Amazon Newsroom プレスリリースの自動受信登録 https://amazon-press.jp/ こちらの登録をすると、Amazon Newsroom内にて更新されたプレスリリースを サイトにアクセスすることなく確認できるようになります。 jp Copyright 2018 Amazon.jp Thu, 15 Nov 2018 11:58:29 CET Thu, 15 Nov 2018 11:58:29 CET Magnolia CMS Amazon Newsroom プレスリリースの自動受信登録 https://amazon-press.jp/docroot/images/logos/logo_rss_jp.png https://amazon-press.jp/ 144 20 こちらの登録をすると、Amazon Newsroom内にて更新されたプレスリリースを サイトにアクセスすることなく確認できるようになります。 /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Holiday/2018/1105_HolidayKickOff/ “この冬、欲しいが、見つかる”「Amazon Holiday 2018」がスタート https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Holiday/2018/1105_HolidayKickOff/ クリスマスのお買い物や年末年始の準備を、オンラインショッピングで便利に楽しく
  • Amazonでギフトとして人気の商品などを厳選し、贈りたい人の年齢や性別、趣味・興味にあわせてクリスマスプレゼントを探せる特集ページ『クリスマスギフト』がオープン
  • 12月7日(金)18時から12月11日(火)1時59分まで、Amazon今年最後のビッグセール『サイバーマンデー』を開催予定

  • Amazon(所在地:東京都目黒区)は、「この冬、欲しいが、見つかる」をテーマに、クリスマスのお買い物や年末年始の準備を便利にし、ホリデーシーズンがより楽しくなるプロモーション「Amazon Holiday 2018」を本日から開始します。

    Amazon Holiday 2018では、お客様がホリデーシーズンをお楽しみいただくためにさまざまなイベントやプロモーションを実施します。まず、11月5日(月)よりAmazonでギフトとして人気の商品を厳選し、贈る相手の年齢や性別のほか、趣味・興味によって探すことができる特集ページ「クリスマスギフト」をオープンします。さらに、魅力的な商品をお得な価格で多数ご提供する、Amazon今年最後のビッグセール『サイバーマンデー』を12月7日(金)18時から12月11日(火)1時59分まで、開催する予定です。

    アマゾンジャパン バイスプレジデント ライフ&レジャー事業本部 統括事業本部長 渡辺朱美は、次のように述べています。
    「2018年のホリデーシーズンが始まり、とてもわくわくしています。Amazonでは、モバイルアプリやAmazon Alexa搭載のデバイスでの音声によるショッピングなど、革新的なお買い物体験を通して、お客様はいつでもどこでも便利にお買い物ができます。そして、Amazonのすべてのお客様は、Amazonが配送する商品2,000円(税込)以上のご注文で、通常配送を無料でご利用いただけます。Amazonのさまざまなサービスをご利用いただき、クリスマスや年末年始のお買い物を、お楽しみいただければ幸いです。」

    また、プライム会員のお客様は、ホリデーシーズンもお急ぎ便やお届け日時指定便のほか、ビデオや音楽のストリーミングサービスが無料で使い放題です。服、靴、バッグなどを試着後にご購入いただけるプライム会員向けの新サービス、プライム・ワードローブもご提供しています。対象エリアにおいてはAmazonの人気商品が最短2時間で届くPrime Nowもご利用可能です。

     

    【特集ページ クリスマスギフト】
    URL: http://www.amazon.co.jp/christmas
    ●Amazonでギフトとしてよく購入されている商品のほか、お勧めのカテゴリーやツリー、グルメ、ラッピンググッズなど、クリスマス前に揃えておきたい約6,000種類の商品を取り揃えています。
    ●既に贈り物を決めているお客様はもちろん、相手にもっと喜ばれるものを探したいというまだ迷っているお客様のご要望に応えるため、Amazonの幅広い商品ラインナップから、贈る相手の年齢や性別のほか、「クッキング」「スポーツ」「音楽」「読書」などの趣味や興味別で、贈り物のアイデアを提供し、相手の方により合った商品をご購入いただけます。

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/Prime-Video-Variety-Shows-November-2018/ Amazon Prime Videoが秋のラインナップを発表 人気を誇るPrime Originalバラエティシリーズの新シーズンが続々登場 今年の年末はダウンタウン・浜田雅功出演『戦闘車』シーズン2、 Wコウジ出演『今田×東野のカリギュラ』シーズン2パート2、 ダウンタウン・松本人志が贈る『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン6で、笑い納め! https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/Prime-Video-Variety-Shows-November-2018/ 3作全てPrime Videoにて2018年11月に独占配信開始! Amazonは、Amazon Prime Video(以下Prime Video)にて、2018年11月9日(金)より『戦闘車』シーズン2、2018年11月23日(金)より『今田×東野のカリギュラ』シーズン2パート2、2018年11月30(金)より『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン6を独占配信します。Prime Originalバラエティシリーズの人気3番組が、同月に立て続けに配信され、クリスマスや年末年始の長期休暇に備えて、プライム会員の皆様に笑いをお届けします。これらの新シーズン、およびPrime Originalの全作品はPrime Videoアプリ、Fire TVやモバイル機器などのデバイス経由、またはAmazon.co.jp/originalsよりプライム会員限定特典として視聴可能です。

    Amazon Prime Video コンテンツ事業本部長 ジャパンの児玉隆志は次のようにコメントしています。
    「ご好評をいただいている『戦闘車』、『カリギュラ』、『ドキュメンタル』の最新シーズンをプライム会員の皆様へお届けできることを大変嬉しく思います。11月は、ダウンタウンの浜田雅功さんと松本人志さん、そして今田耕司さん、東野幸治さんを始め豪華メンバーでおくる、大胆かつクリエイティブなPrime Originalのバラエティ番組にどうぞご期待ください。」

    出演者や競技などすべてがスケールアップした『戦闘車』シーズン2は、卓越した運転技術を持つ芸能人たちが自ら各々の「戦闘車」に乗り込み、命がけで様々な競技に挑む「自動車戦闘バラエティ」です。今シーズンでは自らも戦闘車に乗り込み戦いに挑む浜田雅功氏が率いる浜田軍と、Prime Originalのバラエティ番組は初出演となる矢部浩之氏(ナインティナイン)が率いる矢部軍に分かれ、芸人、俳優、ミュージシャン、アイドル、格闘家、さらに日本が誇るプロのレーシングドライバー達からなる総勢21名がスピード、度胸、そして根性が試される自動車バトルで対戦します。浜田軍メンバーは、シーズン1の戦いに敗れ、今回は浜田軍に吸収された千原ジュニア氏(千原兄弟)を始め、千原せいじ氏(千原兄弟)、原田龍二氏、魔裟斗氏、篠原信一氏、松岡充氏、高岡早紀氏、鈴木亜久里氏、脇阪寿一氏の総勢10名。対する矢部浩之氏率いる矢部軍メンバーは、哀川翔氏、小沢仁志氏、藤本敏史氏(FUJIWARA)、原西孝幸氏(FUJIWARA)、佐田正樹氏(バッドボーイズ)、吉村崇氏(平成ノブシコブシ)、じゅんいちダビッドソン氏、南明奈氏、土屋圭市氏、織戸学氏の11名です。「走る!」「ぶつける!」「壊す!」「転がる!」新しいエンターテイメント『デンジャーテイメント(DANGER+ENTERTAINMENT)』をお楽しみください。

    番組内で実施される戦いは以下全5試合です。
    第1試合「戦闘車サッカー」
    ピッチに立つ各軍の戦闘車両6台ずつで巨大サッカーボールを転がして、相手のゴールを狙う。華麗なドリブル、激しいディフェンスで見せる攻防戦!

    第2試合「戦闘車棒倒し」
    相手の防御と障害物を掻い潜り、敵陣にそびえ立つ巨大な棒に向かってハイジャンプ!巧みな戦術やチームプレイで相手の陣地を狙い、より多くの棒を倒した軍の勝利。

    第3試合「戦闘車カーリング」
    全長63mのリンクで各軍の戦闘車両3台ずつが戦う、氷上ならぬローション上のカーリング対決。激しいぶつかり合いで、 相手の車を弾き飛ばす!

    第4試合「戦闘車横転グランプリ」
    スピードに乗って車を横転させ、何回転できるかを競い合う。華麗なる横転を目指し、命がけで挑むカースタント!

    第5試合「戦闘車連結猛レース」
    各軍の戦闘車両2台、3台とそれぞれ鎖で連結し、コースを駆け抜ける。アクセルとブレーキが効く先頭車両のテクニックが勝利のカギとなる!

    浜田雅功氏(ダウンタウン)は次のようにコメントしています。
    「前回、僕は「行けー」や「やれー」と言っているだけだったのですけれど、今回、競技に出ています。出ていますというより、やらされています。そこは大きな違いですね。前回は声を出していたら良いと思っていたのですけれど、今回はもう、ちょっとえらいことになりました。前回もすごかったのですが、今回もさらにですね、地上波じゃできないんじゃないですかね。色々なものがでかいです。」

    矢部浩之氏(ナインティナイン)は次のようにコメントしています。
    「この番組の最大の魅力は今テレビでは出来ないことをやれている自由さですかね。シーズン2から参加させてもらって、本当に競技はガチなんだなと思いました。自然と、最初は先輩の浜田さんに気を使いながらやるものなんだろうなと思っていたんですけど、競技になると、あっ関係ないんだ、と。いわゆるお約束的な感じは一切無かったので、本当に素のままいけて、楽しかったですね。」

    千原ジュニア氏(千原兄弟)は次のようにコメントしています。
    「前回と今回の違いはスケールですね。前回すごいなと思っていたのをゆうに超えてきました。正直こんなことを言っていいのかわからないですけれど、ゴールデンでクルマ屋さんのCMが入っていない番組はないですからね。あと、そんなスケールの大きいことやっているのですが、ルールがちゃんと繊細に作り込まれていいて、それがあるから効いてくるのだと思います。一番危険だと思ったのは、最後の罰ゲームですね。数々の罰ゲームを間近で見てきましたけれど、MAXですね。」

    哀川翔氏は次のようにコメントしています。
    「魅力はやっぱり思い切りぶつけるというところでしょうね。最近こういう危険なことはあまりやらせてもらえないけれど、こういう思い切りぶつけるつもりはないんだけどぶつかってしまうというのが面白いです。結構当てられたし、自分が当てなくちゃいけない競技もあるけれど、車が走らなくなったら大変だから考えながらやるんだけど、どうしてもぶつかっちゃうというところは最大の魅力でした。それから想像以上にすごいセットでしたね。よくあのセットをつくったと思います。やっぱり車には恐ろしい魔力があると、そう思ってます。」

    Prime Original『戦闘車』シーズン2概要
    配信開始日: 2018年11月9日(金)
    話数: 全5話(一挙配信)
    出演: 【浜田軍】浜田雅功(ダウンタウン)
             千原ジュニア(千原兄弟)
             千原せいじ(千原兄弟) 高岡早紀 原田龍二 松岡充 篠原信一 魔裟斗
             鈴木亜久里 脇阪寿一
        【矢部軍】矢部浩之(ナインティナイン)
             哀川翔
             小沢仁志 藤本敏史(FUJIWARA) 原西孝幸(FUJIWARA) 佐田正樹(バッドボーイズ) 吉村崇(平成ノブシコブシ) じゅんいちダビッドソン 南明奈
             土屋圭市 織戸学
    予告編URL: https://youtu.be/60600MHedew
    番組詳細ページURL: https://www.amazon.co.jp/sentosha
    番組公式Twitter: @SentoshaJP(https://twitter.com/SentoshaJP
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    『今田東野のカリギュラ』シーズン2パート2 20181123日(金)より10話一挙独占配信
    前シーズンの好評企画がパワーアップし、より人間のリアルに迫る。
    「カリギュラ」とは、禁止されるほど試してみたくなる心理現象のことで、本作は地上波テレビではマニアックすぎて視聴率が見込めない企画や、自主規制的にNG、くだらな過ぎるなどの理由で実現しなかった企画を掘り起こし、実現していくバラエティシリーズです。今田耕司氏と東野幸治氏の“Wコウジ”がMCを務めます。

    パート2は全10話で構成され、シーズン1では後藤祐樹氏が出演し、波乱万丈な人生を語ったトーク企画「地上波ではなかなか会えない、あの人は今?」に、今回は田中聖氏が1年半の沈黙を破り出演し、胸の内をWコウジに打ち明けます。さらにシーズン1で活躍した植野行雄氏(デニス)&アントニー氏(マテンロウ)と、今回新たにジャングルポケットを迎え、計二組がとある芸能人の拉致に挑み、その実態を知り警鐘を鳴らす社会派企画「SARAI選手権」、シーズン2パート1「人間火の鳥コンテスト2018」で圧巻の火の鳥ジャンプを飛んで見せた「ミスターカリギュラ」こと吉村崇氏(平成ノブシコブシ)と贈る、カリギュラの中でも最も危険な企画に挑戦する「危険企画〜これ実現できますか?」、芸人の父親にドッキリで美女の誘惑を仕掛けるパート1で話題となった企画が早くも復活した「私の父は大丈夫?ドキドキ浮キッス~愛の修羅場編~」や、シーズン1の実験企画の意志を継ぐ「ROAD TO WALKING DEAD 第1回女ゾンビオーディション」では、青山テルマ氏、丸山桂里奈氏、伊藤修子氏、箕輪はるか氏(ハリセンボン)、スパイクが女ゾンビに扮し、誰が一番ゾンビになりきれるかを競い合うなど、前シーズンで好評だった企画が更に進化したエピソードや、司会の今田耕司氏、東野幸治氏が最終話に挑戦する壮大なロケ企画など幅広い内容を取り揃えています。

    Prime Original『今田×東野のカリギュラ』シーズン2 概要
    パート1(第1〜8話): 独占配信中
    パート2(第9〜18話): 2018年11月23日(金) 一挙配信
    話数: 全18話
    出演: 今田耕司、東野幸治 ほか
    予告編URL: https://youtu.be/JgBwa6HPj4w
    番組詳細ページURL: https://www.amazon.co.jp/caligula
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    HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン6 20181130日(金)より独占配信
    ドキュメンタル史上初!4名の女性芸人が参戦。
    参加者10名が各自参加費100万円を持参し、制限時間6時間内に笑わずに最後の1人となるまで残った人が優勝賞金1,000万円を手にする“密室笑わせ合いサバイバル”番組である『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル(以下ドキュメンタル)』。2018年10月現在、全5シーズンが配信され、全てのシーズンが日本の2018上半期Amazonランキング大賞 Prime Video部門でトップ10にランクインするほど絶大な人気を誇り、更に年内には世界的に有名なユージニオ・デルベズ氏出演、メキシコのリメイク版が配信されることが決定されました。

    世界にも認められた、松本人志氏(ダウンタウン)が贈る大人気シリーズの最新作『ドキュメンタル』シーズン6の参加者は、初参戦の村上ショージ氏、友近氏、近藤春菜氏(ハリセンボン)、真栄田賢氏(スリムクラブ)、ゆりやんレトリィバァ氏と、ジミー大西氏、藤本敏史氏(FUJIWARA)、陣内智則氏、黒沢かずこ氏(森三中)、大悟氏(千鳥)の計10名です。今シーズンでは初めて女性メンバーが4名も参加したことで、激戦を繰り広げてきたこれまでのシーズンともまた違う新たな“笑い”の掛け合いが見所です。

    ■Prime OriginalHITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン6 概要
    配信開始日: 2018年11月30日(金)
    話数: 全4話(11月30日(金)に1-2話配信、12月7日(金)に3-4話配信)
    出演:松本人志(ダウンタウン)、村上ショージ、ジミー大西、藤本敏史(FUJIWARA)、陣内智則、黒沢かずこ(森三中)、友近、大悟(千鳥)、近藤春菜(ハリセンボン)、真栄田賢(スリムクラブ)、ゆりやんレトリィバァほか
    予告編URL: https://youtu.be/Chl5SpxopiA
    番組詳細ページURL: https://www.amazon.co.jp/documental 
    番組公式Twitter: @DocumentalJP(https://twitter.com/documentaljp
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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Retail/Prime-Wardrobe_1025/Prime-Wardrobe_20181025/ Amazonプライム会員向けの新サービス、「プライム・ワードローブ」を開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Retail/Prime-Wardrobe_1025/Prime-Wardrobe_20181025/ ~ご自宅を試着室に。気になるアイテムをまとめて取り寄せ、試着後に購入~  Amazon(所在地:東京都目黒区)は、本日2018年10月25日(木)、Amazonプライム会員向けの新しいサービス「プライム・ワードローブ」を開始しました。プライム・ワードローブは、Amazon Fashionが提供する数千のブランドの中からレディース、メンズ、キッズ向けの服、シューズ、バッグ、腕時計、ジュエリーなどをまとめて取り寄せ、ご自宅で試着後に、購入を希望する商品のみに対し代金をお支払いいただくサービスです。時間を気にせず、ゆっくりとお試しいただいた後に気に入ったアイテムのみを購入できるので、ご自宅が試着室になったようなお買い物体験が実現します。例えば、気になる商品のサイズ違い、色違いなどを交互に試して、様々なデザインの中からお客様にぴったりの商品を探すことができます。3点以上、8点までの商品をまとめて取り寄せ、配送された翌日から最長7日間のうちに購入する商品をゆっくり検討できます。更に、再閉可能なお届け時の箱と、同梱されている着払い伝票を利用するだけで返送も簡単に行えます。プライム・ワードローブの利用には追加の会費はかからず、送料・返送料も常に無料です。

    アマゾンジャパン合同会社 バイスプレジデント ファッション事業部門 統括事業本部長 ジェームズ・ピータースは以下のようにコメントしています。

    「Amazon Fashionでは、昨年だけでも1,000以上のブランドを新規に追加するなど、オンラインでのファッションのお買い物の利便性向上に注力してきました。プライム・ワードローブは、米国でも今年の6月に開始して以来、ご好評を得ており、日本のプライム会員のみなさまにもご提供できることを嬉しく思います。Amazon Fashionがご提供する幅広い品揃えの中から、実際に手に取り、時間をかけてゆっくりと選ぶことの楽しさをご自宅で体験していただけることに大きな喜びを感じています。これからも、『Amazonプライム会員にならないなんて考えられない』と感じていただけるよう、サービスの拡充に努めてまいります。」

    プライム・ワードローブの詳細は http://www.amazon.co.jp/pw-learnmore をご覧ください。

    プライム・ワードローブの特長:

    Amazonプライム会員は無料

    ● Amazonプライム会員の方は、プライム・ワードローブを追加の会費なしでご利用いただけます。送料・返送料も無料です。

    試着後にお支払い

    ● レディース、メンズ、キッズ向けの衣料品、シューズ、バッグ、腕時計、ジュエリーなどのアイテムをサイズ違いや色違いでまとめて取り寄せ、試着後、気に入った商品だけを購入できます。

    ● 「Prime Wardrobe」マークの対象商品を3点以上、8点まで取り寄せることができます。

    ● 商品は注文後、通常1~3日でお届け予定です。

    ● 配送された翌日から最長7日間、お手持ちのアイテムとコーディネートしながら自宅で試着することができます。

    簡単な返送方法

    ● 購入、返送の手続きは注文履歴から選択できます。再閉可能なお届け時の箱と、同梱されている返送伝票(着払い)を使用して返送すれば手続きは完了です。

    Amazonプライムで毎日をより便利で豊かに

    Amazonプライムは毎日の暮らしを便利にし、生活を豊かにするプレミアムサービスです。世界で1億を超えるAmazonプライム会員に、Amazonプライムのさまざまな特典・サービスをお楽しみいただいています。日本では、会員特典対象の数千もの人気映画やTV番組が見放題の「Prime Video」、「Prime Music」、「Prime Reading」、「Amazon Photos」、「Twitch Prime」がお楽しみいただけます。先行タイムセールもご利用いただけます。さらに、迅速で便利な配送特典・サービスを提供。当日お急ぎ便やお急ぎ便、お届け日時指定便が何度使っても無料です。対象エリアでは、毎日のお買い物を最短2時間でお届けする「Prime Now」を利用したり、生鮮食品や日用品など必要なものが1カ所で揃う「Amazonフレッシュ」の会員になることができます。忙しい毎日のお買いものがより便利になります。Amazonプライムの詳細と30日間の無料体験はhttp://www.amazon.co.jp/primeから。

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Business/20181024AmazonBusiness_BusinessPrime/ Amazon、法人・個人事業主向け購買専用サイト「Amazonビジネス」で有料会員サービス「Business プライム」の提供を開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Business/20181024AmazonBusiness_BusinessPrime/ Business プライムでは、1800万点以上の対象商品の無料の当日お急ぎ便・お急ぎ便を特典として提供 Amazonは、法人・個人事業主向け購買専用サイト「Amazonビジネス」において、有料会員サービス「Businessプライム」の提供開始を発表しました。
    Businessプライムでは、1800万点以上のプライム配送対象商品の当日お急ぎ便、お急ぎ便、お届け日時指定便が無料でご利用いただけます。また、Businessプライム会員は、購買分析ダッシュボード機能を利用して購入実績を可視化し、コスト削減の機会を見つけやすくなるほか、購買コントロール機能により組織の購買活動を統制し時間を削減するためのルールの策定や、予算の最大活用も可能になります。

     

    Amazon ビジネス 事業本部長の石橋憲人は次のようにコメントしています。「Amazonビジネスは、Businessプライムで、幅広い法人・個人事業主のお客様に迅速で無料の配送特典に加えて、購買活動を効率化するための様々な機能と革新的なツールを提供します。Amazonビジネスのお客様の購買プロセスのさらなる透明化と、ひいては、購買活動に費やす時間を含むトータルコストの削減をサポートすることをめざしています。」


    Businessプライムでは、以下の特典をご利用いただけます。
    • 迅速で無料のビジネス配送: 対象商品の当日お急ぎ便、お急ぎ便、お届け日時指定便が無料。
    • 購買分析ダッシュボード: Amazon QuickSightを活用する購買分析ダッシュボード機能は、法人・個人事業主
    のお客様の購入実績を高度なグラフィックに視覚化することで、データのダウンロードや分析に費やす時間を削
    減し、購買傾向を判断できます。なお、本機能は、すでにBusinessプライムを導入している米国とドイツでも
    同時に提供開始となる新機能です。
    • 購買コントロール: 購買コントロール機能により、Amazonビジネスのアカウント管理者は、推奨する販売事業
    者や製品を特定し、制限のある製品カテゴリーを選定することで、自社の方針や推奨を購買者により明確に周知
    させることが可能です。購買コントロール機能が、自社のルールにそぐわない購買の削減や販売事業者の集約を
    サポートします。

     

    Amazonビジネスのお客様は、ビジネスアカウントのご登録ユーザー数に基づき、以下の4つのプランでBusinessプライム会員に登録いただけます。Amazon ビジネスの詳細および30日間の無料体験から始められるBusinessプライムについては、https://www.amazon.co.jp/businessprime をご覧ください。
    • Essentialsプラン: 年会費3,611円 税抜(3,900円 税込)で最大3ユーザーまで
    • Smallプラン: 年会費12,500円 税抜(13,500円 税込)で最大10ユーザーまで
    •Mediumプラン: 年会費35,000円 税抜(37,800円 税込)で最大100ユーザーまで
    • Unlimitedプラン: 年会費250,000円 税抜(270,000円 税込)でユーザー数無制限

    https://www.amazon.co.jp/businessprime

    なお、Amazonビジネスのお客様は、Businessプライムにご登録いただかなくても、2,000円以上のご購入の場合、Amazon.co.jpが発送する商品の日本国内の通常配送料が無料になります。また、当日お急ぎ便、お急ぎ便やお届け日時指定便などの配送オプションを有料(500円から640円)でご利用いただくことも可能です。

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/1024_AmazonAcademy/ 法人・個人事業主を対象に「Amazon Academy」を日本で初開催 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/1024_AmazonAcademy/ Amazonのイノベーションを活用した一億総活躍社会、働き方改革へのソリューションを提案。松山 政司(前)一億総活躍担当大臣、ビザスク代表取締役CEOの端羽氏が登壇。11月7日(水)13時30分開始、紀尾井カンファレンスにて。 Amazon(所在地:東京都目黒区)は、2018年11月7日(水)、スタートアップ企業を始めとする法人や個人事業主を対象に、「Amazon Academy」を日本で初めて開催します。「Amazon Academy」では、Amazonのテクノロジーやイノベーションにより開発されたビジネス向けサービスの活用方法を提案することで、一人ひとりが個性を発揮できる多様な働き方を支援することを目的にしています。

     

    今回のAmazon Academyは“一億総活躍社会、働き方改革を実現するためのソリューション”をテーマに掲げています。第1部では、アマゾンジャパン 社長 ジャスパー・チャンの挨拶、松山 政司(前)一億総活躍担当大臣による講演に続いて、松山(前)一億総活躍担当大臣、ビザスク 代表取締役CEOの端羽 英子氏およびアマゾンジャパン 社長 チャンの三者によるトークセッションを行います。また、第2部では、Amazonがビジネス向けに提供しているサービスである、オンラインでの出品・販売プログラム「Amazon出品サービス」、法人・個人事業主向けの購買専用サイト「Amazonビジネス」、決済サービス「Amazon Pay」およびクラウドコンピューティングサービス「アマゾン ウェブ サービス(AWS)」が、一億総活躍社会ならびに働き方改革の実現をどのように支援できるのかについてご案内します。第3部では、これら4つのサービスの特長・利用方法を具体的にご説明します。

     

    アマゾンジャパン 社長 ジャスパー・チャンは以下のようにコメントしています。
    「この度、日本で初めてとなるAmazon Academyを開催できることを嬉しく思います。今回のテーマは“一億総活躍社会、働き方改革を実現するためのソリューション”で、松山 前・一億総活躍担当大臣、そしてビザスク代表取締役CEOの端羽様をゲストにお迎えします。ご来場くださるスタートアップ、起業家を始めとする様々な規模・業種の法人・個人事業主の皆様に、Amazonのイノベーションをご活用いただくことで、一人ひとりが個性を発揮できる多様な働き方を支援したいと考えています。」

     

    <Amazon Academy 概要>
    ●開催日時: 2018年11月7日(水) 13時30分開始(12時45分より受付開始)
    ●会場: 紀尾井カンファレンス
    (住所:東京都千代田区紀尾井町1番4号 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー4階)
    永田町駅直結・赤坂見附駅より徒歩1分
    東京メトロ5路線利用可能(有楽町線、半蔵門線、南北線、銀座線、丸ノ内線)
    最寄り駅からのアクセス方法
    ●テーマ: 一億総活躍社会、働き方改革を実現するためのソリューション
    ●ゲスト:
    (前)一億総活躍担当大臣、参議院議員 松山 政司(まさじ)氏
    ビザスク 代表取締役CEO 端羽(はしば) 英子氏
    ●対象者: 法人にお勤めの方ならびに個人事業主
    ●定員: 300人(予定) ※先着順となります。
    ●参加費: 無料
    ●参加に関する詳細: https://www.facebook.com/events/160744018206672/

    ●プログラム(都合により変更になる可能性があります):
    第1部:オンラインビジネスを通じた一億総活躍社会、働き方改革の実現(約40分)
    13:31-13:36    開会の挨拶(アマゾンジャパン 社長 ジャスパー・チャン)
    13:36-13:46    政府高官による講演(前・一億総活躍担当大臣、参議院議員 松山 政司氏)
    13:47-14:12    トークセッション(ジャスパー・チャン、松山氏、ビザスク 代表取締役CEO 端羽 英子氏)

    第2部:一億総活躍社会、働き方改革の実現に向けてAmazonが提供するビジネス向けサービスの役割(約40分)
    各ビジネスの責任(担当)者によるプレゼンテーション
    14:15-14:25     Amazon出品サービス(アマゾンジャパン セラーサービス事業本部 FBA推進部 部長 永妻 玲子)
    14:25-14:35    Amazonビジネス(アマゾンジャパン Amazonビジネス事業本部 営業部長 小野田 哲也)
    14:35-14:45    Amazon Pay(アマゾンジャパン Amazon Pay事業本部 本部長 井野川 拓也)
    14:45-14:55    AWS(アマゾン ウェブ サービス ジャパン 技術統括本部 本部長 技術統括責任者 岡嵜 禎)

    第3部:Amazonが提供するビジネス向けサービスの特長・利用方法・事例紹介(約40分×2セッション)
    各ビジネス担当者による説明(同じ内容を2回、実施します。セッション中に別のセッションへの移動が可能です。)
    15:05-15:45    Amazon出品サービス、Amazonビジネス、Amazon Pay、AWSに関する個別セッション(1回目)
    15:55-16:35    Amazon出品サービス、Amazonビジネス、Amazon Pay、AWSに関する個別セッション(2回目)

    ゲストプロフィール:
    ●(前)一億総活躍担当大臣、参議院議員 松山 政司(まさじ)氏
    自由民主党 参議院議員。一億総活躍担当大臣・IT政策担当大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策・宇宙政策・知的財産戦略・クールジャパン戦略・少子化対策)。参議院自由民主党国会対策委員長、参議院議院運営委員長、外務副大臣、自民党副幹事長、経済産業大臣政務官、日本青年会議所会頭などを歴任。
    ●ビザスク 代表取締役CEO 端羽(はしば) 英子氏
    東京大学経済学部卒業後、ゴールドマン・サックスにて投資銀行業務、日本ロレアルにて予算立案・管理を経験しMIT(マサチューセッツ工科大学)にてMBAを取得。 ユニゾン・キャピタルにてPE投資に5年間携わった後、ビザスクを立ち上げる。

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/Prime-Video-TOKYO-BTH-181019/ Amazon Prime Videoの独占配信ドラマで稲垣吾郎が初主演! 新番組シチュエーションバラエティドラマ『東京BTH〜TOKYO BLOOD TYPE HOUSE〜』が 2018年12月7日(金)よりAmazon Prime Videoにて独占配信開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/Prime-Video-TOKYO-BTH-181019/ 血液型をテーマにドラマとプライベートトークを織り交ぜた新感覚ドラマに 稲垣吾郎、要潤、勝地涼が10名の個性あふれるゲストと共に挑戦! Amazonは、Amazon Prime Video(以下Prime Video)にて、新番組シチュエーションバラエティドラマ『東京BTH(読み方:トウキョウ ビー・ティー・エイチ)〜TOKYO BLOOD TYPE HOUSE〜』の見放題独占配信を2018年12月7日(金)より開始します。本シリーズは全10話構成で、配信日当日に全10話を一挙配信いたします。

    Prime Video独占配信作品としては稲垣吾郎氏の初主演ドラマとなる本シリーズのタイトル『東京BTH』のBTHはBLOOD TYPE(血液型) HOUSEの略で、稲垣吾郎氏演じるO型のIT社長・ゴロー、要潤氏演じるA型の整体師・ジュン、勝地涼氏演じるAB型の花屋・リョウの3人が住むシェアハウスを舞台に、血液型をテーマにしたトークを繰り広げるシチュエーションバラエティドラマです。

    鈴木おさむ氏が企画・脚本を手掛ける本シリーズは、シェアハウスというリラックスした空間で、それぞれの血液型における性格の違いや“あるある”なエピソードを展開していきます。出演者は自身と同じ血液型で役を演じるので、エピソードを通して垣間見える出演者の素の表情を楽しむことができます。更に劇中にプライベートトークをアドリブで展開するシーンも織り交ぜているので、ドラマを通じて出演者の普段の様子を知ることができる斬新な内容構成となっています。シェアハウスの4人目の入居希望者として毎話ゲストを迎え、ゲストには、壇蜜氏、みやぞん氏、森崎ウィン氏、水嶋ヒロ氏などユニークな面々が集まり、第10話には草彅剛氏がゲストとして出演し、最終話を盛り上げます。

    Amazon Prime Video コンテンツ事業本部長 ジャパンの児玉隆志は次のようにコメントしています。
    「ミュージシャンとして、俳優として大活躍されている稲垣吾郎氏を始め、要潤氏、勝地涼氏という実力のある俳優の方々に、Prime Videoの独占配信作品に出演いただけることを大変嬉しく思います。日本人にとって身近なテーマである血液型を切り口にしたユニークなドラマをご自身の血液型とも比較しながら楽しんでいただけると幸いです。」

    稲垣吾郎氏は次のようにコメントしています。
    「今の時代にあった新しい形のドラマができたという実感があり、とても楽しかったです。最終話に草彅くんがゲストとして出演してくれたのですが、彼と一緒のお芝居は滅多にないことなのでとても不思議な感じでした。現場でみんなで作り上げた"手作り"な作品になったと思うので、ぜひ配信を楽しんでいただければと思います。」

    要潤氏は次のようにコメントしています。
    「耐久レース並みのスケジュールでしたが、マラソンを完走した後のような達成感がありました。斬新な企画で、間違いなく記憶に残る作品になったので、自分自身も配信を楽しみにしています。」

    勝地涼氏は次のようにコメントしています。
    「膨大なセリフ量で、覚えるのが大変でしたがとても刺激的な毎日でした。今までに経験したことない撮影で、色々な可能性が広がると思いました。ぜひセカンドシーズンもやれれば!と思います。」

    『東京BTHTOKYO BLOOD TYPE HOUSE』 概要
    タイトル:『東京BTH〜TOKYO BLOOD TYPE HOUSE〜』
    配信開始日:2018年12月7日(金)
    話数:10話(全10話一挙配信)
    出演:稲垣吾郎氏、要潤氏、勝地涼氏
    企画:鈴木おさむ
    総合演出:工藤浩之
    監督:中村太洸、頃安祐良
    脚本:鈴木おさむ、オークラ、吉井三奈子、山田能龍、竹村武司、福田卓也
    制作:株式会社ケイマックス
    コピーライト:(C)2018東京BTH製作委員会
    予告編URL: https://youtu.be/u15FEyTmMl8

    #1 「一緒に住むということ」
    ゲスト:柄本時生

    #2 「同居人はハリウッドスター?」
    ゲスト:森崎ウィン

    #3 「男と女 その間にあるもの」
    ゲスト:壇蜜

    #4 「仕事、家族、素顔、そして‥」
    ゲスト:水嶋ヒロ

    #5 「演技をするということ」
    ゲスト:皆川猿時

    #6 「芸能界一のクズ、現る」
    ゲスト:蛭子能収

    #7 「親子ってタイヘンだ」
    ゲスト:マリック親子

    #8 「台本の作り方」
    ゲスト:根本宗子

    #9 「緊急事態発生!」
    ゲスト:みやぞん

    #10 「さらば友よ」
    ゲスト:草彅剛

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/Localcommunity20181017/ Amazon、トヨタ多治見サービスセンターとの「企業間交流プログラム」を実施 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/Localcommunity20181017/ 地域連携の一環として、Amazonのリーダーシップや「5S」、「カイゼン」について意見交換 Amazonは、多治見市役所が推進する「企業間交流プロジェクト」に参加し、同プロジェクトに参画しているトヨタ自動車株式会社多治見サービスセンター(以下、トヨタ多治見サービスセンター)との企業間交流プログラムを、10月17日(水)に実施しました。同社と多治見フルフィルメントセンター(以下、多治見FC)との交流は、2017年3月より始まり、今回で4回目となります。Amazonは、各FCの所在地にて、自治体、学校、企業、地域コミュニティなどを対象に様々な地域貢献活動を実施することで、積極的に「人の交流」を行っています。

    AmazonのFCは、従業員の安全を最優先に5S(整理、整頓、清掃、清潔、躾)に基づく、職場環境のカイゼンを日々実施しています。今回は、トヨタ多治見サービスセンターの従業員10名が、多治見FCを訪問して、FCツアーに参加しました。注文を受けてから商品が発送されるまでの様子や従業員の仕事の様子を見学してもらい、お客様に最高のサービスをお届するための「カイゼン」やイノベーションについての事例をご紹介しました。またツアー後、参加者は、カイゼンと5Sをテーマとするワークショップに参加して、お互いに安全で働きやすい職場環境をさらに向上するための意見交換を行いました。またランチタイムでは、多治見FCの社員食堂において、地元の食材を使ったメニューを囲んでの食事会も開かれ、親睦を深めました。

    トヨタ多治見サービスセンターの参加者からは、以下のような感想を頂きました。
    「私達が日々実践しているカイゼン活動を、お客様に最高のサービスをお届けするために、とても高い水準で実施しているアマゾン様に感動しました。様々な観点で施設内を確認しましたが、働きやすい職場作りを日々実践されていて、とても清潔で、作業が効率的に行える環境でした。」

    今回の企業間交流プログラムを通じて、多治見FCサイトリード 松本潤は次のようにコメントしました。
    「AmazonがFCで日々実践している安全や5Sのノウハウ、カイゼン文化を地域の皆様に提供できることは、従業員にとっても大変誇らしいことです。こうしてトヨタ様と4回目の交流の機会を持てたことをとても嬉しく思います。今後も、地域社会の一員として、私たちの働きやすい職場環境作りを、地元の皆様にご紹介していきます。」

    今後もAmazonは、多治見市に立地する企業として、地域の皆様とのコミュニティ活動の推進と社員が働きやすい職環境作りに取り組んでまいります。

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2018/20181016-New-Kindle-Paperwhite/ Amazon、軽量薄型の最新のデザインと防水機能(IPX8等級)を装備した新「Kindle Paperwhite」を発表 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2018/20181016-New-Kindle-Paperwhite/ 13,980円(税込)で本日より予約注文受付開始 ~ 300ppiの最高解像度ディスプレイ、くっきり明瞭な文字表現、新しいデザインを採用 ~

    ~ 防水機能によりプール、お風呂、ビーチでの読書にも最適 ~

     

    Amazonは、本日2018年10月16日(火)、軽量薄型の最新のデザインに加え、300ppiの最高解像度のディスプレイおよび防水機能を装備した、どこでも快適に読書を楽しめる新「Kindle Paperwhite」を発表しました。また、8GBもしくは32GBを選択できる大容量ストレージの搭載により、「下町ロケット」や「ホモ・デウス」、「日本再興戦略」、「転生したらスライムだった件」などを含むベストセラーも加わり、作品数がより充実したKindleストアから多くの電子書籍を購入、保存することができます。新Kindle Paperwhiteの価格は、8GBモデルが13,980円(税込)*1、32GBモデルが15,980円(税込)*1で、本日より予約受付を開始し、出荷開始はともに11月7日を予定しています。詳しくはこちら( https://www.amazon.co.jp/kindlepaperwhite )をご覧ください。

     

    Amazonが手がけてきたKindle電子書籍リーダーは、読書専用に開発された端末です。e inkディスプレイを採用し、紙のような読み心地を実現しています。直接目を照らさないフロントライト方式のため、目に優しく、長時間の読書でも疲れにくい設計です。また、メールやソーシャルメディア、ショートメッセージなどにより妨げられることなく読書に集中でき、タブレットやスマートフォンとは違い、明るい日差しの下でも画面が反射することはなくお使いいただけます。一度の充電で数週間使用可能なバッテリーを搭載しています。高速のワイヤレス接続により、一般的な書籍の場合、一冊の本を60秒以内にダウンロードすることが可能です。AmazonのKindle ストアの豊富な品揃えからお好みの一冊を選んでから、購入し読み始めるまでにほとんど時間はかかりません。

     

    Amazon デバイス担当 バイス・プレジデント、ケビン・キース(Kevin Keith)は、次のように述べています。
    「Kindle Paperwhite はKindleシリーズの中で最も人気の高いモデルです。この度、そのKindle Paperwhiteに軽量薄型の最新のデザインや防水機能を搭載するなど、今まで以上の機能を装備し、新しいモデルとして提供できることを嬉しく思います。また、新Kindle Paperwhiteは大容量ストレージを搭載し、700万冊ものKindleストアからご購入・保存していただけるので、場所等を問わず、より快適に読書に集中していただけます。」

     

    洗練された新しいデザイン
    新世代のKindle Paperwhiteは、洗練されたデザイン、柔らかく、握りやすい素材を背面に採用したことで、自然と手の中に収まるデザインです。さらに、Kindle Paperwhite史上最薄(8.18mm)、最軽量(182グラム)で、一般的な書籍の半分程度の重さを実現し、今まで以上に読書を快適に楽しむことが可能です。

     

    目に優しいディスプレイ
    6インチの画面、Kindle Paperwhiteとして最高解像度300ppiのディスプレイを備え、くっきり明瞭に文字が表現され、本物の紙のような読みやすさを実現しました。また、明るさ調整可能なLEDライトが5個内蔵され、明るさの均一性が保たれるほか、直射日光の下などの環境下でも眩しくない反射抑制のディスプレイを採用しています。

     

    Kindle Paperwhiteとして初の防水機能
    Kindle製品の中で最も好評のKindle Paperwhite に、防水機能が装備され、お客様は今まで以上にさまざまな場所で読書をお楽しみいただけるようになりました。防水設計により、お風呂やプール、あるいは海など、場所を選ばずお使いいただくことができ、万が一、不意に端末を水に落としても安心です。防水機能(IPX8等級)を備え最深2mの真水に最大60分間の浸漬に対応します。

     

    数千冊の本、または数百冊のマンガをKindle Paperwhite1台に保存
    新Kindle Paperwhiteでは、8GBと32GBの2種類のストレージ容量を搭載したモデルが提供され、数多くのコンテンツをこの一台に保存できます。8GBモデルは、数千冊の本を、また32GBモデルには、雑誌、マンガなど、容量の大きいコンテンツの保存も可能です。

     

    パーソナライゼーションの追求
    より良い読書環境をご提供するため、Kindle電子書籍リーダーは従来、お客様独自の設定でパーソナライズ化できる機能を備えてきましたが、このたび、新Kindle Paperwhiteではそのパーソナライゼーションに新しい機能を追加しました。

    • ホーム画面の最新化: 新しいホーム画面では、Kindle UnlimitedやPrime Readingなどの会員向け読み放題サービスで読んだ本を含む読書履歴に基づき、次の書籍を提案する機能を追加しました。また、それぞれの作品に関する特典情報や豆知識など、多くの情報を追加で見る事も可能です。
    • 読書を円滑にするパーソナライゼーション: 新たに、メインメニューから複数の読書設定、フォントの選択、段階別の太字設定、オリエンテーション設定など、お好みの設定や、別の設定への移動をスムーズに行えるようになりました。

     

    今回発表された、ホーム画面の最新化や読書設定の迅速な保存やアクセスを可能にするには、WiFi経由によるアップデート(無料)が必要です。このアップデートは、今後、本日発表された新Kindle Paperwhiteと第6世代のKindle Paperwhite(2013年提供開始)以降の全てのモデルに対応する予定です。

     

    電子書籍リーダー「Kindle」に搭載されている共通機能
    新Kindle Paperwhiteでは、紙の書籍を上回る体験を実現するため、以下の機能を引き続き、提供していきます。

    • Whispersync Kindle電子書籍を読み終わった最後のページやブックマーク、注釈を保存、同期化し、Kindleアプリを利用してお手持ちのどのデバイスでも、すぐにその続きを楽しめます。
    • X-Ray: レントゲン写真のようにX-Rayで本の概要を即座に把握することができます。読書中にX-Rayボタンを押すと、本に含まれる主要なキーワードが「人物」「場所」「トピック」等に分類され、一覧で表示されます。
    • Word Wise: 数多くの洋書(英語)で利用でき、難しい洋書も、読んでいるその場で英単語を調べ、理解しながら楽しむことができます。読書中に出てきた難しい英単語には簡単な単語で意味が表示され、英語の本をより簡単に読み進められます。
    • Smart Lookup 辞書機能をX-RayやWikipediaと連動させることができます。
    • 見開きフルスクリーンビュー: ページ続きのシーンを一画面で表示可能。見開きで表現された迫力のシーンも存分にお楽しみいただけます。

     

    豊富な品揃えを持つ電子書籍ストア – Kindleストア
    Kindle 電子書籍リーダーは、Kindleストアに存在する700万ものKindle電子書籍から検索、購入することができます。

    • 洋書など世界のベストセラーを含んだ豊富な品揃え: 「下町ロケット」や、「ホモ・デウス」、「日本再興戦略」、「転生したらスライムだった件」などの和書や、洋書を含む世界中の最新やベストセラーの本、マンガ、雑誌などを様々なジャンルから取り揃えています。
    • Kindle Unlimited: 「お金2.0 新しい経済のルールと生き方」、「少年の改良」、「こうすれば必ず人は動く」、「話を聞かない男、地図が読めない女」、「インベスターZ (1)」など、人気の作品を含むKindle電子書籍が読み放題になる月額定額制(980円)のサービスです。
    • Prime Reading: 「嘘を愛する女」、「ポパイ」、「藻屑蟹」、「クレヨンしんちゃん」などを始めとした、本・マンガ・雑誌を含む数百冊もの人気のKindle電子書籍を追加料金なしで読むことができるプライム会員向けのサービスです。

     

    価格と購入方法および出荷開始時期について
    新Kindle Paperwhiteの価格は、8GBモデルが13,980円(税込)*1、32GBモデルが15,980円(税込)*1で、本日より予約受付を開始、出荷開始は11月7日*2を予定しています。また、32GBの無料4G付きモデルは22,980円(税込)*1で、本日より予約受付を開始、出荷は12月13日*2を予定しています。

     

    新Kindle Paperwhite用のカバーを装着すると、まるで本の表紙を開くように端末を操作することができます。カバーを閉じると自動的にスリープモードになり、開くとスリープが解除されます。三種類の素材と豊富なカラーバリエーションが用意されています。高品質な皮の質感を持つプレミアムレザーはラスティックの1色で6,680円(税込)*1、その他のレザーはブラック、メルロー、パンチレッド、インディゴパープルの4色で各4,680円(税込)*1、水に強いファブリック素材のカバーはチャコールブラック、カナリアイエロー、マリンブルーの3色で各3,680円(税込)*1です。

     

    製品の詳細についてはこちら( https://www.amazon.co.jp/kindlepaperwhite )*3をご覧ください。

     

    *1 価格はいずれもAmazon.co.jpでの税込販売価格です。
    *2 出荷開始日は変更になる場合がございます。
    *3 本製品はAmazon.co.jpのみでのお取扱いとなります。

     

    Amazonについて
    Amazonは4つの理念を指針としています。競合他社ではなくお客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2018/20181003_Fire-TV_JP/ Amazon、Amazon Alexaに対応した新世代の「Amazon Fire TV Stick 4K」を発表 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2018/20181003_Fire-TV_JP/ Alexa対応音声認識リモコンを標準で付属 ~ Alexa対応音声認識リモコン*1を標準で付属 ~

    ~ Fire TV Stick 4Kと接続されたテレビやスピーカー、AV機器もリモコンを通して電源と音量の操作が可能 ~

    ~ 高機能化したFire TV Stick 4KはDolby Vision*2HDR10+に初対応 ~

     

    Amazonは、本日2018年10月3日(水)、Amazon Alexaに対応する音声認識リモコンを標準で付属した新世代のストリーミングメディア端末「Amazon Fire TV Stick 4K」を発表しました。同新製品の価格は6,980円(税込)*3で本日より予約受付を開始し、出荷開始は12月12日(水)を予定しています。

     

    鮮明な4K画像と迫力あるサウンドのストリーミングメディア端末を6,980円で提供
    Fire TV Stick 4Kは、1.7GHzで動作する新しいプロセッサーの搭載により、従来のFire TV Stick(第2世代)と比較して、パフォーマンスが80%以上向上、より快適な映像ストリーミング体験、迅速なローディング、鮮やかな画質を実現しています。4K Ultra HD対応に加えて、ストリーミングメディア端末として初めてDolby VisionとHDR10+に対応しました。また、お客様はFire TV Stick 4Kに対応しているホームオーディオ機器と接続することで、Dolby Atmos対応コンテンツによる3Dサラウンド・サウンドを楽しむこともできます。

     

    Amazon Fire TV担当 バイス・プレジデントのマーク・ウィッテン(Marc Whitten)は、次のように述べています。
    「今回発表のAmazon Fire TV Stick 4Kは、小さなスティック型でありながら4K映像を構成するさまざまな要素に対応しています。開発チームの斬新なアンテナ技術の考案と、高性能な802.11ac Wi-Fiチップに対応させることで、混雑したネットワーク環境でも最良の4K UHDストリーミング体験を可能にしました。さらに新しいクアッドコアプロセッサーを搭載し、より滑らかな映像、ならびにDolby VisionとHDR10+に対応し、鮮明な映像体験を届けます。また、私たちは、新たにFire TVシリーズにAlexaを対応させました。これにより、お客様はお好みのコンテンツを声だけですぐに見つけることができるなど、これまでとは全く異なる、新しいエンターテイメント体験を提供します。」

    ドルビーラボラトリーズ コマーシャル・パートナーシップ シニア・バイスプレジデントのジョン・クーリング(John Couling)氏は次のように述べています。
    「AmazonとDolbyは、業界最高水準の映像・オーディオ体験の提供に努めています。Dolby VisionとDolby Atmos に対応したFire TV Stick 4Kにより、多くの人々がお気に入りのエンターテイメントを最大限に堪能できるようになります。」

     

    大画面で好きなコンテンツをすべて堪能
    Amazon Fire TV Stick史上最もパワフルなFire TV Stick 4K では、より快適にPrime VideoやNetflix、Hulu、DAZN、AbemaTV、FODなど*4のお気に入りのコンテンツを視聴できます。また、FirefoxあるいはSilk ブラウザを利用して、YouTubeやTwitter、Facebookなどの数百万のサイトを閲覧したり、Amazon MusicやSpotifyを利用してお好きな楽曲やプレイリスト、ラジオ放送、ポッドキャストを楽しむこともできます。

     

    Fire TVシリーズの可能性を広げるAlexa対応音声認識リモコンとAlexa遠隔音声認識機能*1
    Alexa対応音声認識リモコンは、Bluetooth、マルチダイレクショナル赤外線技術、そしてAmazonのクラウドサービスをエンジンとし、このリモコンに対応したテレビとオーディオ機器の電源や音量、消音をボタン操作できるほか、音声でも操作できます。音声によるコンテンツの検索や操作も可能になるため、お客様はPrime Videoでお好きな作品の検索、再生、早送り、巻き戻しを声で行えたり、「アレクサ、4Kのテレビ番組を見せて」や「アレクサ、アニメを見せて」とAlexaに話しかけるだけで簡単にコンテンツを楽しめます。さらに音楽やニュース、天気予報の視聴・把握など、さまざまなことを簡単に行えるとともに、Alexaスキルも利用できます*5

    また、Fire TV Stick 4Kとお好きなEchoデバイスの組み合わせにより、Alexa遠隔音声認識機能を利用でき、一部のコンテンツをハンズフリーで操作することも可能になります。利用方法も簡単で、例えば「アレクサ、Fire TVでバラエティを探して」とAlexaに話しかけるだけでコンテンツを検索できます。引き続き新機能の追加が予定されており、Alexaは今後も賢くなっていきます。

     

    ソフトウェアアップデート*6Alexa機能が既存のFire TVにも対応予定*1
    さらに、既存のFire TV (第3世代、2017年モデル)とFire TV Stick(第2世代、2017年モデル)の製品においても12月に予定しているWi-Fi経由でのソフトウェアアップデートにより、これら製品に付属した既存の音声認識リモコンでAlexaの利用が可能になります*1。さらに、このソフトウェアアップデートにより、お好きなEchoデバイスの組み合わせでAlexaの遠隔音声認識機能も利用できるようになります。

     

    価格と購入方法および出荷開始時期について
    Alexa対応音声認識リモコンを標準で付属した新世代のFire TV Stick 4Kは、本日から https://www.amazon.co.jp/FireTVstick4k/ で予約注文を受け付けます。価格は6,980円(税込)で、出荷開始は12月12日(水)を予定しています。

    Alexa対応音声認識リモコンは単体でも提供され、本日から  https://www.amazon.co.jp/AlexaVoiceRemote/ で予約注文を受け付けます。価格は2,980円(税込)で、出荷開始は12月12日(水)を予定しています。リモコンやその対応機器の詳細は、 https://amazon.co.jp/AlexaVoiceRemote/ をご覧ください。

     

    *1   一部のAlexa機能はご利用いただけません。
    *2  現在、Dolby Visionのコンテンツは提供されていません。今後提供予定です。
    *3 価格はいずれもAmazon.co.jpでの販売価格です。
    *4 各サービスの利用には別途登録・契約や料金が必要な場合があります。
    *5 一部のAlexaスキルはご利用いただけません。
    *6 ソフトウェアアップデートは予め許可いただく必要があります。

     

     

    Amazonについて
    Amazonは4つの理念を指針としています。競合他社ではなくお客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/AWS/Amazon-Web-Service-2018-09-28/ セールスフォース・ドットコムとAWS、 企業のデジタルトランスフォメーションを加速するために グローバルな戦略的パートナーシップを拡張 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/AWS/Amazon-Web-Service-2018-09-28/ AWS、グローバルでCRM をリードする米国セールスフォース・ドットコムと、グローバル戦略的アライアンスを拡張し、新たな製品連携について発表。これにより、お客様はAWSとSalesforceサービスを横断してセキュアなデータの共有・同期がより容易に。 Amazon.com Inc の関連会社であるAmazon Web Services, Inc.(以下、AWS)とグローバルでCRM をリードする米国セールスフォース・ドットコム(NYSE:CRM)(日本法人:株式会社セールスフォース・ドットコム、本社:東京都千代田区、代表取締役会長兼 社長:小出伸一)は、グローバル戦略的アライアンスを拡張し、新たな製品連携について発表しました。これにより、お客様はAWSとSalesforceサービスを横断してセキュアにデータを共有したり同期をとったりすることが劇的に容易になります。


    今回のパートナーシップ拡張は、両社がAWSとSalesforce Lightning Platformとの連携をさらに深いレベルで実現するために投資してきたことを示すものとなります。
    グローバル戦略的パートナーシップの次の段階となる一環として、AWSとセールスフォース・ドットコムは以下の連携を提供し、Salesforce PlatformがAWS PrivateLinkとAmazon Connectと連携するための高度にセキュアで信頼性のあるフレームワークを実現します:


    ●AWS PrivateLinkをSalesforce APIと連携:
    AWS PrivateLinkは、AWS上にSaaSアプリを開発する開発者に対し、プライベートエンドポイントを通じてサービスにアクセスできる追加オプションを提供します。この連携は、開発者がAmazon VPC内にコアSalesforce APIのエンドポイントを提供する、あるいはその逆も可能とするものです。専用のAWSネットワーク接続を利用することによって、パブリックインターネットを通さずにSalesforceとAWSのサービス間のすべてのトラフィックが流れるため、インターネットの脅威に晒されることを軽減させることができます。お客様は、PrivateLinkが利用可能なSalesforce エンドポイントを利用することで、ビッグデータ分析や機械学習などの顧客データに対してより多くのことができるようになります。カスタムで、ワンオフの接続ポイントを介してできることよりも、大幅に簡単に顧客のインサイトを得ることが可能になります。


    ●AWSとSalesforce Platform Eventsとの連携:
    インテリジェントでコネクテッドな顧客体験を構築するためには、システム間のデータを同期するための複雑な作業が発生します。お客様は、Salesforceの登録データの変更によってAWS内のプロセスにトリガーをかける、あるいはまたその逆のパターンでイベント駆動型のアーキテクチャをどんどん構築しています。今回の発表の一環として、AWSとSalesforceは、両社のユーザーがAWS内にSalesforce Platform Eventsをパブリッシュしたり、サブスクライブできる新ソリューションで協同していきます。例えば案件の作成といったSalesforce内のイベントは、AWS Lambdaやその他のAWS製品のアクションを簡単にトリガーすることができます。一つのプロセスが終わると、その結果がプラットフォームのイベントとしてパブリッシュして戻ってきます。たとえば、AWS上で稼働する車輌のコネクテッドデバイスを管理している企業が、利用状況のデータを活用して、Salesforceを活用している営業やサービス、マーケティングチームにアラートを上げることができます。それにより、顧客の問題解決や、営業のリード創出、新サービスのクロスセルをプロアクティブに実施できるようになります。AWSとSalesforce Platform Eventsとの連携は、2019年に提供する予定です。


    ●Amazon Connect for Salesforce Service Cloudとの連携:
    今日、企業は、セルフサービスで構築できるクラウドベースのコンタクトセンターサービスであるAmazon ConnectとSalesforce Service Cloudを連携し、自動音声応答装置(IVR)、着信呼自動分配装置(ACD)、そしてCRMというコンタクトセンターの中で最もクリティカルな3つのテクノロジー間の顧客のワークフローをサポートする機能を活用することができます。この度この連携を拡張し、Amazon Connect for Salesforce Service Cloudにより、Lightningで統合されたエージェントとカスタマーコミュニティで、顧客が極めて動的で、AI駆動型かつセルフサービス型の音声体験を構築することが可能となります。これには事前に構築されたデータとオムニチャネル連携、Botsのサポート、そしてAmazon LexとSalesforce EinsteinによるAI(人工知能)が含まれる予定です。Amazon Connect for Salesforce Service Cloudは提供開始しており、両社製品のユーザーはAppExchangeからAmazon Connect CTI Adapter をダウンロードして、インストールすることができます。

    Salesforceは今日、パブリッククラウドのワークロードの大部分をAWS上で稼働しています。SalesforceはオーストラリアとカナダではAWSのインフラ上でサービスを提供しており、お客様は、AWSのクラウドサービスのサポートによるSalesforceの初のインターナショナルなインフラ拡張となる、AWS カナダ(中部)リージョンとアジアパシフィック(シドニー)リージョンにあるSalesforce Customer Success Platformにアクセスすることができます。この2カ国における強固なお客様のモメンタムにより、セールスフォース・ドットコムはコアサービス向けのオプションとしてローカルベースのインスタンスを設けて、成長をさらに拡張していきます。また、HerokuやQuip、Marketing CloudのSocial Studioなど多くのSalesforceサービスもAWSのインフラ上で稼働しています。


    セールスフォース・ドットコムのプレジデント兼 Chief Product Officer(最高製品責任者)であるブレット・テイラーは次のように述べています。


    「セールスフォース・ドットコムがAWSと締結した発展ある戦略的関係はお客様の成功へのコミットメントを共有していることに支えられています。今回発表した連携により、CIOはデジタルトランスフォメーションを加速する世界で最も信頼できる2つのクラウドプラットフォームを横断してデータのシェアや同期をセキュアにできることを支援します」


    AWS Compute Servicesのバイスプレジデントであるマット・ガーマンは次のように述べています。

    「AWSとセールスフォース・ドットコムの親密な関係により、Salesforceはその大部分のパブリッククラウドのワークロードをAWSで稼働させており、Amazonは顧客関係を強化するために多様なビジネスでSalesforceを活用しています。我々は両社のサービスを連携するというユニークな取組みを行い、お客様に拡張したソリューションを提供します。この度発表した連携により、企業は両社が提供するプラットフォームをフルに活用しイノベーションを起こし、インテリジェントでコネクテッドな顧客体験を構築することができると期待しています」

    ■セールスフォース・ドットコムについて
    グローバルでCRMをリードするセールスフォース・ドットコムは、企業が顧客と新しいカタチでつながることを支援します。詳細は、http://www.salesforce.com/jp/ をご覧ください。
    本リリースおよび他のリリースや発表などで言及している今後提供予定のサービスや機能は、現在のところ利用できません。サービスおよび機能の提供開始日は事前の予告なく延期または中止される可能性があります。セールスフォース・ドットコムのアプリケーションを購入する場合は、現在利用可能な機能を基に、購入の意思決定を行うものとします。セールスフォース・ドットコムは、本社をサンフランシスコに置き、ヨーロッパならびにアジアでも事業を展開しています。同社は、ニューヨーク証券取引所に上場しており、ティッカーシンボルCRMで取引されています。

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2018/20180921_New_Amazon_Echo/ Amazon、Amazon Echoシリーズの新製品を発表 Amazon Alexaを家のさまざまな部屋に https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2018/20180921_New_Amazon_Echo/  

    ~ 魅力的な10.1インチのスマートスクリーン、上質なサウンド、スマートホームハブ内蔵のAmazon Echo Showが日本に初登場 ~

    ~ 音の強調や高品質なサウンドを再現するAmazon Echoオーディオコンポーネント、新登場 ~

    ~ Echoシリーズの刷新により、家の中のさまざまな場所でAlexaの利用をより容易に実現 ~

     

    Amazonは本日、スマートスピーカー「Amazon Echoシリーズ」の新製品に加え、新登場のEchoオーディオコンポーネントを発表しました。自宅のさまざまな部屋でAlexaの利便性をより一層、簡単に楽しめるようにします。今回発表された製品は次の通りです。

    Amazon Echoの新製品:
    - Echo Dot: 
    Echoシリーズの中でAlexaを最も手軽に楽しめる製品。新しいスピーカーの搭載により、前モデル(第2世代)より音質が向上し、よりパワフルな音を実現。筐体デザインも刷新され、5,980円(税込)で販売。

    - Echo Plus:
    アップグレードされたスピーカーで前モデルより音質が向上。新しいデザイン、さらにZigBee対応のスマートホームハブを内蔵し、スマートホームを簡単に実現。温度センサーも搭載し、17,980円(税込)で販売。

    - Echo Show:
    10.1インチのHDディスプレイ、Dolbyプロセッシング搭載の上質なスピーカーとZigBee対応のスマートホームハブを内蔵し、これまでEcho Spotで楽しめてきたすべての魅力的な機能も搭載。27,980円(税込)で販売。

    Amazon Echoオーディオコンポーネントの新製品:
    - Echo Sub:
    Echo(現行製品)やEcho Plus(新製品)につないで豊かなサウンドと深く沈み込む低音の音楽再生を楽しめるサブウーファー。15,980円(税込)で販売*1

     

    Amazon.com, Inc. Amazon Alexa担当 シニア・バイス・プレジデントのトム・テイラー(Tom Taylor)は次のように述べています。
    「私たちは、お客様にリビングルーム、仕事場、キッチンなど、自宅のさまざまな部屋でAlexaをお使いいただきたいと考えており、本日発表した新製品がAlexa搭載デバイスをお選びいただく際の選択肢を広げられると期待しています。また、音声ファーストのもと、家庭のさまざまなシーンで快適、かつビジュアルで楽しめる利点を有するEcho Showを日本のお客様に提供できることを嬉しく思います。 ダイナミックで鮮明なディスプレイとプレミアムスピーカーを兼ね備えたEcho Showは、ビデオや音楽の鑑賞をより楽しくするだけでなく、Alexaに話しかけるだけで、さまざまなことを目で確認できる利便性も提供します。」

     

    Amazon Echoの新製品:家の中のさまざまな場所でAlexaの利用がより容易に実現
    Echo Dot ― 新しいデザイン、よりパワフルな音を5,980円(税込)で提供
    次世代のEcho Dotは、丸みを帯びたデザインとファブリック仕上げによる新しい筐体デザインとコンパクトながらもよりパワフルな音を特徴とし、Alexaをさまざまな部屋で楽しむのに適した製品です。側面にファブリックを用いたチャコール、ヘザーグレー、サンドストーンの3色からお選びいただけます。また、情報や天気を尋ねたり、複数の部屋で同じ楽曲を一斉に流したり、タイマーやアラームを設定したり、Alexa対応スマートホーム・デバイスをコントロールしたり*2と、Echo Dotはさまざまな部屋で役立ちます。

    Echo Plus ― 新しいデザイン、アップグレードされたスピーカーとスマートホームハブを内蔵し、17,980円(税込)で提供
    今回のEcho Plusは、大口径3インチのネオジウム・ウーファーと増大したバックボリュームを備え、2台揃えることで、左右それぞれで音楽を再生するステレオスピーカーとしてもお楽しみいただくこともできます。また、新しい筐体デザインになりチャコール、ヘザーグレー、サンドストーンの3色のファブリックからお選びいただけます。ZigBeeスマートホームハブを内蔵し、ハブやアプリを追加することなく、ZigBee対応のスマートホーム製品を自動的に検知し、接続設定を行います。さらに、Echo Plusでは温度センサーが搭載されました。これにより、「アレクサ、現在のリビングの温度を教えて」と話しかけるだけで、室温を確認することも可能です。

    Echo Show ― 魅力的な10.1インチのHDディスプレイと鮮明なステレオサウンドを27,980円(税込)で提供
    米国で発売されてから第2世代目となる最新型のEcho Showは、色鮮やかにビジュアルを魅力的に表示する10.1インチHDディスプレイを備えており、Alexaに話しかけることで、天気やビデオを見たり、買い物リストを表示させたり、さまざまな視覚体験を得られます。またEcho ShowにはZigBeeスマートホームハブも内蔵されています。

    Echo Showは、2インチのデュアル・ネオジムドライバー、パッシブ・バス・ラジエーター、Dolbyプロセッシングなどの搭載により、深みのあるパワフルな低音と鮮明な高音の再現で音域を広げ、好きな楽曲を堪能できます。Amazon デジタルミュージックストアで購入した楽曲*3、Amazon Music UnlimitedやPrime Musicの聴き放題サービスのほか、dヒッツ®powered by レコチョク、うたパスの楽曲*4を聞いたり、Amazon Musicや「カラオケJOYSOUND」(株式会社エクシング)のスキルを利用して、スクリーンに表示される歌詞*5を見ながらカラオケに興じることもできます。

    Echo Showでは、ビデオ通話をサポートする500万画素のカメラを内蔵しており、Echo Spot、Echo Show、またはAlexa アプリをインストールしたスマートフォンを持つ友人や家族とハンズフリー通話を楽しめます。また、別の部屋にあるEchoデバイスに呼びかけたり*6、Alexaに対応する別売りのカメラを設置して子供部屋を確認することもできます。

    さらにEcho Showはウェブ・ブラウザを搭載しており、「アレクサ、Silkを開いて」または「アレクサ、Firefoxを開いて」との発話でウェブ・ブラウザを利用できます。ブラウザを開き、画面上のキーボードを使ってURLを入力してお気に入りのウェブサイトにアクセスできます。他のブラウザと同様、お気に入りのウェブサイトをブックマークすることもできます。

    なお、今回発売されるEcho Plus、Echo DotおよびEcho Showは、Wi-Fi簡単設定により、いくつかの簡単な手順でWi-Fiネットワークに接続できるようになりました。なお、Wi-Fi簡単設定を行うには既にWi-Fi接続された別のEchoデバイスが必要など、条件があります。詳しくは、ヘルプページをご参照ください。 

    Amazon Echoオーディオコンポーネント: Alexa体験を一層、向上
    Echo Sub – 既存のEchoおよび新製品のEcho Plus向けのパワフルなサブウーファーを15,980円(税込)で提供
    Echo Subは、既存のEchoや新製品のEcho Plusとつなぐことで、豊かなサウンドと深い重低音の音楽再生を楽しめる、Echoシリーズ初のワイヤレスサブウーファーです。 Echo Subと対応するEchoデバイスとペアリングして、1.1または2.1のステレオサウンドを作ることができます。

    1,000を超えたスキルで楽しむAlexa体験
    現在、Alexaスキルストアで提供されるEchoシリーズ向けのAlexaスキルは1,000を超え、この中には音声向けのスキルだけでなく、視覚体験を提供する新しいスキルも増え続けています。例えば、ベビーシッター・サービスの予約を行えるスキル「KIDSLINE」(株式会社キッズライン)や、スカパー!の番組や放映スケジュールをチェックできるスキル「スカパー!番組検索」(スカパーJSAT株式会社)など、数々の有用なスキルが提供されました。さらに、Echo Spotに加え今回、Echo Showの提供開始により、スクリーンを生かしたさまざまなスキルも用意されています。例えば、さまざまな店舗の中からメニューを注文、Amazon Payの利用で支払いとデリバリーが可能な新しいスキル「出前館」(夢の街創造委員会株式会社)や、遊園地や水族館など全国のレジャー施設の電子チケットを割引で購入できるスキル「JTBおでかけチケット」(株式会社JTB)など、改良されたスキルの提供も開始されます。これらのスキルは、音声を主体としながらも、必要に応じて画面表示やタッチ操作など、多様な方法でのユーザー対話を自在に組み合わせることができる新デザイン言語「Alexa Presentation Language (APL)」を利用して開発されています。

     

    価格と購入方法および出荷開始時期について
    Echo Dot、Echo Plus、Echo Subは、本日からhttps://www.amazon.co.jp/echodothttps://www.amazon.co.jp/echoplushttps://www.amazon.co.jp/echosub、それぞれで先行予約を受け付けます。Echo Dot、Echo Plus、Echo Subの出荷開始は10月30日です。さらにEcho Showには、Echo Showの視聴角度やカメラアングルを調整できる専用スタンドが2,980円で用意されており、Echo Showと専用スタンドも本日から、https://www.amazon.co.jp/echoshowで先行予約を受け付け、出荷開始は12月12日を予定しています。

    また、Amazon.co.jpでは、新製品発表を記念し、期間限定でEcho Plus、Echo Showのプロモーションを本日から開始します。

    • Echo Plusを2台まとめて買うと、2台目を単品購入の場合と比較して半額で販売(2台で26,970円(税込))(9月21日~9月25日 23:59まで)
    • Echo Showを22,480円(税込)で販売 (9月21日~10月19日 16:59まで)(プロモーション終了後は27,980円(税込)になります。)
    • Echo Showを2台まとめて買うと、2台目を割引で販売(2台で41,970円(税込)(9月21日~9月25日 23:59まで)

    さらに、Philips Hueのスマート電球1個や、Echo Subとセットにしたプロモーション、Amazon Music Unlimitedに使えるクーポンがついてくるプロモーションも本日から開始します。

    • Echo PlusとPhilips Hueのスマート電球1個をセットにした商品を17,980円(税込)で、Echo ShowとPhilips Hueのスマート電球1個をセットにした商品を27,980円(税込)で販売
    • EchoとEcho Subをセットにした商品を単品購入の場合と比較して8,000円引きの19,960円(税込)で、Echo PlusとEcho Subをセットにした商品を単品購入の場合と比較して11,000円引きの22,960円(税込)で販売
    • Echoシリーズ(Echo、Echo Dot、Echo Plus、Echo Spot、Echo Show)のいずれかを購入した方に、Amazon Music Unlimitedの個人プラン(月額)に使用できるクーポンをプレゼント(Amazon Music Unlimitedの無料体験のお申し込みが可能な方のみ対象)。詳細は、こちらhttps://www.amazon.co.jp/b?node=6050551051

     

    *1 Echo Subは、Echo(現行製品)とEcho Plus (新製品)のみに対応しています。
    *2 スマートホームの製品によっては別途接続するためのハブ(別売)が必要となる場合があります。
    *3   マイミュージックに登録された楽曲が対象です。
    *4   サービスの利用には別途登録・契約や料金が必要な場合があります。
    *5   特定の曲でのみ利用が可能
    *6   呼びかけ機能は通常はデフォルト・オフの設定です。ご利用には、別途設定をオンに変更頂く必要があります。設定をオンに変更後、同じアカウントにEchoデバイスを追加した場合のみ、既にオンにされた呼びかけ機能はそれらのデバイスも適用されます。

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/Prime-Video-FREEZE-180910/ Amazon Prime Originalの新番組 『HITOSHI MATSUMOTO Presents FREEZE(フリーズ)』 2018年9月19日(水)よりPrime Videoにて独占配信開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/Prime-Video-FREEZE-180910/ モデル、ミュージシャン、芸人など総勢8名が 松本人志×Amazonの仕掛ける今年最大の悪だくみに挑戦 ドキュメンタルに続く松本人志の革命的バラエティに乞うご期待! Amazonは、Amazon Prime Video(以下Prime Video)にて、Prime Original『HITOSHI MATSUMOTO Presents FREEZE(フリーズ)』の見放題独占配信を2018年9月19日(水)より開始します。本シリーズは全5話構成で、毎週水曜日に1話ずつ配信します。

    Amazonランキング大賞のPrime Video総合部門で常に上位にランクインする人気シリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』に続く、松本人志氏による本シリーズは、参加者8名が「氷の塔」へ集結。この塔の中で参加者を襲う数々の仕掛けに驚くことなく、戸惑うことなく、微動だにせず耐え抜いた者が優勝するというかつてないバラエティ企画です。タイトルの「FREEZE」とは、英語訳で“止まれ”、“動くな”を意味し、「FREEZE」と掛け声がかかったら参加者は何があっても一切の動きを停止しなければなりません。仕掛けに耐え抜き静止状態をキープできた人のみ次のステージへ進むことができ、最後まで動かなかった参加者が優勝となり、賞金100万円を獲得します。動いてしまった人は次ステージに上がることはできませんが、最後に用意されている敗者復活戦を勝ち抜いた1人は決勝へ進出することができます。

    そんな前代未聞の“動いてはいけない”革命的バラエティ企画に挑むのは、岩尾望氏(フットボールアワー)、クロちゃん氏(安田大サーカス)、しずちゃん氏(南海キャンディーズ)、鈴木奈々氏、ダイアモンド✡ユカイ氏、藤本敏史氏(FUJIWARA)、ボビー・オロゴン氏、諸星和己氏の8名です。風、水、火、生物をはじめとするあらゆる試練に耐え、一切動かないでいられるのは果たして誰なのか?精神的にも肉体的にも追い詰められた個性的なメンバーから一体どんなリアクションが飛び出すのか?この上ないお笑いのバトルを一瞬たりともお見逃しなくご覧ください。

    また、本日9月10日(月)より配信開始となる、緊急特番『新企画の全貌、ついに解禁』では、松本人志氏が、『ドキュメンタル』に続いて本企画にも参加した藤本敏史氏(FUJIWARA)や『ドキュメンタル』の参加経験があるメンバーと共に、いかにしてこの企画に至ったのかを語っています。

    Amazon Prime Video コンテンツ事業本部長 ジャパンの児玉隆志は次のようにコメントしています。
    「大人気シリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』に続いて、松本人志さんの新番組をプライム会員の皆様にお届けできることを大変嬉しく思います。『ドキュメンタル』と同様、新たな“笑い”の領域に踏み入る本作をどうぞご期待ください。」

    松本人志氏は次のようにコメントしています。
    「今回の企画は、『ドキュメンタル』と対照的で、何もアクションを起こさない者が勝つ仕組みです。笑いというのは、“緊張”と“緩和”から生まれるものだと思いますが、今回の企画はその最たるものかもしれません。『ドキュメンタル』と違って芸人さん以外が参加しているのも特徴の1つで、他にもお笑いでは使われていない仕掛け、たとえば最新のテクノロジー機器も導入しています。あんまり僕が手応えあるあるというとそんなによろしくないので、相当いいと思います、ぐらいにしておこうかな。」

    HITOSHI MATSUMOTO Presents FREEZE(フリーズ)』 概要
    タイトル:『HITOSHI MATSUMOTO Presents FREEZE(フリーズ)』
    配信開始日:2018年9月19日(水)
    話数:5話(毎週水曜日1話更新)
    出演:松本人志(ダウンタウン)、岩尾望(フットボールアワー)、クロちゃん(安田大サーカス)、しずちゃん(南海キャンディーズ)、鈴木奈々、ダイアモンド✡ユカイ、藤本敏史(FUJIWARA)、ボビー・オロゴン、諸星和己
    コピーライト:(C) 2018 YD Creation
    予告編URL:https://youtu.be/2_rL1vmK5Fw ※9/10以降に公開予定
    番組URL:www.amazon.co.jp/freeze
    『FREEZE』の番組詳細については、以下公式SNSよりご覧いただけます。
    Twitter:@Freeze_amazon (https://twitter.com/Freeze_amazon)*9/10以降に開設予定

    「緊急特番」 番組概要
    タイトル:緊急特番 語るドキュメンタル&新企画発表スペシャル
    #1 『ドキュメンタルを振り返る』
    #2 『新企画の全貌、ついに解禁』
    配信開始日:
    2018年8月24日(金)            #1 『ドキュメンタルを振り返る』
    2018年9月10日(月)            #2 『新企画の全貌、ついに解禁』
    出演:松本人志、藤本敏史(FUJIWARA)、ケンドーコバヤシ、くっきー(野性爆弾)、秋山竜次(ロバート)
    コピーライト:(C) 2018 YD Creation
    番組URL:https://www.amazon.co.jp/matsumotoken

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2018/20180906_FireHD8/ Amazon、新世代の「Amazon Fire HD 8」を発売 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2018/20180906_FireHD8/
    ~ 100万ピクセル超の高精細8インチHDディスプレイ、クアッドコア・プロセッサー、16GBの内部ストレージ、最大400GBのmicroSD カード対応、最長10時間のバッテリー持続など、Amazon最新の高機能タブレットを8,980 円で提供~

     

    Amazonは、新世代タブレット「Amazon Fire HD 8」を販売開始すると発表しました。新しいFire HD 8は、100万ピクセル超の高精細8インチHDディスプレイ、クアッドコア・プロセッサー、16GBの内部ストレージ、別売りのmicroSDカードによる最大400GBの外部ストレージ容量、最長10時間のバッテリー持続などの特長を有しています。価格は8,980円(税込)です。Amazon.co.jpのこちら( https://www.amazon.co.jp/firehd8 )で予約受付が開始され、出荷開始は10月4日(木)を予定しています。

    Amazon.com デバイス担当ヴァイス・プレジデントのケビン・キース(Kevin Keith)は、次のように述べています。
    「Amazonは、お客様にタブレットを通じて、もっといろいろなことを楽しんでもらいたい、さらに、そのタブレットを手に入れるために高い対価を支払うべきではないと考えています。Fire HD 8は8,980円という価格でありながら、色鮮やかなHDディスプレイ、高速クアッドコア・プロセッサー、長時間のバッテリー持続、そして書籍やテレビ番組、映画、ゲーム、アプリなどのダウンロードにも対応できる大容量ストレージを備えています。」

    Fire HD 8の主な機能

    • 色鮮やかなディスプレイ:高解像度 1280 x 800、100万ピクセル以上のワイドスクリーンHDディスプレイで、明るく色鮮やかな画質を実現
    • 高速なパフォーマンス:最大1.3GHzのクアッドコア・プロセッサー、1.5GBのRAMを搭載し、アプリ、ストリーミング・ビデオ、ウェブ・ブラウザ間での切り替えを素早く迅速、軽快に実現
    • 長時間のバッテリー持続時間:音楽やテレビ番組・映画の視聴、ウェブ・ブラウジングなどを使用しても、最大10時間のバッテリー持続時間を実現
    • ストレージの拡張:16GB/32GBの内部ストレージ容量に加えて、最大で400GBのストレージをサポート
    • フロントとリアカメラ:2MPのフロント及びリアカメラで写真の撮影と共有、動画ならフロントカメラの720pの解像度で友人や家族とビデオチャット、Fireタブレットで撮影した写真は、全て無料で容量無制限のクラウドストレージに保存可能
    • 安心の強度:iPad mini 4と比較して、自社のランダム落下試験で2倍の耐久性を確認
    • Dolby Atmos Audio:よりリアルな音とダイナミックレンジへの対応を可能にする、ドルビーデジタルプラスとドルビーアトモスの最適化が図られたデュアルステレオスピーカー
    • 高速Wi-Fi接続:シームレスな動画体験をサポートするデュアルバンドWi-Fi
    • 豊富なコンテンツセレクション:数百万以上の映画、TV番組、音楽、書籍、雑誌、アプリ、ゲーム(それぞれ有償のコンテンツを含む)を楽しめ、しかもそのすべてのコンテンツを保存できる容量無制限の無料クラウドストレージを利用可能
    • スクリーンシェア:Amazonのカスタマーサポートが、使用中のスクリーン上で使い方のリモートガイダンスを24時間年中無休で提供

    従来からお客様より定評がある、映画、音楽、読書を存分に楽しめるAmazon Fireタブレット独自の機能

    • Fire タブレットにあるTV番組や映画をFire TVにミラーリング
      Fire タブレットに保存された動画やTV番組、音楽、写真などのコンテンツをFire TVやFire TV Stickを接続したTVにミラーリング。リビングルームにあるテレビでコンテンツを満喫
    • ASAP機能による瞬時のストリーミング再生
      ASAP(Advanced Streaming and Prediction)機能により、視聴リストとお勧めに基づいて視聴したい映画やTV番組を予測し、再生を押す前に再生を準備。ユーザーの視聴履歴に基づいてパーソナライズ化され、視聴傾向が変わるたびにその変更が適応されるため、使用頻度が増すたびにキャッシング予測が向上
    • Whispersync機能でコンテンツを同期
      Fireタブレットで映画を見始め、帰宅後にFire TVでその続きの鑑賞が可能
    • Blue Shade機能
      タブレット画面の色彩と明るさを調整する機能。Blue Shadeにより、眠りを妨げるブルーライトを抑制し、就寝前の夜間の読書などで有効
    • On Deck機能
      Prime Videoのプライム特典対象作品(プライム会員のみ)や、Amazon Prime Originalの第1話を自動でダウンロード。インターネット接続なしで鑑賞可能
    • ダウンロード機能
      Prime Videoのタイトルはダウンロードできるので(一部対象外あり)、オフラインでもFireタブレットですぐに視聴可能。Wi-Fi環境が得られない場所でも、いつでもエンターテインメントを満喫。microSDカード(別売)の使用でストレージを拡張でき、さらに多くのコンテンツをダウンロード可能

    新世代のAmazon Fire HD 8の価格は16GBが8,980円(税込)、32GBが10,980円(税込み)です。本日からAmazon.co.jp( https://www.amazon.co.jp/firehd8 )で予約受付が開始され、出荷開始は10月4日(木)を予定しています。

    FireならAmazonプライムがさらに楽しい
    Fireタブレットをお使いのAmazonプライム会員のお客様は、プライム特典対象の映画やTV番組、楽曲や電子書籍など数百万もの豊富なコンテンツにアクセスが可能です。Amazonプライムは毎日の暮らしを便利にし、生活を豊かにするプレミアムサービスです。世界で1億を超えるAmazonプライム会員に、Amazonプライムのさまざまな特典・サービスをお楽しみいただいています。ショッピングでは、当日お急ぎ便やお急ぎ便、お届け日時指定便が何度使っても無料のほか、先行タイムセールもご利用いただけます。また対象エリアでは、毎日のお買い物を最短1時間以内にお届けする「Prime Now」を利用したり、生鮮食品や日用品など必要なものが1カ所で揃う「Amazonフレッシュ」の会員になることができます。忙しい毎日のお買いものがより便利になります。また、会員特典対象の数千もの人気映画やTV番組が見放題のPrime Videoをはじめ、100万曲以上の楽曲が聴き放題のPrime Music、写真を保存し放題のAmazon Photos、Kindle端末またはFireタブレットで2万の和書を含む60万タイトルの電子書籍から毎月1冊を無料で読めるKindle オーナーライブラリー、数百冊もの人気の電子書籍が読み放題になるPrime Readingなど、様々なライフシーンで会員特典をお楽しみいただけます。Amazonプライムの詳細と30日間の無料体験はwww.amazon.co.jp/primeから。

    Fire HD 8の価格はいずれもAmazon.co.jpでの税込販売価格です。出荷開始日は変更になる可能性があります。また、本製品はAmazon.co.jpのみでのお取り扱いとなります。

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Retail/AT-TOKYO_0905/AT-TOKYO_20180905/ 第四回目となるAmazon Fashion “AT TOKYO”参加ブランドを発表 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Retail/AT-TOKYO_0905/AT-TOKYO_20180905/ 最先端を行く東京の「今」を発信するプログラムに「ANREALAGE」、「Lautashi」、「N.HOOLYWOOD」、「SKOLOCT」、 合同ショーを開催する「BED j.w. FORD」と「CHRISTIAN DADA」の6ブランドが参加 ミュージック、アート、テクノロジーを取り入れるなどファッション表現の新たな可能性を披露 参加ブランドのスペシャルアイテムは“AT TOKYO” BRAND STOREにて10月15日より順次販売開始 Amazon Fashionは、9月5日(水)、Amazon Fashion Week TOKYO(AFWT)期間中(10月15日~20日)に、独自に実施するプログラムAmazon Fashion “AT TOKYO”(以下、“AT TOKYO”)の全容を発表しました。4回目となる“AT TOKYO”では、「EVENT」、「BRAND STORE」、「MY AMAZON」の3つの軸をもとに、「ANREALAGE」、「Lautashi」、「N.HOOLYWOOD」、「SKOLOCT」、および「RE:ACTION」と題して合同ショーを開催する「BED j.w. FORD」と「CHRISTIAN DADA」の6ブランドのコレクション、作品を披露する機会を設けます。今回はEVENTを通じ、ファッションの表現にける新たな可能性を披露します。アーティストとして活躍するSKOLOCTを迎えるほか、ANREALAGEがサカナクションの山口一郎が率いる音楽とカルチャーの複合プロジェクト「NF」とライゾマティクスリサーチと、Lautashiがメディアアーティストの落合陽一氏、サウンドアーティストのKAITO SAKUMA a.k.a BATIC氏とコラボレーションを実施、また、東京で8年ぶりに発表するN.HOOLYWOODは、未発表のスペシャルピースを含む新たなコレクションでプレゼンテーションを開催します。

    “AT TOKYO” BRAND STORE(以下BRAND STORE)では、参加ブランドによる“AT TOKYO”限定のスペシャルアイテムを10月15日より販売します。お客様には、今回のEVENTに参加するブランドのアイテムだけではなく、前回までの参加ブランドの新規アイテムもご購入いただけます。商品の詳細、販売スケジュールについては、“AT TOKYO”ウェブサイト(http://www.amazon.co.jp/ATTOKYO)で随時公開します。

    MY AMAZONは、デザイナーやインフルエンサーなど、東京で活躍する人たちが、自身のライフスタイルに欠かせないアイテムをファッション、本、映画、家電など、Amazon.co.jpの豊富な品揃えからセレクトし、紹介する企画です。今回はAmazonが提供する定額制音楽配信サービスAmazon Music Unlimited(アマゾン・ミュージック・アンリミテッド)から、各ブランド、デザイナーが選曲した特別なプレイリストの公開も予定しています。

    アマゾンジャパン合同会社 バイスプレジデント ファッション事業部門 統括事業本部長 ジェームズ・ピータースは次のように述べています。

    「今季で4回目となるAmazon Fashion “AT TOKYO”に、『ANREALAGE』、『Lautashi』、『N.HOOLYWOOD』、『SKOLOCT』、そして、合同ショーを開催する『BED j.w. FORD』、『CHRISTIAN DADA』と才能あふれるデザイナーの皆様にご参加いただけることを大変嬉しく思います。私たちは、 EVENT、BRAND STORE、MY AMAZONという3つの軸を起点に、 “AT TOKYO”プログラムを展開しています。今回の“AT TOKYO”では、ミュージック、アート、テクノロジーを取り入れたショー、インスタレーションを通して、ファッション表現の新しい可能性をご紹介したいと考えています。今後もファッション業界への継続的な支援に加え、Amazon Fashionは常に幅広いセレクションをお客様にご提供していくために、引き続き尽力して参ります。」

    ブランドのプロフィール及びデザイナーからのコメントは以下の通りです。ブランドはアルファベット順。

     

    ANREALAGE(アンリアレイジ)

    2003年に設立されたANREALAGEとは、A REAL-日常、UN REAL-非日常、AGE-時代、を意味します。日常の中にあって非現実的な日常のふとした捩れに眼を向け、見逃してしまいそうな些事からデザインの起点を抄いとる。「神は細部に宿る」という信念のもと作られた色鮮やかで細かいパッチワークや、人間の身体にとらわれない独創的なかたちの洋服、テクノロジーや新技術を積極的に用いた洋服が特徴です。現在、パリコレクションで発表を行い、国内外50店舗で販売されています。

    ANREALAGEデザイナーの森永邦彦氏は次のように述べています。

    「2003年にANREALAGEをはじめて15年。変わらず、日常と非日常を跨ぐ信念をもって、服づくりを続けてきました。15周年のブランドの節目となる年に、Amazon Fashion “AT TOKYO”でコレクションを発表できる機会を頂いたこと、とても嬉しく思います。この一日のために、パリで発表する2019年春夏コレクションではなく、東京のための特別なコレクションを発表したいと思います。パリ進出以降の闘いを共にした、サカナクションの山口一郎さんが音楽を、ライゾマティクスリサーチが演出を、手掛けてくださいます。コレクションタイトルは、 “A LIGHT UN LIGHT COLLECTION”。 光の中に潜む闇、そして、闇の中に射す光。4年ぶりに、再び東京で。どうぞよろしくおねがいします。」

     

    Lautashi(ラウタシー)

    Lautashiはファッションモデルとしても活躍するデザイナーの鈴木えみ氏が、2017年に立ち上げたブランドです。「求めるものは奥行きのある佇まいと存在感、そして内面から湧き出るしなやかさ。存分に力を発揮できるように、鎧となろう。」をメッセージとして掲げています。モデルという仕事は「人物像」を着替える職業でもあります。服に袖を通し、「どんなライフスタイルを送っていて、どんな表現をする人なのか」。そんなことをイメージしながらカメラの前に立ちます。鈴木氏自身が培ってきた経験を生かして、身にまとうものによって生まれる気持ちの変化、“ファッションとココロの関係性”をスタイルに投影し、Lautashiをスタートさせました。

    Lautashiデザイナーの鈴木えみ氏は次のように述べています。

    「Lautashiは2018-19FWで3シーズン目ですが、早くもAmazon Fashion “AT TOKYO”に参加できる、このような素晴らしい機会をいただけることをとても光栄に思っています。全力を注ぎます。ブランド初のインスタレーションなので、Lautashiの世界観を表現し、ファッションの力を改めて伝えたいのと同時に、来場される1人1人にとって思い出に残る体験にできたらと思っています。学生の皆さんには、私たちのインスタレーションを通して、小さなロマンを常に持ち続け、そして恐れず行動に移すことの大切さをぜひ感じ取っていただきたいと思います。Lautashiは日常着をテーマとしていますので、生活の中にある光や音を取り入れ、消耗品でもなく飾りでもない、実用品としてのファッションの可能性を表現したいと考えています。当日の演出はメディアアーティストであり、筑波大学准教授・学長補佐の落合陽一さんや、認知科学をバックボーンに持つサウンドアーティストのKAITO SAKUMA a.k.a BATICさんなどが手がけてくださいます。」

     

    N.HOOLYWOODN.ハリウッド)

    N. HOOLYWOODは、デザイナーの尾花大輔氏が2001年に立ち上げたブランドです。尾花氏は、古着屋でバイヤーとショップマネジャーを兼任した後、古着のセレクトショップ、「go-getter」の立上げに携わりました。数々のムーブメントを作っていく中、コンディションが良いもの、より古い物が良いという古着への価値観に疑問を抱くようになり、ショップ内のコーナーにてリメイクやオリジナルの展開を始めました。2000年、本格的に展開する為にショップ「Mister hollywood」を原宿にオープン。翌2001年には、ブランド「N.HOOLYWOOD」を設立。2002年に初のコレクションを発表した後、東京コレクションでショーを続け、2011S/Sコレクションより、NYへ発表の場を移しています。

    N.HOOLYWOODデザイナーの尾花大輔氏は次のように述べています。

    「恐らく今回のAmazon Fashion “AT TOKYO”プログラム参加者の中で一番キャリアのあるブランドだと思われます。日本で10年、NYで8年。ショー形式でコレクションを長く続けているブランドならではの、奥行きのあるコレクションを目指したいと思っています。久々の日本でのお披露目なので、正直楽しみなのと、日本での見せる側と見る側の環境が8年前とは、かなり変わっているので、発表することで生まれる新たなケミストリーにも期待しています。また、次世代を担う若い方には、会場、音響、照明、美術、メイク、スタイリング、導線、時間など、ショーというものが三位一体となり、全てが美しく交わる事で、人に強くメッセージとして伝わるという事を感じてもらえたら本望だなと思います。なので、五感をギンギンに研ぎ澄まして来場してもらいたい。とにかく何かを感じて、将来の自分の目標を見つける良いきっかけになれたらとも思います。」

     

    SKOLOCT(スコロクト)

    SKOLOCTは、日本のストリートシーンを牽引してきたA BATHING APEやUNDERCOVERと共に90年代の「裏原カルチャー」を牽引したブランドの1つでもあるNGAPデザイナーのTSUYOSHI NAKANOにより2007年新たに立上げられたストリートブランドです。 裏原ストリートカルチャーにインスパイアされたSKOLOCTのグラフィックは他にはない存在感を放ち、アートからカジュアルウェアまで幅広い商品ラインナップを展開しています。過去にはHYSTERIC GLAMOURやSTUSSYとコラボレーションしたアート展示会やUNDERCOVER、TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.とのコラボレーションアイテムを発売するなど精力的に活動中。アメリカ系中国人のアクター/モデル/インフルエンサーであるEDISON CHENが主催するJUICE LAにて個展を開催。同時に同者主催の音楽兼ファッションイベントinnersect(インナーセクト)上海でsacaiやAMBUSHなど名だたるブランドと共に出店した他、香港のJUICE香港でもSKOLOCT POPUP STOREが開催されるなど、国内のみならず海外でも精力的に活動しています。

    SKOLOCTデザイナーの中野毅氏は次のように述べています。

    「今回Amazon Fashion “AT TOKYO”にFashionとArt と言う形で参加させていただきます。Fashion Showとは違う角度で東京を盛り上げていきたいと思います。ヨロスコです!」

     

    BED j.w. FORD(ベッドフォード)

    2010年に立ち上がったブランドBED j.w. FORDは、2011 Spring / Summer よりコレクションをスタートしました。「着飾る」をコンセプトに生活の中にある美しさ、儚さを感じられる空間や、もの、音や映像をブランド独自の解釈で服に落とし込み、コレクションを発表しています。

    BED j.w. FORDデザイナーの山岸慎平氏は次のように述べています。「今回のAmazon Fashion “AT TOKYO”への参加を大変嬉しく光栄に思っています。約8年前に狭い自宅で好き勝手言いながら始まったことが、今も当時と変わらずに好き勝手言いながらやっていることを、同じ時間に別々の場所で同じことに憧れてきたはずの森川くんと同じ場所で僕達なりの今を表現できることを僕自身すごく楽しみです。」

     

    CHRISTIAN DADA(クリスチャンダダ)

    森川マサノリによって2010年秋冬コレクションよりスタートしたCHRISTIAN DADA。2015春夏コレクションよりパリに発表の場を移し、2016年秋冬では写真家/現代美術家の荒木経惟氏とのコラボレーション・コレクションで公式スケジュールに参加しています。以来、2015年秋冬から展開したウィメンズコレクションと共にパリ・メンズファッションウィーク中にコレクションを発表しています。芸術思想ダダイズムの哲学を軸に日本の伝統織物技術、現代アートや音楽の要素を独自の解釈でふんだんに取り入れ創り出す独特なスタイルは海外のセレブリティやジャーナリストなど世界でも注目されています。

    CHRISTIAN DADAデザイナーの森川マサノリ氏は次のように述べています。

    「このたびは、Amazon Fashion "AT TOKYO" に『CHRISTIAN DADA』も参加する機会をいただき大変嬉しく思います。日本での発表は3年ぶりとなります。山岸くんとは同世代に生まれ、共に同じ熱量・時間をファッションに注いできた友であり、ライバルのような存在です。僕たちのファッションを、今ここで、この生まれ育った日本でまた表現したいと考えています。」

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/AWS/Amazon-web-services-20108-8-31/ AWS、『なな転び八起のAWS開発日記』を配信開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/AWS/Amazon-web-services-20108-8-31/ Amazon.com, Inc.の関連会社であるアマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社(以下、AWSジャパン)は本日、漫画を活用した新しい学習コンテンツの提供を開始したことを発表しました。 Amazon.com, Inc.の関連会社であるアマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社(以下、AWSジャパン)は本日、漫画を活用した新しい学習コンテンツの提供を開始したことを発表しました。

    『なな転び八起のAWS開発日記』は、フロントエンドおよびサーバーサイドエンジニアが、クラウドのスキルを楽しく身に付けていただくことで、最先端かつ革新的なサービスを自分で構築、運用できるようになることを目的としています。

    漫画の中で、主人公のなな子はAmazon Lightsail、AWS Cloud9、AWS Amplifyなどを学んでいきますが、それを通じて読者が、クラウドのスキルをさらに探求し、高めたいという意欲が湧き、AWSのサービスやその活用方法の学習や、トレーニングセッションやMeetupへの参加、新しい認定の取得などに取り組むことを後押しするようなストーリーになっています。

    3ヶ月にわたる本シリーズ、および本メディアアラートで掲載している自己紹介ストーリーを、AWSジャパンのソーシャルメディア(FacebookページTwitter)上に、毎週1話ずつ投稿します。仕事に熱心で、創造力に富んだ架空のエンジニアであるなな子が、6つのAWSサービスについて学んでいく体験を日記に綴る形で展開していきます。

    AWSジャパン代表取締役社長 長崎忠雄は「政府が発表した統合イノベーション戦略の推進やIT人材の育成への要望が急激に高まる中、クラウドコンピューティングのスキル習得はますます重要になっています。AWSはこれまで、より高度なスキルを持つクラウドエンジニアの育成を支援したいと考えていました。今回、漫画という形式で情報を発信することで、多くの皆様にクラウドへの興味を持っていただけることを期待しています。今後も、AWSは、日本の企業、政府および教育機関で今後需要が増していく、クラウドコンピューティングの学習支援を強化してまいります。」と述べています。

    AWSジャパンのソーシャルメディアから公式サイトにアクセスすることで、AWSサービスの詳細について学ぶことができます。

     

    ◆漫画のタイトル:『なな転び八起のAWS開発日記』
    ◆開始時期:2018年8月31日15時公開予定
    ◆更新頻度:毎週更新。なな子は隔週で新しいAWSクラウドサービスについて学んでいきます。
    ◆配信メディア: アマゾン ウェブ サービス ジャパンのFacebookページTwitterページ
    ◆特設ページ:https://aws.amazon.com/jp/campaigns/manga/

     

     

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Payment/AmazonPay/0828_instore/ Amazon Pay、実店舗でのスマートフォン決済への対応を開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Payment/AmazonPay/0828_instore/ Amazonショッピングアプリに表示されるQRコードでお支払いが可能に Amazonは、本日8月29日(水)より、実店舗でのAmazon Pay(http://pay.amazon.com/jp)スマートフォン決済を開始いたします。これにより、スマートフォンにダウンロードしたAmazonショッピングアプリに表示されるQRコードを使って、飲食店や美容院、衣料品店などの実店舗でお支払いいただけるようになります。これによりAmazonアカウントでご購入いただける商品やサービスの品揃えが拡大されることになります。

     

    アマゾンジャパン合同会社 Amazon Pay事業本部 本部長の井野川 拓也は、以下のように述べています。

    「この度、実店舗において簡単にお支払いいただけるAmazon Payスマートフォン決済を提供できることを嬉しく思います。これにより、Amazonアカウントでお買い物いただける商品やサービスの品揃えが拡大し、お客様の利便性が向上すると考えています。また、今回、サービス提供開始にあたり協業いただいたNIPPON PAY様ならびに、NIPPON Tablet様に、御礼申し上げます。引き続き、様々な規模、業態、販路で事業を展開される販売事業者様のビジネスをサポートできるよう、Amazon Payのサービスの強化に努めてまいります。」

     

    現在、実店舗でのスマートフォン決済は、Amazon Payの公式認定制度「グローバルパートナープログラム」のパートナーである株式会社NIPPON PAYの完全子会社、NIPPON Tablet株式会社のタブレット端末が設置されている店舗にて、ご利用いただけます。

     

    Amazon Payは、Amazonアカウントに登録した配送先やクレジットカード情報を利用して、Amazon以外のECサイトでも簡単にお買い物いただけるサービスとして、2015年5月に日本での事業を開始しました。2016年9月に「定期購入機能」が追加されるなど、お客様の利便性向上に取り組んでおります。なお、Amazon Payは、既に数千社以上の販売事業者様にご利用いただいています。

     

    <Amazon Payを使った店舗でのスマートフォン決済の流れ>

    1) Amazonショッピングアプリを起動する

    2) 左上のメニューを開き、「プログラムと特典」の中にある「すべてを見る」をタップ

    3) 「Amazon Pay」をタップ

    4) QRコードが表示される

    5) 店頭の対応端末でORコードを読み込む

    6) 支払い完了通知がメールで届く

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/Prime-Video-Caligura-S2-180827/ Prime Original 『今田×東野のカリギュラ』シーズン2 2018年8月31日(金)より、Amazon Prime Videoにて見放題独占配信スタート https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/Prime-Video-Caligura-S2-180827/ 竹中直人が初参戦、後藤祐樹も再登場で 地上波放送では禁止された企画がPrime Videoで蘇える! Amazonは、Amazon Prime Video(以下、Prime Video)にて、Prime Original『今田×東野のカリギュラ』シーズン2の見放題独占配信を2018年8月31日(金)より開始します。本シリーズは全18話構成で、8月31日(金)にパート1(第1〜8話)が、今冬にパート2(第9〜18話)が一挙配信となります。

    「カリギュラ」とは、禁止されるほど試してみたくなる心理現象のことで、本作はマニアックすぎて視聴率が見込めない企画や、コンプライアンス的にNG、くだらな過ぎるなどの理由で地上波では禁止されてしまった企画を掘り起こし、実現していくバラエティシリーズです。シーズン1に引き続き、シーズン2でも今田耕司氏と東野幸治氏の“Wコウジ”がMCを務めます。

    シーズン2のパート1は一話完結型のエピソードが第1~8話まで一挙配信なので、ご自身の気になるエピソードから視聴できるのが特徴です。タレント達が火だるまになって空を飛ぶ「人間火の鳥コンテスト」、芸人の父親にドッキリで美女の誘惑を仕掛ける「私の父は大丈夫!ドキドキ浮キッス」、元EE JUMPの後藤祐樹氏が生半可なタトゥー娘を叱る「デスペラード〜ならず者よ、正気に戻ったらどうだい?〜」などの新企画のほか、狩りシリーズ第3弾となる「東野、カラスを食う」、シーズン1で爆破アクションに魅せられた秋山竜次氏(ロバート)が爆破文化存続のために職人たちと立ち上がった「特効野郎Aチーム」、「自作自演やらせドッキリ」に映画監督、コメディアン、声優といったマルチな顔を併せ持つ俳優・竹中直人氏が挑むなど、シーズン1で好評だった企画がさらに進化を遂げたエピソードなど、幅広い企画を一気にお楽しみいただけます。

    Prime Video コンテンツ事業本部長 ジャパンの児玉隆志は次のようにコメントしています。
    「今田耕司氏、東野幸治氏と再び番組制作ができることを大変嬉しく思っています。禁止された企画を復活させ、他では見ることのできない番組としてご好評をいただいているシーズン1に続き、シーズン2でも更に人間や世の中の本質に迫ったPrime Videoならではの企画を実現していますのでどうぞご期待ください。」

    MCの今田耕司氏は次のようにコメントしています。
    「僕も参加させてもらったシーズン1の「自作自演やらせドッキリ」では、当時好きだったドッキリを現代でも見てもらいたいという気持ちで演じていました。自作自演なので罪の意識もなく、大いに楽しみました。シーズン1に出演された、いとうまい子さん、後藤祐樹さんが引き続きシーズン2にも参加してくださっているので、他にもどんどんカリギュラの企画に共感してくれる“カリギュラファミリー”を増やしていきたいです。」

    MCの東野幸治氏は次のようにコメントしています。
    「地上波でなかなかできない、昔深夜放送されていた無茶な番組のような香りがする番組なので、そういう意味でもテレビ局員の方などに「見てます」というお声をいただいています。カリギュラのエピソードは1話完結なので、溜めておいて順を追って見てもいいし、好きなエピソードから見てもいいという良さがあると思います。」

    『今田×東野のカリギュラ』シーズン2概要
    タイトル:『今田×東野のカリギュラ』
    パート1(第1〜8話)配信開始日: 2018年8月31日(金) 一挙配信
    パート2(第9〜18話)配信開始日: 今冬 一挙配信
    話数: 全18話
    出演: 今田耕司、東野幸治
    コピーライト:(C) 2018 YD Creation
    シーズン2予告編URL:https://youtu.be/AlS-qtlMEQ0

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20180822/ Amazon、多治見FCにて市役所職員向けの研修会を実施 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20180822/ 地域連携の一環として、Amazonのリーダーシップや「5S」、「カイゼン」を学ぶ 総合オンラインストアAmazon.co.jp(以下Amazon)は、8月22日(水)、アマゾン多治見FC(フルフィルメントセンター)にて、多治見市役所の若手職員を対象とした人事研修会を実施しました。Amazonが多治見市の職員向けに研修会を行うのは、今回で2回目となります。多治見FCは、これまでにも多治見市との地域連携に協力して、トヨタ自動車株式会社多治見サービスセンターとの企業間交流会や、多治見市内で働く女性のために、Amazon米国本社 広報本部ディレクターを招いて、「Global Women’s Career Session」を開催してきました。Amazonは、各FCの所在地にて、自治体、学校、企業、地域コミュニティなどを対象に様々な地域貢献活動を実施することで、積極的に「人の交流」を行っています。

    当日は、税務、福祉、消防士、保育士などの職員24名が参加して、参加者の担当する職種における行政サービス向上と、リーダーシップを発揮出来る人材の育成を目的に開催されました。AmazonのFCは、働きやすい職場環境の充実のために、従業員の安全を最優先に5S(整理、整頓、清掃、清潔、躾)に基づく、職場環境のカイゼンを日々実施しています。参加者たちは、Amazonの行動指針となっている「Our Leadership Principles」(以下、OLP)や、「5S」、「カイゼン」の考えかたなどについて、多治見FCサイトリード 松本潤と意見交換を行いました。

    また、自らが携わる現場での業務の中で、日々問題を発見し、解決のためのプロセスを計画し、自らがリーダーとなり、どのようにカイゼン活動を実行するのかを、FC内のツアーを通じて体験しました。

    参加者は、「大きな気づきがありました。FCの中で日々実践されている『5S』と『カイゼン』の考え方は、市民へのサービス向上のために必要不可欠だと感じた。業務にすぐ取り入れたい。」「部署内での意思決定から、市全体にかかわる大きな意思決定に至るまで、『OLP』にあるリーダーシップを発揮できる職員を目指す」などの感想を述べました。

    多治見FCサイトリード 松本潤は次のようにコメントしました。
    「Amazon独自の文化である『OLP』や、『5S』、『カイゼン』の考え方は、今回のすべての職種の皆さんに役立つものです。多治見市の若手職員の皆さんには、行動することで、今後の成果につなげていただきたいです。」
    また、多治見市長の古川氏は、「日々効率的な仕事を行い、『カイゼン』を怠らないAmazonの文化を学べたことは非常に良い機会だ。若手職員は、学んだことを市民の皆様に活かしてほしい。そして、『OLP』で学んだリーダーシップを発揮してこれからの多治見市政の中心になることを期待する。」とコメントしました。

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20180808/ Amazon、多治見FCで一日職業体験プログラム「ジョブシャドウ」を実施 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20180808/ 多治見北高校の生徒がAmazonの社員に同行して、実際の職業を体験 総合オンラインストアAmazon.co.jp(以下Amazon)は、8月8日(水)、岐阜県立多治見北高等学校(以下、多治見北高校)の生徒15名を対象にした1日職業体験プログラム「ジョブシャドウ」を、アマゾン多治見フルフィルメントセンター(以下、多治見FC)にて実施しました。「ジョブシャドウ」は、AmazonのFCが地元の若者の未来を応援することを目的に2014年に多治見市で初めて実施し、今年で5回目の実施になります。2012年の多治見FC操業開始以来、多治見市と連携しながら地域での積極的な採用活動や地域安全への協力、地元産業の支援などの様々な取り組みを行っています。


    「ジョブシャドウ」もこの一環で、若者の社会的適応力を育成する経済教育団体である公益社団法人 ジュニア・アチーブメント日本の協力の下、多治見北高校の生徒15名を対象に、全2回のプログラムを実施しました。


    1回目の事前学習プログラムでは、学校にAmazonの従業員達を講師として迎え、Amazon のグローバルビジネスや従業員全員がリーダーとされる行動指針であるAmazonの「Our Leadership Principles」(以下、「OLP」)について講義しました。また過去にジョブシャドウに参加経験があり、現在NEXT FUTUREプログラムに参加している現役の大学生から、高校時代に頑張ったことなどアドバイスを受けました。さらにScience(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Mathematics(数学)を学ぶSTEM教育の一環として、プログラミングソフトなどを使い最先端のテクノロジーであるAmazon Roboticsについて学びました。


    また2回目のプログラムでは、多治見FCにて職業体験を実施。Amazon社員1名に対し生徒1名に数時間同行してもらい、お客様からのご注文を受けてから商品が発送されるまでの従業員の仕事に密着しました。また、お客様に最高のサービスをお届するための「カイゼン」や「安全」についての事例を学び、Amazonのグローバルビジネスを肌で体験してもらいました。さらに、多治見FCのサイトリーダーとの座談会では、「働くことに対する姿勢」や「グローバル企業で活躍する人材」などをテーマにディスカッションを行い、生徒たちは熱心に質問を投げかけていました。


    今回の「ジョブシャドウ」に参加した生徒からは「AmazonのFCでは、安全を第一に考えて従業員の皆さんも常に安全のことを考えて行動しているのが印象的でした。」「”どんな職業に就くか”ではなく”どんなふうに働くか”が大切であることを学ぶことができました。毎年大人気の多治見FCでのジョブシャドウに参加できてよかったです。」などのコメントを聞くことができました。


    また多治見FCのサイトリーダーである松本 潤は次のようにコメントしました。
    「今年も多治見FCでジョブシャドウを実施することができたことを嬉しく思います。お客様に最高のサービスをご提供するためのAmazonの様々なノウハウ、カイゼン、5Sの文化が、彼らの今後の生活に役立つことを信じています。地域の若者と交流し応援するこのような活動を今後も継続して行ってまいります。」


    今後もAmazonは、多治見市に立地する企業として、地域の皆様とのコミュニティ活動の推進と、社員が誇働きやすい環境づくりに取り組んでまいります。

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    /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/logistics20180807/ Amazon、物流博物館でのAmazon Robotics展示協力 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/logistics20180807/ 8月7日(火)から常設展示を開始 総合オンラインストアAmazon.co.jp(以下Amazon)は、8月7日(火)、公益財団法人利用運送振興会が運営する物流博物館(港区高輪)に、Amazon川崎フルフィルメントセンター(以下川崎FC)で稼動している自走式商品棚「Amazon Robotics」の原寸大模型やフルフィルメントセンターの仕組みを解説するパネルなどの展示協力を行います。同日からの常設展示開始にあわせて、寄贈式を開催しました。

    今回Amazonが寄贈したものは、Amazon Robotics(AR)の駆動部分「ドライブ」の原寸大模型や、PODと呼ばれる商品棚の「原寸大タペストリー(壁掛け)」、子供たちによるAmazon Roboticsへの理解を助けるための「学習用プログラミング教材」、「川崎FCの仕組みをイラストにしたパネル」などです。これらは、遠足や修学旅行の際に、物流博物館を訪問した生徒たちが、物流の歴史や最新の物流施設を学ぶために展示されます。Amazonでは、これまで全国に展開する各FC所在地の自治体、学校、コミュニティの皆様にご協力いただき、様々な地域貢献活動を推進してまいりましたが、AmazonのFCに関する働きやすい職場環境とテクノロジーやイノベーションの事例を、博物館等の施設で常設展示することは、国内で初めてとなります。当日は、物流博物館 副館長 木村 正雄氏に、川崎FCの責任者であるサイトリードの梶山浩史から、寄贈目録ならびに「ARの紹介パネル」を、お渡ししました。

    物流博物館 副館長 木村 正雄氏は、
    「当館は、日本の物流に関する貴重な資料や模型などが数多く展示されており、子供でもわかりやすく楽しく学べる博物館です。主に江戸時代以降の物流の歴史を紹介する展示のほか、現代の物流についても展示していますが、今回、Amazon様にご協力いただいたことで、最新の物流のしくみについても紹介できるようになりました。」とコメントしました。

    川崎FCサイトリードの梶山浩史は、次のようにコメントしています。
    「地域貢献活動の一環として、物流博物館様に、このような常設の展示ブースを設けて頂き、大変嬉しく思います。寄贈品の模型やパネルなどの資料を通じて、Amazonの働きやすい職場環境や、お客様への最高のサービスをお届けするためのテクノロジーやイノベーションを、児童や学生をはじめとするたくさんの見学者の皆様に、学んで頂きたいと思います。」

    <寄贈品一覧>
    ・自走式商品棚「Amazon Robotics」 原寸大模型
    ・Amazon Robotics原寸大タペストリー(壁掛け)
    ・Amazon Robotics、Amazon川崎FC紹介パネル
    ・作業体験用商品棚
    ・Amaozn Robotics紹介動画
    ・Amazonの地域貢献活動紹介動画
    ・プログラミング体験用のタブレット

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