家が安全かつスマートで、費用対効果が高いスケーラブルなソリューションを構築することを支援するAWS EdStartといったスタートアップ支援プログラムを提供し、日本でも8年以上にわたって、スタートアップコミュニティを支援し続けてきました。2018年10月には、スタートアップ支援施設「AWS Loft Tokyo」をオープンするなど、起業家や開発者が挑戦できる環境作りを強化しており、本イベントもスタートアップ支援の取り組みの一環となります。

本イベントの開催概要は以下の通りです。

【開催概要】

日時: 2019年3月27日(水) 10時〜19時 (9時30分開場)
会場: Amazon Fashion 東京 撮影スタジオ (東京都品川区東品川4 丁目 13-34)
定員: 600名
オフィシャルサイト: https://aws.amazon.com/jp/startup-day/tokyo/
入場料: 無料 (事前登録制)
※本イベントのセッションやスケジュールは、予告なく変更になる場合があります。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190312/ Amazon、プロサッカーチーム「川崎フロンターレ」と企業間交流会を実施 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190312/ コミュニティパートナーとして、「5S」「カイゼン」について意見交換 Amazon は、3月4日(月)より2回にわたり、地域貢献活動の一環として、J リーグのディヴィジョン1のプロサッカーチーム・川崎フロンターレ(川崎市高津区)をアマゾン川崎FC(フルフィルメントセンター)に迎え、「5S」(整理、整頓、清掃、清潔、躾)や「カイゼン」について意見交換する交流会「Amazon safety & kaizen session」を実施しました。

両社は、今年1 月に行われた川崎フロンターレの2019 年チーム新体制発表会にて、共同で地域貢献活動を推進していく「コミュニティパートナー」になることを発表しており、今回はその第一弾の取り組みです。Amazon の川崎FC は、川崎市の福田紀彦市長と近隣の小学生を川崎FC の見学ツアーや、市内の小学生を対象にした「最新の物流施設とAmazon Robotics のSTEM体験教室」、夏休み中の児童たちのために、文部科学省が開催する「こども霞が関見学デー」への協力をするなど、自治体、学校、企業、地域コミュニティなどを対象に様々な地域貢献活動を実施することで、積極的に「人の交流」を行っています。

プログラムの具体的な内容は、3 月4 日に川崎FC から、安全管理部門の担当者や商品の棚入れ部門の担当者など4名が川崎フロンターレの試合運営のための資材倉庫を訪れ、安全な資材管理の方法や、分かりやすいサイン表示などについてカイゼン提案を行いました。今後、フロンターレ側は、倉庫をカイゼンした写真を撮影して、Amazonからアドバイスを受けながら、倉庫の管理を行ってゆきます。また後日、川崎フロンターレ代表取締役社長 藁科義弘氏を含む10 名のスタッフが川崎FC を訪れて、FC ツアー中に、Amazon の5S や働きやすい職場環境作りのカイゼンについて事例紹介を受けました。プログラムの最後には意見交換の場を設け、チームのサポーターの皆さんの利便性向上を目的としたチーム運営のカイゼンについて、活発なディスカッションを行いました。

株式会社川崎フロンターレ 代表取締役社長 藁科義弘氏は「交流会を通じてAmazon の貴重な知見を共有いただき、大変感謝しています。今回の学びは、サポーターの皆様がより安全に楽しめるようなスタジアム運営に応用するなど、さらに上を目指したチーム作りに活かしていきたいと思います。Amazon と私達は、共に地域貢献活動を行うコミュニティパートナーとして、今後も積極的に共同プログラムを行ってまいります」とコメントしました。

川崎FC の責任者であるサイトリードの梶山浩史は「Amazon がFC で日々実践している安全や5S のノウハウ、カイゼン文化で地域に貢献できることは、従業員にとっても大変誇らしいことです。これからも、地域社会の一員として、働きやすく安全な職場作りを、地元の皆様に紹介してまいります」とコメントしました。

今後もAmazon は、川崎市に立地する企業として、地域の皆様とのコミュニティ活動の推進と社員が働きやすい環境作りに取り組んでまいります。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/20190307-Amazon-FreeTime-Unlimited/ Amazon、人気のキッズ向けコンテンツが好きなだけ楽しめるAmazon FreeTime Unlimitedを提供開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/20190307-Amazon-FreeTime-Unlimited/ お子様が楽しめるさまざまなエンターテイメント/知育コンテンツを用意 ~ お子様と保護者が安心して楽しめる児童書、知育コンテンツ、ビデオ、ゲームなど、3~12歳対象のさまざまなコンテンツを集めた、オール・イン・ワンタイプの便利なサービスを提供開始 ~

~ お子様の年齢に合わせて楽しめる数千点のコンテンツをプライム会員のお客様は月額480円、一般会員のお客様は月額980円で利用可能 ~

~ ディズニー、ベネッセコーポレーション こどもちゃれんじ、NHKエンタープライズ、講談社、小学館、岩波書店、学研プラスほか、お子様が楽しめるさまざまなエンターテイメント/知育コンテンツを用意 ~

~ Amazon FreeTime Unlimited 1年間使い放題*1付きのAmazon Fire HD 8 キッズモデルも本日、予約受付開始 ~

 

Amazonは本日、3月7日(木)、保護者とお子様の両者が学習、知育、エンターテイメントなどのさまざまなコンテンツ(3~12歳対象)を安心して、好きなだけ楽しめる「Amazon FreeTime Unlimited」のサービス開始を発表しました。プライム会員のお客様は月額480円、一般会員のお客様は月額980円のお支払いで、お気に入りの児童書、知育コンテンツ、ビデオ、ゲームなど数千点のコンテンツを利用できます。1台のタブレットで最大お子様4人分のプロフィールを登録でき、それぞれ異なる設定で利用することが可能です。

 

本サービスは、本日発表されたAmazon FreeTime Unlimited 1年間使い放題*1付きのFire HD 8キッズモデルでご利用いただけます。また、既存のFireタブレット(2015年9月以降に発売されたFireタブレット Fire、Fire7、Fire HD8、Fire HD10)でも3月19日(火)より予定しているソフトウェアアップデートにより利用が可能になり、初回は30日間の無料体験*2で利用できます。

 

お子様向けの利点:

  • 数千点に上るデジタル・コンテンツの中から、お子様が読みたい、観たい、あるいは楽しみたいコンテンツを自身で探し、選ぶことができます。
  • 数多くの英語の児童書やビデオ、コンテンツを使いながら、聴く・読む・話す力をつけられるなど、楽しみながら英語に触れることができます。
  • 「しまじろう」「おかあさんといっしょ もぐもぐレストラン」「ちびまる子ちゃん」「おさるのジョージ」「ハリー・ポッター」など、人気キャラクターが登場するコンテンツを楽しめます。
  • お子様各自のプロフィール設定により、それぞれお気に入りのコンテンツをライブラリ化して管理することが可能です。保護者や兄弟・姉妹とホーム画面を共有する必要はなく、また共有する端末を別の人が使用したとしても利用していた本やビデオの場所が変更されることはありません。
  • お気に入りのトピックスに基づいてコンテンツを容易に探すことができます。一例として、「鉄道」のコンテンツを探した場合、鉄道に関連した本やゲーム、テレビ番組がまとめて表示されます。

 

保護者向けの利点:

  • 日本語だけでなく英語も含めた算数、読み書き、科学など数多くの知育コンテンツが揃い、これらのコンテンツは年齢に合わせて楽しめるよう事前に選定されています。
  • お子様が保護者の許可なくソーシャルメディア、アプリ内課金にアクセスすることを事前に制限できます。
  • 使い放題のサービスのため、お子様とレンタル、購入の選択を悩む必要がなく、使用料金がかさむ心配が不要です。
  • 使い易いみまもり設定により、お子様が楽しんだコンテンツや、お子様の学習目標や利用時間を設定できます。

 

Amazon キッズ・ファミリー 関連事業 統括責任者のカート・バイドラー(Kurt Beidler)は、次のように述べています。

「Amazon FreeTime Unlimitedは7年前の提供開始以来、世界中で1,000万人以上のお子様に愛用されています。そして本日、この体験を日本のご家族にお届けできるようになることを非常に嬉しく思います。FreeTime Unlimitedは、お子様には、お気に入りのコンテンツを好きなだけ楽しめる喜び、そして使い放題の楽しさを、また保護者にはお子様がタブレットで知育コンテンツや年齢に応じたコンテンツを利用できる安心感を絶妙なバランスで両立させています。英語の児童書やコンテンツ、ビデオなどを豊富に揃え、お子様は英語を聴く・読む・話す力を伸ばすこともできます」

 

年齢に応じて楽しめるお気に入りのコンテンツ

Amazon FreeTime Unlimitedに登録することにより、お子様は年齢に合わせて数千点のコンテンツを楽しめます。この中には、「うるしー」、「モモ(岩波少年文庫)」、「りゆうがあります(PHPわたしのえほん)」、「なぜ?どうして?恐竜図鑑 大昔の生きもののなぞにせまる」、「頭のいい子を育てるおはなし366」、「The Very Hungry Caterpillar & Friends – First Words」、「ドラえもん デジタルカラー版(1)」、「名探偵コナン歴史まんが 日本史探偵コナン1 縄文時代~原始世界の冒険者(タイムドリフター)~(名探偵コナン・学習まんが)」、「カーズ クロスロードのなかまたち100 (ディズニーブックス) (ディズニー幼児絵本)」、「ディズニースーパーゴールド絵本 プーさんとはちみつ(ディズニーゴールド絵本)©Disney」、「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス (ディズニーストーリーブック) ©TM LUCASFILM」、「おかあさんといっしょ もぐもぐレストラン」、「National Geographic Readers: Planets(English Edition)」などが用意されています。FreeTime Unlimitedの専門チームが厳選し、定期的に追加しているため、お子様はコンテンツを探しだす楽しさも味わうことも可能です。また、日本語だけでなく英語を含めた算数、読み書き、科学などさまざまな知育コンテンツが用意され、楽しみながら学び、英語を聴く・読む・話す力をつけることもできます。また楽しみたいコンテンツは事前にダウンロードしておくことで、車や電車、飛行機の中などWiFiのない環境でも楽しむこともできます。

 

保護者への安心感

FreeTimeはその機能の一つである、みまもり設定により、コンテンツを利用して学習する時間を遊ぶ前に設定したりするなど、お子様の利用を管理できる機能を備えています。

  • ウィークデイ/ウィークエンド設定:平日や週末ごとに利用時間を管理
  • ベッドタイム設定:お子様が使用しているFreeTimeをシャットダウンするタイミングや、翌朝に再度使うことのできる時間を設定
  • 学習タイム:教育コンテンツで日々の学習目標を設定し、それらを達成するまでエンターテインメント系コンテンツへのアクセスを遮断
  • アクティビティ別のタイムリミット:読書の時間を無制限にしたまま、アプリやゲームのような特定のカテゴリーのコンテンツの使用を管理
  • 総利用時間の設定:保護者は、一日当たりの総利用時間を設定し、その時間に達するとタブレットが自動的にシャットダウンするよう、総利用時間を管理
  • 年齢フィルター:お子様の年齢に応じてFreeTimeの使用範囲を調整し、視聴しているコンテンツが常にお子様にとって適切になるよう設定
  • コンテンツの追加や削除:保護者はご自身のコンテンツライブラリからお好みタイトルをFreeTimeのライブラリに追加したり、不要なコンテンツを削除可能

 

加えて、保護者はお子様の日々のコンテンツの使用状況をウェブサイト上で確認でき、使用しているコンテンツによる学習目標の見直しや利用時間の変更に役立てられるペアレント・ダッシュボート機能( https://parents.amazon.co.jp )*3も利用できます。また、リモート・ペアレンタルコントロール機能を使うことで、学習タイムやアクティビティ別のタイムリミット、年齢フィルター、総利用時間の管理、端末のロック/アンロックなど、保護者はお子様の端末に触れることなくFreeTimeの設定をウェブ上からすべてリモートで調整することも可能です。その他にもダッシュボードを通じて、新しく書籍やビデオ、アプリケーションの追加もできます。

 

Amazon FreeTime Unlimitedを1年間使い放題*1で利用できるFire HD 8キッズモデルも本日、発表されました。Amazon Fire HD 8 キッズモデルの価格は14,980円(税込)*4で、Amazon.co.jp( https://www.amazon.co.jp/firehd8kidsmodel )で本日から予約受付が開始され、出荷開始は3月19日(火)を予定しています。使用開始1年後は有料期間に自動更新され、プライム会員のお客様は月額480円、一般会員のお客様は月額980円のお支払いで引き続きコンテンツをお楽しみいただけます。最大でお子様4人分のプロフィールを設定でき、それぞれ異なる設定でタブレットを利用できます。また、同製品は、耐久性に優れた保護カバー(ブルーとピンクの2色から選択)を付属しているほか、タブレットが破損・故障した場合でも、2年間の限定期間内にAmazonに返品頂ければ無償取替にも対応*5します。

 

また、既存のFireタブレット(2015年9月以降に発売されたFireタブレット: Fire、Fire7、Fire HD8、Fire HD10)でも3月19日(火)より予定しているソフトウェアアップデートにより、FreeTime アプリの利用が可能となり、FreeTime Unlimitedはそのアプリから会員登録して利用できるようになります。初回は30日間の無料体験*2で利用できます。詳細は、こちら( https://www.amazon.co.jp/freetime  )をご覧ください。

 

*1  期間終了後は月額有料期間に自動移行されます。Amazon FreeTime Unlimitedの登録とお支払いには、有効なクレジットカードの登録が必要です。

*2  30日後より月額有料期間に自動移行されます。Amazon FreeTime Unlimitedの登録とお支払いには、有効なクレジットカードの登録が必要です。

*3 ペアレント・ダッシュボート機能は出荷開始予定日の3月19日(火)からご利用いただけます。

*4  Fire HD 8キッズモデルの価格はAmazon.co.jpでの税込販売価格です。出荷開始日は変更になる可能性があります。また、本製品はAmazon.co.jpのみでのお取り扱いとなります。

*5  2年間限定保証には一定の条件が適用されます。保証期間内の交換には、故障したデバイスをAmazonに返品する必要があります。

 

Amazonについて

Amazonは4つの理念を指針としています。競合他社ではなくお客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/Fire-HD-8-Kids-Model/ Amazon、キッズ向けの新しいタブレット「Amazon Fire HD 8 キッズモデル」を発売 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/Fire-HD-8-Kids-Model/ 「Amazon FreeTime Unlimited」の1年間使い放題もついて14,980円で提供 ~ 高精細8インチHDディスプレイと32GBの内部ストレージ、最長10時間持続のバッテリーを有するFire タブレットに専用の保護カバーを付属 ~

~ キッズ向けコンテンツが楽しめる「Amazon FreeTime Unlimited」の1年間使い放題*1もついて14,980円で提供 ~

~ タブレットが破損・故障した場合でも、2年間の限定期間内で無償取替にも対応*2

~ 児童書や知育アプリ、ビデオ、ゲームなど、3~12歳を対象に年齢に応じて楽しめる数千点のコンテンツを用意 ~

~ 保護者がお子様のタブレット利用を管理できる、ペアレントダッシュボード機能とみまもり設定も搭載 ~

Amazonは本日、3月7日(木)、お子様が安心して利用できる新しいタブレット「Amazon Fire HD 8 キッズモデル」の販売開始を発表しました。価格は14,980円(税込)*3で、Amazon.co.jp( https://www.amazon.co.jp/firehd8kidsmodel )で本日から予約受付が開始され、出荷開始は3月19日(火)を予定しています。

 

Amazon Fire HD 8 キッズモデルは、お子様と保護者のニーズにヒントを得て開発された、新しいFireタブレットです。

1. キッズモデルであってもFireシリーズの機能はそのまま、高性能なタブレット

Amazon Fire HD 8キッズモデルは、高精細8インチHDディスプレイ、32GBの内部ストレージ、別売のmicroSDカードによる最大400GBの外部ストレージ容量のサポート、最長10時間のバッテリー持続などの特長を有しています。また、最大でお子様4人分のプロフィールを設定でき、それぞれ異なる設定でタブレットを利用できます。

2. お子様に遊びと学びの両方の体験を願うと同時に利用コンテンツの把握に努めたい保護者

Fire HD 8キッズモデルは、児童書や知育コンテンツ、ビデオ、ゲームなど、(3~12歳を対象に)年齢に応じて楽しめる数千点のコンテンツを楽しめる新しいサブスクリプションサービス、「Amazon FreeTime Unlimited」を1年間使い放題*1で利用できます。また、みまもり設定(ペアレントコントロール)を搭載し、お子様が保護者の許可なくソーシャルメディアやウェブ、アプリ内課金にアクセスすることを事前に制限できます。

3. 不慮のアクシデントによる、タブレットの破損・故障にも対応

Fire HD 8キッズモデルは、耐久性に優れた保護カバー(ブルーとピンクの2色から選択)を付属しているほか、タブレットが破損・故障した場合でも、Amazonに返品いただくことで2年間の限定期間内で無償取替*2にも対応します。

 

Amazon キッズ・ファミリー 関連事業 統括責任者のカート・バイドラー(Kurt Beidler)は、次のように述べています。

「AmazonのFireタブレットHD8キッズモデルは、保護者とお子様の両者に最高の利用体験をお届けするために、一から開発されました。1年間使い放題のFreeTime Unlimitedにより、お子様は『しまじろう』『おかあさんといっしょ もぐもぐレストラン』といった人気キャラクターが登場するコンテンツのほか、ビデオやゲーム、さらにアルファベットの学習から、7~10歳向きの本の読解まで、お子様の成長に合わせて日本語だけでなく英語の児童書も選べる、数千点に上るコンテンツからお気に入りを楽しむことができます」

 

お気に入りのコンテンツに簡単にアクセス

新しいFire HD 8キッズモデルは、お子様が簡単にお気に入りのタイトルを見つけられるよう、カテゴリー別にコンテンツが並んで表示されます。Amazon FreeTime Unlimitedにより、お子様は本や、日本語だけでなく英語を含めた算数、読み書き、科学などの知育コンテンツや、ビデオ、ゲームなどのコンテンツを年齢に合わせて楽しめます。FreeTime Unlimitedには、「うるしー」、「モモ(岩波少年文庫)」、「りゆうがあります(PHPわたしのえほん)」、「なぜ?どうして?恐竜図鑑 大昔の生きもののなぞにせまる」、「頭のいい子を育てるおはなし366」、「The Very Hungry Caterpillar & Friends – First Words」、「ドラえもん デジタルカラー版(1)」、「名探偵コナン歴史まんが 日本史探偵コナン1 縄文時代~原始世界の冒険者(タイムドリフター)~(名探偵コナン・学習まんが)」、「カーズ クロスロードのなかまたち100(ディズニーブックス) (ディズニー幼児絵本)」、「ディズニースーパーゴールド絵本 プーさんとはちみつ(ディズニーゴールド絵本)©Disney」、「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス(ディズニーストーリーブック)©TM LUCASFILM」、「おかあさんといっしょ もぐもぐレストラン」、「National Geographic Readers: Planets(English Edition)」などが用意されています。FreeTime Unlimitedの英語の児童書、ビデオ、コンテンツを通じて、英語を聴く・読む・話す力を伸ばすことができます。FreeTime Unlimitedでは、お子様が楽しみやすいコンテンツを用意しており、FreeTime Unlimitedの専門チームがコンテンツを厳選し、定期的に追加しています。また、コンテンツを事前にダウンロードして、車や電車、飛行機の中などWi-Fi環境が得られない場所でも楽しむことができます。

 

FreeTimeでは、保護者が、お子様が年齢相当の適切なコンテンツを利用しているか、確認ができるみまもり設定を搭載しています。また、コンテンツのカテゴリーに応じて利用時間を制限できる機能なども備えています。

  • 学習タイム:教育コンテンツで日々の学習目標を設定し、それらを達成するまでエンターテインメント系コンテンツへのアクセスを遮断
  • ベッドタイム設定:お子様が使用しているFreeTimeをシャットダウンするタイミングや、翌朝に再度使うことのできる時間を設定
  • ウィークデイ/ウィークエンド設定:平日や週末ごとに利用時間を制限

 

加えて、保護者はお子様の日々のFreeTimeの使用状況をウェブサイト上で確認でき、使用しているコンテンツの見直しに役立てられるペアレント・ダッシュボート機能( https://parents.amazon.co.jp )*4も利用できます。

 

また、Fireタブレット画面の色彩と明るさを調整し、いつでも快適にコンテンツを楽しめるBlue Shade機能も搭載しています。Blue Shade機能は、特別なフィルターを通じてブルーライトの露光を抑え、色相・明度を問わず、ブルーライトを大幅に削減します。

 

ベネッセコーポレーション こどもちゃれんじグローバル本部 本部長 渡辺美冬氏は、次のように述べています。

「このたび、Amazonのキッズ向けタブレットに、こどもちゃれんじ監修の『しまじろうの知育アプリ』『しまじろうの英語アプリ』を提供することになりました。お子さまが自ら考えたり、親子で会話を膨らませたりしながら、しまじろうと一緒に楽しく学ぶことができるアプリとなっています。しまじろうのアプリを通じて、お子さま1人1人がもつ自主性や学ぶ意欲を引き出すお手伝いができましたら嬉しいです。」

 

Amazon Fire HD 8 キッズモデルの価格は14,980円(税込)で*3、Amazon.co.jp( https://www.amazon.co.jp/firehd8kidsmodel )で本日から予約受付が開始され、出荷開始は3月19日(火)を予定しています。同製品は、耐久性に優れた保護カバー(ブルーとピンクの2色から選択)を付属しているほか、タブレットが破損・故障した場合でも、2年間の限定期間内にAmazonに返品すれば、無償取替にも対応します*2

 

また、Fire HD 8キッズモデルは、Amazon FreeTime Unlimitedを1年間使い放題*1で利用できます。1年後は有料期間に自動更新されます。プライム会員のお客様は月額480円、一般会員のお客様は月額980円のお支払いで引き続きコンテンツをお楽しみいただけます。

 

さらに、Fire HD 8キッズモデル以外の既存のFireタブレット(2015年9月以降に発売されたFireタブレット: Fire、Fire7、Fire HD8、Fire HD10)でも3月19日(火)に予定しているソフトウェアアップデートにより、FreeTime アプリの利用が可能になります。FreeTime Unlimitedはそのアプリより会員登録することにより利用できるようになり、初回は30日間の無料体験で利用できます*5。詳細は、こちら( https://www.amazon.co.jp/freetime )をご覧ください。

 

*1 期間終了後は月額有料期間に自動移行されます。Amazon FreeTime Unlimitedの登録とお支払いには、有効なクレジットカードの登録が必要です。

*2 2年間限定保証には一定の条件が適用されます。保証期間内の交換には、故障したデバイスをAmazonに返品する必要があります。

*3 Fire HD 8キッズモデルの価格はAmazon.co.jpでの税込販売価格です。出荷開始日は変更になる可能性があります。また、本製品はAmazon.co.jpのみでのお取り扱いとなります。

*4 ペアレント・ダッシュボート機能は出荷開始予定日の3月19日(火)からご利用いただけます。

*5 30日後より月額有料期間に自動移行されます。Amazon FreeTime Unlimitedの登録とお支払いには、有効なクレジットカードの登録が必要です。

 

Amazonについて

Amazonは4つの理念を指針としています。競合他社ではなくお客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。

 

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190221/ Amazon、文部科学省より、「青少年の体験活動推進企業表彰」を受賞 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190221/ 川崎フルフィルメントセンターの近隣小学校への体験授業が受賞対象に Amazonは、2月20日(水)、文部科学省が推進する企業の社会貢献活動における「青少年の体験活動」の機会の充実と普及啓発を図る企業として、「青少年の体験活動推進企業表彰」の審査委員会奨励賞を受賞しました。文部科学省は、企業が自社のサービスやテクノロジーを活用して、教育活動に参加することを推奨していて、そのことが企業の社会での評価を高めることを企業向けに普及啓発しています。Amazonは、フルフィルメントセンター(以下FC)近隣の若者の未来を応援することを目的に、高校生を対象とした職業体験プログラム「ジョブシャドウ」や小学生向けに「フルフィルメントセンターの仕組みとAmazon Roboticsを学ぶSTEMワークショップ」、文部科学省が夏休みの児童たちを対象に実施している「こども霞が関見学デー」に参画して、Amazon Roboticsを題材としたプログラミング体験教室などを積極的に実施しています。

今回の受賞理由は、2017年11月より開始したアマゾン川崎FC近隣の東高津小学校と連携を図り、同小学校の5年生175名を対象に、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Mathematics(数学)を学ぶSTEM教育について、FCとAmazon Roboticsを題材とした体験教室が、青少年の体験活動に関する優れた実践として評価を受けたものです。体験教室の具体的な内容としては、社会科の特別授業として、国内初の「Amazon Robotics」が導入された川崎FCが、Amazonのグローバルビジネスについての説明を行いました。次に児童たちは、人とロボットが協力して、受注から発送までの時間をどのようにして短縮しているかを学ぶために、商品の棚出し作業や安全に作業するためのダンボールの運び方、お客様の商品を丁寧に梱包する方法など3つの体験教室に参加しました。児童たちは、荷物を運ぶ際に「テコの原理」が応用されていることなどを体験し、授業での学習内容が、実際の社会で役立てられていることを学びました。授業の最後には、児童一人ひとりが、体験教室で学んだ最先端の物流を テーマに、ロボットのイラストを描きました。それらのイラストは、児童たちと社員との交流の証として、川崎FCのカフェテリアに掲示されています。

参加した児童は、次のようにコメントしました。
「ロボットが活躍している様子を見て、私も将来エンジニアになりたいと思いました。」「算数の勉強が社会で役立つということが、Amazon Robotics を題材としたSTEM教室でよく分かりました」

東高津小学校の鈴木校長先生(2017年当時)は、「川崎FCと学校が連携して、素晴らしい授業を実現することが出来ました。生徒達は興味津々で本日の体験教室に参加していました。生徒達にとって、物流がどのように日本のインフラを支えているのか、また最先端のAmazon Roboticsについても学ぶとても良い機会になったと思います」とコメントしました。

川崎市長 福田紀彦氏は、以下のようにコメントしています。
「東高津小学校での授業は、科学技術や情報を生かして発展する産業が果たしている役割について考えるよい機会となり、2020年度から始まるプログラミング教育にもつながる、素晴らしい取組みに感謝しています」

アマゾンジャパン合同会社 社長 ジェフ ハヤシダのコメント。
「今回の受賞をとても名誉に感じております。またプログラムにご協力下さった学校関係者の皆様に深く感謝申し上げます。このような活動を通じて、AmazonのFCが地域の若者を応援できることは非常に喜ばしいことです。今後もジョブシャドウや若者が物流の仕事に関心を持って頂くためのSTEM体験教室など、若者の未来を応援する活動を継続的に実施してまいります」

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/AWS/Amazon-Web-Service-2019-2-21/ AWSジャパン、国内最大級のクラウドコンピューティングカンファレンス「AWS Summit Tokyo」と「AWS Summit Osaka」を開催 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/AWS/Amazon-Web-Service-2019-2-21/ 世界初のグローバル自走型レーシングリーグ、AWS DeepRacerリーグも日本に上陸 Amazon.com, Inc.の関連会社であるアマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社(以下、AWSジャパン)は、国内最大級のクラウドコンピューティングカンファレンス「AWS Summit Tokyo」を2019年6月12日(水)~6月14日(金)の3日間、千葉市の幕張メッセにて開催します。また、6月27日(木)には、「AWS Summit Osaka」をグランフロント大阪にて開催します。

AWS Summit Tokyoは、クラウドコンピューティングコミュニティが一堂に会して、アマゾン ウェブ サービス (AWS) に関する情報交換やコラボレーション、学習を行うことができる日本最大級のカンファレンスです。世界25ヵ国35都市で開催されるAWS Summit では、様々なレベルの企業、業界、クラウド技術者が、AWSを利用することでいかに自社のビジネスを迅速に革新し、柔軟で信頼性の高いソリューションを大規模に提供できるかを発見できる機会を提供します。

8回目となる今年のAWS Summit Tokyoは、初めて約3万人のお客様をお迎え出来る幕張メッセで開催する運びとなりました。機械学習、人工知能(AI)、 ブロックチェーン、IoT、マイクロサービス、コンテナ、拡張現実(AR)、仮想現実(VR)をはじめとしたAWSの最新情報を含むテクニカルブレイクアウトセッションやデモンストレーション、ハンズオンワークショップに加えて、約60の事例セッションを含めた全250以上のセッションを開催します。また、昨年比150%に拡大されたSolution ExpoではAWSやパートナー企業による最新のAWS関連ソリューションを展示します。また、今年初開催となるAWS Summit Osakaでは、AWS の最新テクノロジー動向を紹介するセッションや事例セッションなど、30 セッション以上を開催します。

さらに、今年はAWS Summit Tokyoにて特別企画「AWS DeepRacer リーグ」を開催します。AWS DeepRacer リーグは世界で初となる自走型レーシングリーグです。Amazon SageMakerを使って構築した強化学習モデルで走る1/18スケールのレーシングカー、AWS DeepRacerを利用して、機械学習を楽しく探求することが可能です。AWS Summit Tokyoで行われるAWS DeepRacer リーグで優勝した方およびレースでトップポイントを獲得した方には、2019年12月にラスベガスで開催されるAWS DeepRacer チャンピオンカップへの出場権が授与されます。

また、幕張メッセではAWS Summit Tokyoと同時期に、クラウドの普及において切り離すことのできないインターネット技術の最新動向をお伝えする、国内最大級のICT総合イベント「Interop Tokyo 2019」が開催されます。併せてご来場ください。

AWS Summit TokyoとAWS Summit Osakaの開催概要は以下の通りです。

AWS Summit Tokyo 開催概要】
会期:2019年6月12日(水)~6月14日(金)
会場:幕張メッセ
主催:アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
予定来場者数:約30,000人
出展社数:約 100 社
オフィシャルサイト(Save the Date): https://aws.amazon.com/jp/summits/tokyo-2019
入場料:無料 (事前登録制)
※同時期、同会場で開催される「Interop Tokyo 2019」の入場方法はこちらの公式サイトをご参照ください。 https://www.interop.jp

AWS Summit Osaka 開催概要】
会期:2019年6月27日(木)
会場:グランフロント大阪 コングレ コンベンション センター
主催:アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
予定来場者数:約2,000人
出展社数:約 30社
オフィシャルサイト(Save the Date): https://aws.amazon.com/jp/summits/osaka-2019 
入場料:無料 (事前登録制)

【イベントに関するお問い合わせ先】
AWS Summit イベント事務局
Email:aws_summit_session@info-event.jp

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/Prime-Video-Bachelorette-190214/ Amazon Prime Videoが国内外発、20作以上のオリジナル番組の制作予定を一挙発表 多くの作品は200以上の国と地域で順次配信予定 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/Prime-Video-Bachelorette-190214/ 日本ではVICE MEDIA JAPANプロデュースの社会派エンターテインメント番組や 『バチェラー・ジャパン』のスピンオフ作品、『バチェロレッテ(仮)』の制作が決定 Amazonは、Amazon Prime Video(以下Prime Video)で配信される、オリジナル番組の制作予定を発表しました。イギリス、ドイツ、イタリア、スペイン、インド、日本、そしてメキシコで制作される数々の作品は、現地に加え200以上の国と地域のPrime Videoで順次配信予定です。

本件について、Amazonスタジオ代表のジェニファー・サルケは以下のようにコメントしています。
「この度、7ヵ国から20以上ものPrime Original番組が制作段階に入り、発表に至ったことを大変嬉しく思います。私たちは、Prime Videoをご覧になっている世界中のお客様が、自国を舞台としたリアルなストーリーの中で、自身の経験や価値観を投影できるような多種多様のキャラクターを求めていることを認識しており、こういったお客様に向けて、グローバルに活躍するストーリーテラーの声とビジョンをお届けできるよう、努めていきたいと考えています。」

Amazonスタジオ Prime Originalインターナショナル事業本部長ジェームズ・ファレルは以下のようにコメントしています。
「Prime Videoをご覧いただいている世界のお客様は、現地に根付いた良質なローカルコンテンツを求めており、これまでもイギリスの『グランド・ツアー』や『オール・オア・ナッシング ~マンチェスター・シティの進化~』、ドイツの『ユー・アー・ウォンテッド』や『BEAT(原題)』、インドの『Mirzapur(原題)』や日本の『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』といったローカルのオリジナル番組がご好評を得てまいりました。1億人を超える世界のプライム会員の方々に向けて、才能あふれる各国のクリエイターや俳優陣の皆さんが創る作品をお届けできることが楽しみでなりません。」

新作番組:

日本
『タイトル未定』(社会派エンターテインメント番組)
ミレニアル世代から絶大な人気を誇るマルチメディアカンパニー、VICE MEDIA JAPANとPrime Videoが初めてタッグを組む本作は、社会の常識に焦点を当て議論する社会派エンターテインメント番組。VICE特有の視点から様々なテーマを議題として挙げ、社会問題をドキュメント形式で追い、人気タレントやあらゆるジャンルのゲストを集めたパネルをもって熱くディスカッションします。

『バチェロレッテ(仮)』
『The Bachelor(原題)』のスピンオフとしてアメリカで2003年に放映されてから、計14シーズンも制作されてきた『The Bachelorette(原題)』。独身男性ならぬ独身女性が主役となり、多数の男性候補から未来の結婚相手を選び抜く本作は日本版の『The Bachelorette(原題)』となります。
*バチェロレッテとは才色兼備、全てを兼ね備えた独身女性のこと

イギリス
『The Power(原題)』

スペイン
『La Templanza(原題)』
『El Cid(原題)』

イタリア
『Untitled drama series』 (タイトル未定)

ドイツ
『Wir Kinder vom Bahnhof Zoo(原題)』

インド
『Bandish Bandits(原題)』  
『The Last Hour(原題)』  
『Untitled drama thriller series』 (タイトル未定)
『Untitled drama series』 (タイトル未定)
『Untitled Reality Series』(タイトル未定)
『Comicstaan (Tamil)(原題)』

メキシコ
『El Presidente(原題)』 
『Untitled sci-fi/horror comedy』  (タイトル未定)
『El Juego de las Llaves(原題)』  
『Untitled Political Thriller Series』 (タイトル未定)
『Como Sobrevivir Soltero(原題)』  

Prime Originalシリーズの続シーズン:

日本
『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン7
日本のPrime Videoの視聴ランキングでトップ(2018年10月時点)を走る『ドキュメンタル』シリーズがいよいよシーズン7に突入。松本人志氏がお届けする本バラエティ番組は、個性豊かな10人の芸人たちが、芸人のプライドを賭け、賞金1,000万を競う “密室笑わせ合いサバイバル”です。参加者10名、参加費1人100万円、制限時間6時間、同じ部屋に集まった参加者同士があの手この手で「笑わせ合う」のがこのゲームの基本ルールです。笑ってしまい、レッドカードが出たら即退場となります。

インド
『Mirzapur(原題)』シーズン2

メキシコ
『LOL: Last One Laughing (原題)』シーズン2
『Diablo Guardian (原題)』 シーズン2

イギリス
『グランド・ツアー』シーズン4

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190213/ Amazon、多治見FCにて若手市役所職員向けの研修会を実施 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190213/ 地域連携の一環として、Amazonのリーダーシップ理念や「5S」、「カイゼン」を学ぶ Amazonは、2月13日(水)、アマゾン多治見FC(フルフィルメントセンター)にて,多治見市役所の若手職員を対象とした人事研修会を実施しました。Amazonが多治見市の職員向けに研修会を行うのは、今回で3回目となります。多治見FCは、これまでも多治見市との地域連携に協力して、トヨタ自動車株式会社多治見サ-ビスセンターとの企業間交流会や、多治見市内で働く女性のために、Amazon米国本社 広報本部ディレクターを招いて、「Global Women’s Career Session」などを開催してきました。Amazonは、各FCの所在地にて、自治体、学校、企業、地域コミュニティなどを対象に様々な地域貢献活動を実施することで、積極的に「人の交流」を行っています。
当日は、税務、消防士、保健士、保育士などの職員15名が参加して、参加者の担当する職種における行政サービス向上と、リーダーシップを発揮出来る人材の育成を目的に開催されました。AmazonのFCは、働きやすい職場環境の充実のために、従業員の安全を最優先に5S(整理、整頓、清掃、清潔、躾)に基づく、職場環境のカイゼンを日々実施しています。参加者たちは、Amazonの行動指針となっている「Our Leadership Principles」(以下、OLP)や、「5S」、「カイゼン」の考えかたなどについて、多治見FCサイトリード 松本潤と意見交換を行いました。また、自らが携わる現場の業務の中で、日々問題を発見し、解決のためのプロセスを計画し、自らがリーダーとなり、どのようにカイゼン活動を実行するのかを、FC内のツアーを通じて体験しました。

参加者は、「全ての物の配置やルールなどが明確で、働きやすい環境に驚きました。また従業員たちが自ら行うカイゼンの提案など、意見が言える風通しの良い職場環境に好感が持てます。」「OLPの中の”Customer Obsession”という考え方が最も印象に残りました。市役所職員にとってのお客様は市民の皆様です。市民の皆様のために貢献できることを考え提案していこうと思いました。」などの感想を述べました。

多治見FCサイトリード 松本潤は次のようにコメントしました。
「今年も多治見市役所職員の皆様に向けて、Amazonのリーダーシップやカイゼンなどをお伝えすることができたことを大変嬉しく思います。今日お伝えしたことが、市民の皆様へのサービス向上や満足度アップの一助になれば幸いです。」

また、多治見市長の古川雅典氏は、「本研修会は今年で3回目を迎え、多治見市とAmazonの交流が年々深まっていることを嬉しく思います。グローバル企業のノウハウや知恵を学んで、市政に生かしてほしいと思います。」とコメントしました。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190128/ Amazon、川崎フロンターレのコミュニティパートナーとして共同で地域貢献活動を推進 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190128/ Jリーグの地域貢献No.1チームと地元の若者の未来を応援する活動などを実施 Amazonは、1月27日(日)、Jリーグのディヴィジョン1にて、2017年と2018年の2年連続で年間優勝を果たした川崎フロンターレ(川崎市高津区)が主催する2019年チーム新体制発表会に参加しました。そのイベント内で、川崎フルフィルメントセンター(以下、川崎FC)と同チームが、コミュニティパートナーとなり、地域貢献活動を共同で推進することを発表しました。コミュニティパートナーとは、チームに対して資金支援を行うスポンサー活動とは異なり、両社が協力して、川崎市内で積極的に地域貢献活動を行う企業間交流のことです。Amazon Roboticsを導入した物流拠点である川崎FCは、川崎フロンターレと同じく川崎市高津区内に立地しており、地元の若者の未来を応援することをテーマとして、地元の小学校などを対象とした地域貢献活動を積極的に推進しています。一方で、川崎フロンターレは、Jリーグから9年連続、全55チーム中で地域貢献度No.1クラブの評価を受けており、両社が地域での課題解決に対して連携し、シナジーをもたらすことを目的として、協力関係を築くこととなりました。

チームの新体制発表会では、今後の活動方針として、①「地元の若者の未来を応援する」、②「両社従業員のスキルアップのための交流会を実施する」、③「地域に根差したイベントを企画する」という3つのアジェンダを発表しました。①については、病気と闘う子どもたちのための応援イベントを実施、②については、同チームの等々力スタジアム利便性向上のための従業員向け研修会、③については、選手が川崎FCを訪問して、Amazonのリーダーシップ体験会などに参加する予定です。

株式会社川崎フロンターレ 代表取締役社長 藁科義弘氏は、以下のようにコメントしています。
「両社が、コミュニティパートナーとなり地域貢献活動を推進することによって、川崎市内での新しい価値創造にチャレンジしたい。地域の皆様のお役に立てるようチーム一丸となって、ハードワークをしていきたいです。また成功事例を作って、Jリーグ全体に広めたいです。」

チームを代表してキャプテンの小林 悠選手は、以下のようにコメントしています。
「今回の取り組みで、もっともっと地域を元気に、そして自分たちも成長できればと思います。僕たちが病気の子どもたちを応援するブルーサンタの活動などが、さらにパワーアップ出来そうで楽しみにしています。病気と戦う子どもたちに元気になってほしい、みんなと元気に学校に通ってほしい。心からみんなが願っていることなので、全力で協力したいです。また僕たち選手が、Amazonのことを学べる機会を頂けると伺いました。リーダーシップ研修会などで、選手みんながチームのリーダーになれるように成長できるとチームはもっともっと強くなると思います。」

川崎市長 福田紀彦氏は、以下のようにコメントしています。
「2016年に開業した川崎フルフィルメントセンターを視察しましたが、素晴らしいサービスと技術を持つAmazonが地元にあることを誇らしく感じました。両社の活動が、川崎市に良い影響をもたらしてくれることを期待しております。」

また、川崎フルフィルメントセンターの総責任者・サイトリードの梶山浩史は、以下のようにコメントしています。
「この度は、Jリーグで厳しい戦いを制し、2年連続の優勝チームである川崎フロンターレ様との地域貢献活動が実現することを大変光栄に思っております。従業員一同、地域の課題解決のために、選手、スタッフ、そしてサポーターの皆様と連携して、Amazonのノウハウを発揮して参ります。また3連覇に向けた応援にも、ぜひ参加したく存じます。」

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Holiday/2018/1227_AmazonHoliday2018/ Amazon、世界で過去最大の注文数となる記録的なホリデーシーズンに https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Holiday/2018/1227_AmazonHoliday2018/ 日本では過去のサイバーマンデーと比べ注文数が最高、ベストセラーはFire TV Stickおよびプレイステーション クラシック
  • Amazonデバイスの注文は世界で前年より数百万個以上増加し、Echo DotAlexa対応のFire TV Stick 4KおよびEchoがベストセラーに
  • ホリデーシーズンの世界の販売商品の半数以上が、中小規模の販売事業者様による出品商品
  • 世界で数千万人のお客様がAmazonプライムの無料体験もしくはプライム会員に新規登録
  • Amazonは、世界のお客様から過去最大のご注文をいただき、記録的なホリデーシーズンになったことを発表しました。世界中のお客様にお得な価格で提供されたギフトや人気商品のお買い物を、様々な商品カテゴリーの豊富な品揃えの中から過去最大規模でお楽しみいただくことができました。Amazonデバイスの注文は、世界で前年より数百万個以上増加し、Echo Dot、Alexa対応のFire TV Stick 4KおよびEchoがベストセラーとなりました。また、世界の販売商品の半数以上が、中小規模の販売事業者様による出品商品でした。なお、日本では過去のサイバーマンデーと比べ注文数が最高となり、ベストセラーはFire TV Stickおよびプレイステーション クラシックでした。

    さらに、世界で数千万人のお客様が、Amazonプライムの無料体験もしくはプライム会員に、ホリデー期間中、新規登録されました。Amazonプライムでは、お急ぎ便・当日お急ぎ便・お届け日時指定便が無料となる配送特典に加え、対象エリアでご注文から最短2時間でお届けするPrime Nowや、生鮮食品・専門店のこだわり食材・日用品などを最短4時間でお届けするAmazonフレッシュなどのショッピング特典をご利用いただけます。またPrime MusicやPrime Videoのプライム会員特典対象作品を追加料金なしで視聴できるエンターテイメント特典もお楽しみいただけます。

    Amazon.com ワールドワイドコンシューマー担当CEOジェフ・ウィルキは以下のようにコメントしています。
    「今年のホリデーシーズンも過去最高のものとなりました。2019年もお客様が欲しい商品やサービスを、お客様にとって最も利便性の高い方法でお届けできるよう、取り組んでいきたいと考えています。アメリカでは、このホリデーシーズンに10億点以上の商品をAmazonプライムの無料配送特典でお客様にお届けすることができ、大変嬉しく思っています。」

    また、アマゾンジャパン バイスプレジデント ライフ&レジャー事業本部 統括事業本部長 渡辺朱美は次のようにコメントしています。
    「今年のホリデーシーズンでは“この冬、欲しいが、見つかる”をテーマに、日本のお客様にAmazonでのお買い物をお楽しみいただくための様々なプロモーションを実施しました。中でも、80時間にわたって数十万種類の商品を特別価格でご提供した今年最後のビッグセール“サイバーマンデー”は、日本で過去最大のサイバーマンデーとなり、Fire TV Stickを始めとするAmazonデバイスや家電製品、ゲーム、化粧品、日用品、飲料など様々な商品をご注文いただきました。また、おすすめ商品を人気動画クリエイターが紹介する新企画“Amazon Live Channel”は、のべ数百万人のお客様に視聴いただきました。来年は1月2日(水)18時から“初売り”がスタートします。2019年も多くのお客様にお買い物をお楽しみいただけるよう、品揃え、価格、利便性の強化に取り組んでまいります。」

    <日本に関するハイライト>
    ■ホリデーシーズンにおける主なトピック(集計期間:114日~1225日)

    • 今年のホリデーシーズンで最も多くの商品をご注文いただいたのは12月9日(日)でした。
    • ホリデーシーズンのベストセラーは「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL - Switch」、「Fire TV Stick」、「【Amazon.co.jp 限定】 キリン アルカリイオンの水 PET (2L×9本) 」でした。
    • 今年のホリデーシーズンで、Prime Nowで最も多くの商品をご注文いただいたのは12月10日(月)でした。(集計期間:11月4日~12月24日)
    • 今年のホリデーシーズンで、Amazonフレッシュで最も多くの商品をご注文いただいたのは12月8日(土)でした。(集計期間:11月4日~12月24日)
       

    ■ベストセラー商品(集計期間:114日~1225日)

    • ホームエンターテイメント:パナソニック 1TB 2チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応 おうちクラウドDIGA DMR-BRW1050
    • エレクトロニクス:Amazonベーシック ハイスピード HDMIケーブル - 1.8m (タイプAオス - タイプAオス)
    • キッチン:シャープ 加湿 空気清浄機 プラズマクラスター 7000 スタンダード 13畳 / 空気清浄 23畳 ホワイト KC-G50-W
    • ホーム用品:レック 激落ちクロス マイクロファイバー 10枚入
    • アウトドア用品:LUMINTOP C01 自転車ライト LEDヘッドライト IP68
    • おもちゃ:仮面ライダージオウ 変身ベルト DXジクウドライバー
    • 食品・飲料:【Amazon.co.jp 限定】 キリン アルカリイオンの水 PET (2L×9本)
    • お酒:アサヒ スーパードライ 350ml×24本
    • 日用品:【大容量】アタックNeo 抗菌EX Wパワー 洗濯洗剤 濃縮液体 詰替用 1300g
    • ペット用品:ピュリナ ワン 避妊・去勢した猫の体重ケア 避妊・去勢後から全ての年齢に ターキー 2.2kg(550g×4袋) [キャットフード]
    • 本:雑誌 otona MUSE(オトナミューズ) 2019年 2 月号
    • ソフトウェア:ESET ファミリー セキュリティ (最新版) | 5台3年版 | カード版 | Win/Mac/Android対応

    Prime Video(集計期間:114日~1221日)

    • Prime Videoでホリデーシーズンに最も多く観られたコンテンツは『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン6でした。


    Amazon Music(集計期間:114日~1225日)

    • Amazon Music Unlimitedでホリデーシーズンに最も多く聞かれた曲は「U.S.A.(DA PUMP)」でした。
    • Amazon Music Unlimitedでホリデーシーズンに最も多く聞かれたアルバムは「Bohemian Rhapsody(クイーン)」でした。
    • Amazon Music Unlimitedでホリデーシーズンに最も多く聞かれたプレイリストは「クリスマス・ソングス」でした。
    • Prime Musicでホリデーシーズンに最も多く聞かれた曲は「打上花火(DAOKO×米津玄師)」でした。
    • Prime Musicでホリデーシーズンに最も多く聞かれたアルバムは「ベスト・クリスマス–家族でも、一人でも楽しめる洋楽クリスマス・ソング24曲!」でした。
    • Prime Musicでホリデーシーズンに最も多く聞かれたプレイリストは「クリスマス・ソングス in Prime」でした。


    Audible(集計期間:114日~1225日)

    • Audibleでホリデーシーズン中に最も聞かれたコンテンツは「自分を操る超集中力」でした。


    ■サイバーマンデー(開催期間:127日(金)18時~1211日(火)2359分)

    • 今年最後のビッグセール「サイバーマンデー」において、タイムセールで最も販売個数が多かった日は12月9日(日)でした。
    • サイバーマンデーで最も売れた商品は「Fire TV Stick」でした。
    • 昨年のサイバーマンデーと比較して、販売事業者様の出品商品の注文数が20%強増加し、その中で最も売れた商品は、「Anker PowerCore 10000 (10000mAh 最小最軽量 大容量 モバイルバッテリー)」でした。
    • 「サイバーマンデー記念発売」として20 種類以上の商品を販売し、その中でAmazon限定の新商品BTS スペシャルフォトマガジン&オフショットDVDや新商品のアシックスのシューズなどが人気でした。
    • 新企画Amazon Live Channelは、のべ数百万人のお客様が視聴しました。その中で12月9日(日)にご紹介した「【Amazon.co.jp限定】フィリップス 光美容器 ルメア アドバンス シャンパンゴールド SC1997/70」は、12月10日(月)時点のAmazonランキング内 売れ筋ランキング 脱毛器部門にて1位となりました。(1時間毎に更新)
    • サイバーマンデー期間中に実施したポイントアップキャンペーンに参加されたお客様の数は、今年7月のプライムデーで実施した同様のキャンペーンと比較して50%強増加しました。
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