Amazon Newsroom プレスリリースの自動受信登録 https://amazon-press.jp/ こちらの登録をすると、Amazon Newsroom内にて更新されたプレスリリースを サイトにアクセスすることなく確認できるようになります。 jp Copyright 2022 Amazon.jp Thu, 08 Dec 2022 09:12:18 CET Thu, 08 Dec 2022 09:12:18 CET Magnolia CMS Amazon Newsroom プレスリリースの自動受信登録 https://amazon-press.jp/docroot/images/logos/logo_rss_jp.png https://amazon-press.jp/ 144 20 こちらの登録をすると、Amazon Newsroom内にて更新されたプレスリリースを サイトにアクセスすることなく確認できるようになります。 /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/L-Arc〜en〜Ciel/ L'Arc〜en〜Ciel結成30年の集大成となるライヴとその裏側に迫ったドキュメンタリー 『L'Arc〜en〜Ciel 30th L'Anniversary』 2022年12月23日(金)午前0時から世界独占配信決定 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/L-Arc〜en〜Ciel/ 配信開始に先立ち、予告編映像が解禁 Prime Videoは日本が世界に誇るモンスターバンドL'Arc〜en〜Cielの最新ライヴ映像と、その裏側に迫ったドキュメンタリー映像の2話で構成するL'ArcenCiel 30th L'Anniversaryを、2022年12月23日(金)0時(日本時間)より217の国と地域で独占配信いたします。
また本日、L'Arc〜en〜Cielの華麗なステージやそれを作り上げるための舞台裏でのメンバーの様子を紹介する約1分の予告編映像を解禁します。

予告編映像: https://youtu.be/vcGjOuKOAiE

L'Arc〜en〜Cielが結成30周年を記念して行った一連のライヴの集大成として、2022年5月に東京ドームで2日間にわたり開催し、延べ10万人を動員した公演『30th L'Anniversary LIVE』。ヒット曲の数々はもちろん、東京ドーム公演のためだけに加えられたレア曲も含む豪華セットリストは、ファンを熱狂させました。その、模様を収めた最新ライヴ映像『L'Arc〜en〜Ciel 30th L'Anniversary LIVE』では、広大な会場を活かした壮麗な光の演出の全貌を堪能できるだけでなく、パフォーマンスに集中するメンバーの表情を細部まで確認することができます。その作品とともに配信する、ドキュメンタリー映像『L'Arc〜en〜Ciel Documentary of 30th L'Anniversary LIVE 』では、公演に向けて約1カ月前から始まったリハーサルなどの舞台裏に撮影クルーが密着しました。スタジオ内の雰囲気や、ライヴ本番直前の表情、メンバーの心の奥に迫るインタビューなどを収めた画期的な内容となっています。
L'Arc〜en〜Ciel は激しいロックから叙情的なバラードまで幅広い楽曲のレパートリーを持ち、芸術性とポップさを兼ね備えた稀有なロックバンドです。その美意識が具現化されるライヴはエンターテインメント性が高く、日本だけでなく世界各国のファンを魅了しています。2012年には、ニューヨーク マディソン スクエア ガーデンでの単独公演を実現し、アジアのロックバンド初の快挙を成し遂げました。日本で行なわれるライヴにも通常ならば世界中のファンが訪れますが、新型コロナウイルス感染症のパンデミックが収束しない中、それが叶わないファンも多い状況下で30周年記念ライヴは行われました。
L'Arc〜en〜Cielをかねてから応援してきたファンはもちろん、今回は217の国と地域に10言語の字幕をつけて配信することにより、世界中のより幅広いお客様にL'Arc〜en〜Cielの魅力をお届けします。

プライム・ビデオ ジャパンカントリーマネージャーである児玉隆志は、次のように述べています。
「日本だけでなく世界中で人気があるL'Arc〜en〜Cielの魂のこもった音楽と、パワフルなステージが作られるまでのドキュメンタリーを、世界中のPrime Videoのお客様にお届けすることができて光栄に思います。なお、ウォッチパーティという、複数人とチャットしながら作品を鑑賞する機能がありますので、おひとりでも、ファン同士でも、何度でも楽しんでいただければと思います。」

L'Arc〜en〜Ciel からのコメントは下記の通りです。
tetsuya氏(リーダー):
「僕たちL'Arc〜en〜Cielの結成30周年の集大成となる記念ライヴの映像とその舞台裏に迫ったドキュメンタリー映像がPrime Videoで世界配信されることになり、とても光栄に思っています。今回Prime Videoとパートナーシップを組めた事で、世界中に居るファンの方々に僕たちの最新の映像をお届け出来ることをとても嬉しく思います。」

L'ArcenCiel 30th L'Anniversary 概要
エピソード1 『L'Arc〜en〜Ciel 30th L'Anniversary LIVE』
エピソード2 『L'Arc〜en〜Ciel Documentary of 30th L'Anniversary LIVE』
配信日時: 2022年12月23日(金)午前0時(日本時間)
出演: L'Arc〜en〜Ciel
字幕: 10言語
公式Twitter: @PrimeVideo_JP
公式Instagram: @primevideojp
公式Tik Tok: primevideojapan 

※視聴には会員登録が必要です。
※配信内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/20221121_Econmic-and-Community-Impact-Report/ Amazon Economic & Community Impact Report を初発刊 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/20221121_Econmic-and-Community-Impact-Report/ Amazon(所在地:東京都目黒区)は、本日11月21日(月)、Amazonによる日本経済や社会への貢献について包括的に纏めた日本で初めての「Amazon Economic & Community Impact Report for Japan」を発刊しました。

Amazonは、地球上で最もお客様を大切にする企業、そして地球上で最高の雇用主となり、地球上で最も安全な職場を提供するというミッションの実現を目指して日々、取り組んでいます。このレポートでは、価値あるソリューションとお客様に喜んでいただけるサービスを提供すること、事業者の皆様のビジネスの成長に貢献すること、そして地域社会をサポートすることを目指すAmazonのこれまでの道のりをお伝えします。日本への投資のほか、販売事業者様、特に中小企業の皆様へのご支援や地域社会、サステナビリティに対する取り組みなどをご紹介しています。

Amazonが2000年に日本での事業を開始して以来、私たちのお客様は、Amazonでお買い物をされる個人・法人のお客様、Amazonで販売される中小企業などの販売事業者様、クリエイターやデザイナー、デリバリーパートナーなどの個人事業主の皆様、クラウドサービスを利用するスタートアップ企業の皆様などに広がっています。中でも、中小企業をはじめとする販売事業者様に対するAmazonの長期的な取り組みは、販売事業者様の経済的機会の創出を促進しています。Amazon Economic & Community Impact Reportでは、こうした日本の販売事業者様に関するデータを公開しています。主なハイライトは以下の通りです。

  • Amazonでは約15万社の日本の販売事業者様が商品を販売しており、その多くは中小企業です。
  • 2021年、日本の販売事業者様はAmazonで数億点の商品を販売、平均売上高は前年比15%以上増の1,000万円超でした。
  • 2021年には、4,000社以上の日本の販売事業者様が海外で4,000万点以上を販売し、その販売個数は2020年と比較して2桁増となりました。
  • 2021年に、商品の在庫保管・配送代行サービス「フルフィルメント by Amazon(FBA)」を利用した日本の販売事業者数は約8万社で、これらの販売事業者様による総売上高は前年比10%以上、増加しました。
  • Amazonで販売する日本企業は、Amazonに関連するビジネス活動を推進するために、国内で20万人以上(推計値)の雇用を創出しています。

また、日本への投資や社会への貢献に関する主なハイライトは以下の通りです。

  • Amazonは、2010年から2021年まで、日本に4兆5,000億円以上の直接投資を行いました。2021年の単年では、1兆円以上の投資額です。
  • Amazonは物流拠点であるフルフィルメントセンター(FC)を20拠点以上、また配送拠点であるデリバリーステーションを45拠点以上、開設しています。最新のロボット技術に投資し、スタッフの安全と働きやすさの向上に取り組んでいます。
  • Amazonでは2017年以降、日本で40万人以上にクラウドスキル習得に向けたトレーニングを提供してきました。また、ビジネスパーソンや学生の皆様を対象とするデジタルスキルトレーニングも提供しています。

アマゾンジャパン 社長 ジャスパー・チャンは以下のようにコメントしています。
「Amazonは2000年に日本での事業を開始してから20年以上の間に、お客様の多様なニーズにお応えするための基礎を築くことができていると思っています。しかし、『地球上で最もお客様を大切にする企業、そして地球上で最高の雇用主となり、地球上で最も安全な職場を提供する』というAmazonのミッションの実現においてはまだ、道半ばです。今後も日本に対する長期的なコミットメントを継続し、これまで構築してきた知識や仕組み、土台をさらに生かして、Amazonは産業界の一員として日本の経済や社会の長期的な発展につながる役割を果たしてまいります」

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Amazon-Music/20221101_Amazon_Music_Prime_Catalogue_Expansion/ Amazon Music、Amazonプライム会員特典をリニューアル 大幅拡大した楽曲セレクションや独占配信のポッドキャスト新番組を お楽しみいただけるように https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Amazon-Music/20221101_Amazon_Music_Prime_Catalogue_Expansion/ プライム会員は追加料金なしで、200万曲から1億曲以上に拡充した楽曲を シャッフルモードで聴き放題 Amazon MusicはAmazonプライム会員向けのサービスを拡充し、1億曲以上の楽曲と新たに独占配信するポッドキャスト番組を追加料金なしでご利用いただけるようになることを発表しました。本日よりプライム会員のお客様は、1億曲以上の楽曲セレクションから、アーティスト、アルバム、プレイリストをシャッフル再生でお楽しみいただけるようになり、またリスナーの好みに合わせてカスタマイズされる厳選プレイリスト内の楽曲を、オンデマンド再生(曲を選んで再生)することができるようになりました。さらにプライム会員のお客様は、16年ぶりのアルバムが12月にリリースされることを発表したロックバンド、ELLEGARDENの最新シングル「Strawberry Margarita」や、11月11日(金)0:00よりAmazon Musicで全世界独占配信が予定されているトリビュートアルバム「ELLEGARDEN TRIBUTE(Amazon Original)」などのニューリリースに加え、新たに独占配信を予定している5本の番組をはじめとする人気のポッドキャストをお楽しみいただけるようになります。なお、Amazon Musicアプリは、こちらからダウンロードいただけます。

Amazon Music バイスプレジデントのスティーブ・ブーム(Steve Boom)は、以下のようにコメントしています。

「これまでのプライム会員向けAmazon Musicは、200万曲の楽曲を、広告を挟むことなく聴くことができる、提供開始当時の音楽ストリーミングとしてはユニークなサービスでした。お客様のために革新を続けた結果、今後はプライム特典の便利さと価値に加え、より充実したエンターテインメントをお届けしたいという想いのもと、大幅に拡充された楽曲セレクションとますます充実したポッドキャスト番組を、プライム会員の皆様には追加料金なしでご体験いただけることとなりました。お客様のAmazon Musicのご利用を、心よりお待ち申し上げます。」

また11月11日(金)0:00より、トップアーティスト7組によるELLEGARDENのトリビュートアルバム「ELLEGARDEN TRIBUTE(Amazon Original)」の全世界独占配信により、Amazon Originalコンテンツとしてお楽しみいただけるようになる予定です。

参加アーティストは以下の通りです。

- Vaundy 「Missing」

- My Hair is Bad 「金星」

- BiSH 「ジターバグ」

- マカロニえんぴつ 「高架線」

- 山本彩  「風の日」

- BLUE ENCOUNT  「The Autumn Song」

- Saucy Dog  「虹」

さらに、ELLEGARDENの最新シングル「Strawberry Margarita」をAmazon Musicにて配信中です。

配信予定のポッドキャストの新しい独占配信番組

本日より、以下のポッドキャスト番組を独占配信中です。

ワレワレハワラワレタイNEXT

『ワレワレハワラワレタイNEXT』は映画監督の顔ももつお笑いタレントの木村祐一がインタビュアーとなり、吉本興業所属の芸人合計24組の芸人にインタビューし、その素顔に迫るドキュメンタリー。今旬の芸人達が人生に対する葛藤やプライドをありのままに語る。2012年に100周年を迎えた吉本興業が製作を開始し、劇場公開もされたワレワレハワラワレタイシリーズの新シリーズとなります。

https://music.amazon.co.jp/podcasts/db9c6ff7-dbbe-4afb-8a96-dafe8f92905d

また、11月初旬よりプライム会員のお客様は、以下の3本の独占ポッドキャスト番組をお楽しみいただける予定です。

#みちょパラ」

同世代をはじめ幅広い年代に人気のモデルみちょぱこと池田美優が、女子は共感・男子はタメになるお話を毎週お届けします。

https://music.amazon.co.jp/podcasts/97421bae-8734-4969-856a-afbcb4894ada

「山崎育三郎のI AM 1936

ミュージカルやドラマで活躍中の俳優 山崎育三郎が、趣味や出演作品についての話やゲストとのスペシャルトーク、ポッドキャストでしか聴けない限定トークを展開します。

https://music.amazon.co.jp/podcasts/20d09ccd-10bf-4c05-a81c-4e791d0fd89b

「三代目 J SOUL BROTHERS 山下健二郎のZERO BASE

山下健二郎(三代目 J SOUL BROTHERS)が三代目としての活動や多彩な趣味、リスナーから募集した投稿をテーマに熱く語ります。

https://music.amazon.co.jp/podcasts/0251a1ca-1fa0-41c3-b9c1-22a3ffeed911

11月15日から、以下のポッドキャスト番組も独占配信する予定です。

THE BOSS TALK by TOKYO YOUNG BOSS

Z世代インフルエンサー2人のヤングボス長谷川ミラと佐藤マクニッシュ怜子が、豪華なゲストボスを迎え、社会への違和感やリスナーからの悩みについて一緒に考えます。初回ゲストは成田悠輔氏。これからの働き方をテーマに、日本の若者が幸福に生きていくためのアイデアやヒントを話します。

プライム会員のお客様への新しい音楽体験

本日より、プライム会員のお客様は200万曲から1億曲以上と、今までにないほど拡充された音楽セレクションを追加料金なし・広告なしでお楽しみいただけます。また、プライム会員のお客様は、好みに合わせて新しい音楽やポッドキャストを発見し、豊富な音楽セレクションからアーティスト、アルバム、プレイリストをシャッフル再生することが可能となります。また、リスナーの好みに合わせてパーソナライズされる曲を選んで再生できる厳選プレイリストを自由に再生し、ダウンロードしてオフラインで再生することも可能です。さらにAmazon Music Unlimitedに会員登録すると、アルバム、プレイリスト、1億曲以上の楽曲をHDおよびUltra HDの高音質でご利用いただけるほか、空間オーディオカタログもお楽しみいただけます。詳しくはこちらをご覧ください。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/20221102_TheClimatePledge/ アジア太平洋5か国における気候変動対策に関する意識調査 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/20221102_TheClimatePledge/ 日本では約7割の企業が外部との協業を重視、同業者・異業種間ネットワーク不足に課題 Amazon(所在地:東京都目黒区)は、AmazonとThe Climate Pledgeが米調査会社Forrester社に委託し、アジア太平洋5か国(日本、オーストラリア、中国、インド、シンガポール)の企業を対象に実施した「気候変動対策に関する意識調査」の結果を発表しました。

調査は2022年9月、上記5か国に本社を置く、もしくは事業を展開する企業においてサステナビリティ戦略・施策を担当する、経営幹部から管理職クラスまでの各国150名を対象にオンラインで実施しました。

調査の結果、日本の企業[1] においてネットゼロカーボンの達成に向けた主な課題は「求められる変革の複雑さと巨大さ(24%)」、「予算や資金の不足(23%)」、「国内外の規制に対する理解の不足(22%)」であることが分かりました。

ネットゼロカーボンに向けた取り組みを進める上で、日本の企業の約7割(67%)が外部との協業が重要であると回答しています。協業を希望する分野として、森林の保護など自然を通して課題解決を行う「自然共生型ソリューション(53%)」が最も多く、次いで「輸送・物流の脱炭素化(42%)」、「再生可能エネルギー(40%)」となっています。協業先として重視するのは、デジタルトランスフォーメーションなどの「技術的なパートナーシップ(76%)」が最も多く、業界内の取り組みへの参加などの「業界内での連携(65%)」が続いています。

また、企業が協業を通して期待することは「サステナビリティに関心を持つアナリストや投資家のESG評価の向上(85%)」、「連携する組織や団体、同業者内で自社の存在感を高めること(83%)」、「主要な市場における環境政策に影響を与えること(81%)」となっています。

一方、協業における課題としては「同業者や異業種間でのネットワークの不足(63%)」が最も多く、次いで「ベストプラクティスの共有や学びあう機会の不足(31%)」を挙げています。

今回、日本から調査に参加した約3割(29%)の企業が、パートナー企業・団体との戦略的な連携は、サステナビリティ活動を進める上での方向性のひとつであると回答しています。

協業の成果として、調査対象の5か国全体で、サプライチェーンを含む「スコープ3」の排出削減に向けてすでに他社と協業している企業の約4割(41%)は、関連する規制で求められる要件に先手を打って対応できているとしています。一方、協業に取り組めていない企業では、その割合は3割にとどまっています。また、政策提言の分野においてすでに他社と協業している企業で、同業者のネットワークやリソースが不足していると回答した割合は16%となっています。これは、まだ協業に取り組んでいない企業で、同様の課題に直面していると回答した企業の割合 (26%)よりも低い結果となりました。

Amazon The Climate Pledgeグローバルリーダーのサリー・ファウツ (Sally Fouts)は次のように述べています。
「気候変動は世界が直面する最大の危機のひとつであり、すべての業界が協力し、一刻も早く大幅な排出削減を行う必要があります。今回の調査結果は、気候変動対策において企業が直面する課題、そして課題解決に向けた協業の重要性を示しています。ネットゼロカーボンの達成に向けて私たちが直面する課題は非常に大きく、単独で解決することは困難です。The Climate Pledgeを通じて、より多くの企業とともに、脱炭素化に向けたイノベーション、技術開発、政策転換を推進するプロジェクトに取り組んでまいります」

AmazonはGlobal Optimismと共に、パリ協定の目標よりも10年早く、2040年までにネットゼロカーボンの達成を約束する「The Climate Pledge(気候変動対策に関する誓約)」を立ち上げました。現在、IBM、Microsoft、PepsiCo、Unilever、Visaなど、世界中から375社を超える企業がThe Climate Pledgeに署名しています。日本からは石坂産業、TBM、花王、NECの4社が署名しています。署名企業は、温室効果ガス排出量を定期的に測定・報告し、事業の変革やイノベーションを通してパリ協定に沿った脱炭素戦略を導入し、残りの排出分を追加的、定性的、実質的、永続的で社会に有益なオフセットを用いて相殺することで、2040年までに年間の温室効果ガスの排出量実質ゼロを達成します。

The Climate Pledgeは、建物環境、循環型経済、再生可能エネルギー、スコープ3の排出、輸送分野に注力した署名企業との共同プロジェクトを通じて、気候変動対策における協業を支援します。

The Climate Pledgeの詳細、および署名企業のネットゼロカーボン達成に向けたコラボレーションについてはこちらをご参照ください。Amazonのサステナビリティの取り組みについてはこちらをご覧ください。


[1] 日本に本社を置く日本企業および日本で事業を展開する外資系企業

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221027_AmazonBusiness/ Amazonビジネス、効率的な販売や社会的責任のある購買を支援するサービス・機能の提供を開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221027_AmazonBusiness/ Amazon(所在地:東京都目黒区)は、今月開催したAmazon ECサミット2022 (http://amazon-ec-summit.jp) において、法人および個人事業主向けのEコマース「Amazonビジネス」(http://business.amazon.co.jp) を通じて、効率的な販売や社会的責任のある購買をお手伝いするためのサービスや機能の提供を発表しました。
このほど発表したサービスおよび機能の概要は以下の通りです。

Amazonビジネスで「相見積もり機能」の提供を開始
「相見積もり機能」は、法人・個人事業主のお客様と販売事業者様が個別にオンライン上で交渉できる機能です。法人・個人事業主は、希望する数量や価格、納期、回答期日、配送先を販売事業者様に直接、お伝えできるようになります。相見積もり機能により、販売事業者様はお客様との交渉をオンラインで完結でき、業務負担の軽減が期待できるうえ、新たなお客様から大量注文を受注する可能性が高まる見込みです。この機能の対象となる販売事業者様ならびに法人・個人事業主のお客様は順次拡大する予定です。

インボイス制度の施行以降、AmazonビジネスおよびAmazon.co.jpにて適格請求書を発行
消費税の仕入税額控除の要件として2023年10月に施行が予定されているインボイス制度(適格請求書等保存方式)に販売事業者様が円滑に対応できるよう、出品管理画面のセラーセントラルに「適格請求書発行事業者登録番号」を入力いただけるようになりました。インボイス制度施行以降、Amazonが販売事業者様に代わって「適格請求書」をお客様に発行します。これにより、販売事業者様は請求書発行にかかる手間を軽減することができます。なお、法人・個人事業主向けEコマースである「Amazonビジネス」サイトと、Amazon.co.jpに出品する販売事業様の請求書が対象となります。

「販売者所在地」を表示することで地元の販売事業者様の支援に繋がる購買を後押し
販売事業者様の所在地を示す「販売者所在地」が、Amazonビジネスにおける購買の推奨ルールとして新たに加わりました。Amazonビジネスで購入されるすべてのお客様は購買時に、どの地域の販売事業者様から購入するのかを都道府県単位で設定することができるようになりました。この機能を通じて、大学や地方公共団体などの公的機関、地域に根差した経営を目指す法人などのお客様は、地元の販売事業者様の商品を積極的に選択し、購入することができるようになり、Socially Responsible Purchasing (社会的責任のある購買) を推進することができます。また、販売事業者様にとっては、商品性や販売価格、納期に加え、販売者所在地という観点でも自社商品が検討、購入される可能性が高まる見込みです。

Amazonビジネスは、オンラインで業務上の調達・購買を行うニーズが高まるなか、2017年に日本での事業を開始して以来、大企業や中小企業、個人事業主、公的機関等のお客様が購買業務を効率化できるよう支援しております。また販売事業者様には、法人や個人事業主様向けの販路を拡大していただいています。Amazonでは、販売事業者様に対して、法人・個人事業主のお客様特有のニーズを把握いただけるよう、機械学習による出品おすすめ機能の改善に注力するなど、引き続き利便性の高いサービス・機能の提供に取り組んでまいります。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221013_Awards/ 「Amazon.co.jp 販売事業者アワード2022」を発表 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221013_Awards/ Amazonで活躍されている55社の販売事業者様を表彰 アマゾンジャパン(所在地:東京都目黒区)は10月13日(木)、日本におけるAmazon最大のECイベント「Amazon ECサミット(http://amazon-ec-summit.jp/)」において、「Amazon.co.jp 販売事業者アワード2022」を発表しました。昨年に引き続き、「ご当地の魅力 発信賞」、「Day One賞」、「海外販売賞」などの部門に加え、今年はAmazonで活躍されているより多くの販売事業者様を表彰させていただくため、新たに賞を追加しています。「最優秀賞」、「Prime Try Before You Buy賞」、「カテゴリー賞」、「Amazon サービス活用賞」の4賞を新設し、合計9部門に55社の販売事業者様が選出されました。このアワードは、お客様満足度や売上、Amazonが提供する各種サービスの活用度などを指標に選ばれます。

「Amazon.co.jp 販売事業者アワード2022」の特設サイト(http://www.amazon.co.jp/SellerAward2022)では、受賞された販売事業者様のコメントをご紹介しています。また受賞企業様の商品詳細ページにおいて、当該アワードのアイコンを表示しています。

アマゾンジャパン セラーサービス事業本部 カテゴリー事業本部長 露木一帆は、次のように述べています。
「Amazonでは、中小企業や大手企業の販売事業者様が、フルフィルメントby Amazon(FBA)のほか、ブランディングや広告ツールの活用、そして法人向けや海外向けの販路拡大に取り組まれております。このたび、Amazonが提供するさまざまなサービスを活用し、変化の多い時期にもお客様満足度を高めることで事業の成長を実現している55社の販売事業者様を発表できることを大変嬉しく思います」

Amazon.co.jp 販売事業者アワード2022」の各賞の概要

1.「最優秀賞」
家電&オフィス用品、ライフ&レジャー、消費財、ファッションの4ジャンルにおいて、最も成功された販売事業者様に贈られる賞です。

2.「カテゴリー賞」
最優秀賞の4ジャンルを、家電・カメラ・AV機器、食品・飲料・お酒、アパレルなど、より細かく分類した10部門において、特に成功された販売事業者様に贈られる賞です。

3.「Prime Try Before You Buy賞」
Amazonプライム会員のお客様を対象とした購入前に試着可能なサービス「Prime Try Before You Buy」を活用し、お客様満足度を向上しながら事業を成長させているファッション関連の販売事業者様に贈られる賞です。

4.「Day One賞」
過去1年以内にAmazonで販売を開始し、初年度から、お客様満足度・品揃え・売上などの観点で最も活躍された販売事業者様に贈られる賞です。

5.「FBA賞」
お客様満足度や売上などを評価項目に、商品の在庫保管・配送代行サービス「フルフィルメント by Amazon(FBA)」を利用して事業を急成長させている販売事業者様に贈られる賞です。

6.「海外販売賞」
米国のAmazon.comなど世界のAmazonで販売を行い、日本から世界に事業を拡大している販売事業者様に贈られる賞です。

7.「B2B賞」
法人および個人事業主のお客様向けのEコマース「Amazonビジネス」を利用し、B2Bビジネスにおいて事業を成長させている販売事業者様に贈られる賞です。

8.「Amazonサービス活用賞」
Amazonでの販売だけではなく、法人・個人事業主向けのEコマース「Amazonビジネス」や決済サービス「Amazon Pay」、Amazon Web Services(AWS)が提供する「クラウド・コンピューティング・サービス」などを活用し、事業を拡大している販売事業者様に贈られる賞です。

9.「ご当地の魅力 発信賞」
地場に根付いたご当地の魅力ある商品を、Amazonを通じて日本全国のお客様にお届けしている中小規模の販売事業者様に贈られる賞です。

◆「ご当地の魅力 発信賞」を受賞した販売事業者様のコメント

Amazonでの販売事業者名:うちなーむん
ミヤギミート(本社:沖縄県那覇市)代表 仲村 淳様
「沖縄の特産品を取り扱っていましたが、新型コロナウイルスの影響により観光客が激減し、事業の見直しが必要となりました。Amazonを通してECでの販売に注力し、その結果、うちなー(沖縄)のすぐりむん(優れもの)を全国のお客様にお届けする事ができるようになりました。今後もご当地の魅力を発信できるよう取り組んでまいります」

Amazonでの販売事業者名:岐阜のトイレットペーパー工場
牧製紙株式会社(本社:岐阜県美濃市)取締役 太田 克恵様
「このような素晴らしい賞をいただき大変光栄です。1300年の歴史がある美濃和紙の伝統を継承し、実用的な再生紙100%のトイレットペーパーとチリ紙をAmazonで販売することで多くのお客様にご利用いただいています。今後もより便利に当社商品をご活用いただけるよう、サービスの向上に努めてまいります」

Amazonでの販売事業者名:【公式】株式会社スピングルカンパニー
株式会社スピングルカンパニー(本社:広島県府中市)EC課主任 井上 恵太様
「スピングルカンパニーは広島発のデザインスニーカーを販売しています。新型コロナウイルスの影響を受けECにより注力する必要があったことから、広島県のDX推進プログラム『新たなビジネスモデル構築支援事業』のモニター企業に参加しました。そこからAmazonのサポートを受けてEC事業を拡大し、売上を伸ばすことができました。Amazonを通じて、広島県の職人が一足ずつ作るスニーカーを今後もより多くのお客様にお届けしてけるよう取り組んでまいります」

Amazonでの販売事業者名:株式会社お米のたかさか
株式会社お米のたかさか(本社:新潟県長岡市)専務取締役 高坂 英義様
「新潟の米穀販売専門店として、Amazonで新潟米を販売するにあたり、受注後の精米や丁寧な包装でお客様に喜んでいただけるよう取り組んできました。ご当地の魅力発信賞の受賞は、お客様にご支持いただき、生産者の方々、弊社従業員の協力があったからだと感じています。今後も新潟の美味しいお米をより多くのお客様に味わっていただけるよう努めてまいります」

Amazonでの販売事業者名:野口熊太郎茶園
株式会社野口徳太郎商店(本社:茨城県猿島郡)営業企画部長 染野 新吾様
「明治七年の創業以来、茨城県猿島郡で緑茶の製造と販売を行っています。コロナ禍で新しい販路を見つけるべく、独立行政法人日本貿易振興機構(JETRO)とAmazonが共同で日本企業の海外販売支援を目的に米国のAmazon.comに開設した『JAPAN STORE』に出品し、海外販売にも力をいれてきました。これからも茨城県そして日本のお茶文化を、Amazonを通じて世界へ発信していきたいです」

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221012_JAPAN-STORE/ Amazon、JETROと共同で展開するJAPAN STORE を英国とオーストラリアに拡大 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221012_JAPAN-STORE/ 日本の販売事業者様による海外販売の支援を強化 Amazon(所在地:東京都目黒区)は、10月12日(水)から開催しているAmazon ECサミット(http://amazon-ec-summit.jp)において、独立行政法人日本貿易振興機構(JETRO)と共同で展開している「JAPAN STORE」(https://www.amazon.com/JAPANSTORE)を、英国とオーストラリアでも順次開始することを発表しました。JAPAN STOREは、中小企業をはじめとする販売事業者様が日本の商品を販売するストアとして、2021年11月に米国のAmazon.comに開設されました。JAPAN STOREの英国での展開は2022年10月以降、またオーストラリアでは2022年12月以降の展開を予定しております。Amazonはこれまでも、さまざまなツールの開発や、専門のサポートチームの発足などを通して、販売事業者様の海外販売をご支援してきました。今回、英国とオーストラリアにJAPAN STOREを開設することで、さらに支援を強化してまいります。

米国のJAPAN STOREでは、味噌や醤油などの食料品のほか、急須や湯呑、茶碗などのキッチン用品、浴衣や足袋などの服、履物など、日本ならではの商品に加え、スーツケースや財布、化粧水、文房具、PC関連機器など数千種類の商品が日本の販売事業者様によって販売されています。 JAPAN STOREでお買い物された海外のお客様からは、商品の品質の高さや配送のスピードについてご好評いただいており、英国とオーストラリアでも同様に、高品質の日本の商品をお届けしてまいります。

中小企業をはじめとする日本の販売事業者様の販路拡大を支援するために、Amazonはこれまでにさまざまな海外販売に関するサービスをご提供してまいりました。主なサービスは以下の通りです。

1. 商品の保管、注文処理、梱包、配送、さらには注文や返品に関するカスタマーサービスをAmazonが代行するフルフィルメント by Amazon(FBA)を海外でもご利用いただけます。

2. 2020年には専属チームによる日本語での海外販売支援サービスを開始し、米国Amazon.comでの出品アカウントの作成や商品登録のサポートのほか、海外送金や海外輸送などに関する外部サービスをご紹介しております。

3. 同年から日本のマーケットプレイスで出品アカウントを作成・登録いただければ、同じ出品アカウントで他の国のマーケットプレイスでも簡単に販売ができる機能「Global Registration(グローバル登録)」をご提供しています。

4. 2022年3月からは、日本を含む複数の国のマーケットプレイスで商品を一括登録できる機能の提供を開始しています。なお、出品商品の情報は自動翻訳機能により各国の言語に翻訳されAmazonのサイトに表示されるようになります。

中小企業をはじめとする日本の販売事業者様が、海外販売を通して事業を拡大していただけるよう、Amazonは、手続きの効率化や販路拡大に向けた取り組みを進めてまいります。

<米国のJAPAN STOREに出品している販売事業者様のご紹介>
株式会社メタレックス(愛知県名古屋市) 代表取締役 後藤康之氏のコメント

「当社は銅器のある生活の実現を目指して、主に新潟県燕三条・富山県高岡の職人が手掛けた急須や茶筒などの金属製品を販売している小売店です。新型コロナウイルスの影響により国内の実店舗での集客が伸び悩み、新規顧客の開拓のために新しい事業を検討していた中、JAPAN STOREの存在を知り、2022年1月から出品を開始しました。JAPAN STOREは、日本文化や日本製品に関心のある米国のお客様向けのストアのため、日本の工芸品を取り扱う当社にとっては新規のお客様へのリーチがしやすいという利点がありました。より多くのお客様に興味をお持ちいただけるよう、検索結果の商品をまずクリックいただけるような魅力的な商品画像を使用するよう工夫をし、より詳細な商品説明を行うようにしています。JAPAN STOREを通して販路拡大に取り組むことができ、また当社の工芸品を通じて海外のお客様に日本文化を知っていただく機会に繋げることができていると感じています」

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221012_FashionTalkSession/ Amazon ECサミットにて特別対談を開催 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221012_FashionTalkSession/ ~ファッション業界におけるアパレルECのトレンドやAmazon Fashionについて~ Amazon(所在地:東京都目黒区)は、10月12日(水)に開催する「Amazon ECサミット2022(http://amazon-ec-summit.jp)」において、ファッションジャーナリストで元VOGUE JAPAN編集長の渡辺 三津子氏、モデルの冨永 愛氏、スタイリストの仙波 レナ氏をゲストにお招きし、アマゾンジャパン セラーサービス事業本部 ファッション事業部長の逢坂 嘉世とともに、「ファッション業界におけるアパレルECのトレンドやAmazon Fashion」についてのトークセッションを行いました。この特別対談では、コロナ禍におけるファッションの変化やECサイトに求めること、ファッションメディアの変化といったファッションに関するテーマのほか、Amazonが大切にしている多様性、公平性、包括性(Diversity、Equity、Inclusion)についてなど、さまざまな観点からご自身の経験をもとに意見が交わされました。

MCを務めたアマゾンジャパン セラーサービス事業本部 ファッション事業部長の逢坂 嘉世は以下のようにコメントしています。

「ファッション業界で長期にわたって世界的に活躍されているジャーナリストの渡辺様、モデルの冨永様、スタイリストの仙波様との特別対談では、ファッションのECサイトに対する高い期待をおうかがいすることができ、大変心強く思います。ファッションアイテムを展開する販売事業者様のさらなる事業成長のお手伝いができるよう、Amazonではサイト上でブランドや商品を分かりやすく伝えるためのさまざまなツールやサービスなどを提供しています。ファッションの販売事業者様のニーズにお応えできるよう、引き続き、サービスの強化に取り組んでまいります」

渡辺氏、冨永氏、仙波氏にご登壇いただいたトークセッション「ファッション業界におけるアパレルECのトレンドやAmazon Fashion」の要旨は以下の通りです。

コロナ禍での洋服の買い方の変化
渡辺氏、冨永氏、仙波氏ともに、ご自身の生活を振り返り、コロナ禍を経て実店舗からオフラインでの購入へと変化があったと話しました。さらに冨永氏は「新型コロナウイルスが流行しはじめた当初は外出の必要がなくなり、洋服を買わなくなりました。コロナ禍の生活が長引く中で、気分を高め、人生を変えてくれる洋服のマジックを感じたいと思い始めると同時に、人々の生活様式にあわせてファッションのECサイトが変革をしていると実感しました」とコメントしました。

洋服の購入においてECに求めること
コロナ禍でECサイトを利用する機会が増えた中、洋服のオンライン購入においてはサイズや素材、カラーに加え、ブランドストーリーが分かりやすく伝えられていることが重要であるとの考えが示されました。サイズの確認に関しては返品できることが重要であるという話の中で、Amazonプライム会員向けの試着サービス「Prime Try Before You Buy」が紹介されました。

コロナ禍におけるファッションメディアの変化
ファッションジャーナリストとして活躍されている渡辺氏はコロナ禍におけるファッションメディアの変化について次のようにコメントしています。
「ファッションメディアは、時間をかけて雰囲気を味わうことができる雑誌での展開と、デジタル技術の浸透によりスピーディーに情報が得られるウェブサイトでの展開と、それぞれの良さを組み合わせて相互連携する傾向になっています。またウェブサイトでの運営においては、読者の皆様が欲しいと思う商品をECサイトですぐに購入できるというような選択肢が増えています」

多様性、公平性、包括性
トークセッションの最後には、Amazonが大切に考える多様性、公平性、包括性(Diversity、Equity、Inclusion)をテーマに、女性の活躍や子育てと仕事の両立などについてそれぞれの経験を話し合いました。渡辺氏は「女性の皆様にはリーダーシップをとることを恐れず、どんどんチャレンジしてほしい」と述べました。また、冨永氏は世界で活躍を続けることについて、「継続は大切であると同時に大変ではありますが、私は体力の変化を認識しながら、健康管理の仕方や必要なトレーニングについて常に試行錯誤しています」と話しました。
なお、Amazonでは国籍や性別だけではなく、社員のスキルや経験、視野、文化的な背景の多様性(Diversity)を尊重し、また、社員の成長や昇進の機会の公平性(Equity)を基本としています。そして、社員が自分の価値を実感し、周囲と繋がって信頼関係を築き、十分に情報が得られる包括性(Inclusion)が尊重された職場環境であることを重視しています。Amazonではこの3つは一体となっているので、DEIと呼んでいます。

トークセッションを終えた渡辺氏、冨永氏、仙波氏のコメント

渡辺氏のコメント:
「急な要件でトラックパンツが明日までに必要になった際、Amazon Fashionを利用したことがあります。今回のトークセッションでは、ECサイトと自分自身の生活、そしてECのより有効な活用方法を考える大きなきっかけとなりました。女性の社会での活躍については公の場でお話しする機会がまだまだ少ないので、こうした機会がさらに増えることを期待したいです」

冨永氏のコメント:
「Amazon Fashionが提供する試着サービスはとても良いサービスなので、今後、ぜひ使ってみたいと思います。そしてこの機会にAmazon Fashionで展開されているラインナップも確認したいと思います」

仙波氏のコメント:
「コロナ禍になってから、私自身、仕事とプライベートの双方でECサイトを活用する機会が増えました。私や(渡辺)三津子さんのように、これまでECサイトでファッションアイテムを購入する機会が限られていた人たちが生活様式の変化を受けて短期間のうちに行動に変化が起こったということを改めて実感しました。そして、ECサイトの技術が急速に進化していると思います。今後、若い世代の新しい意見が反映されてさらにファッションのECサイトが進化していくのだろうと考えるととても楽しみです」

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221012_GlobalTools/ Amazon、販売事業者様のブランド構築を支援するツールを強化 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221012_GlobalTools/ ~ブランド訴求とお客様のニーズ分析に役立つツールを提供~ Amazon(所在地:東京都目黒区)は、10月12日(水)に開催するAmazon ECサミット(http://amazon-ec-summit.jp)において、販売事業者様のブランド構築をお手伝いするツールを発表しました。より分かりやすいブランドの訴求が可能になる「商品紹介コンテンツの比較テスト」や「プレミアムAプラスコンテンツ」の提供を開始したほか、商品単位でマーケティングキャンペーンの効果を計測できる「検索分析ダッシュボード」の機能を強化しました。これらのツールはいずれも、ブランドの保護・構築のサービス「Amazonブランド登録」に登録されているブランドオーナーの販売事業者様に無料でご利用いただけます。

今回発表したツールの概要は以下の通りです。

「商品紹介コンテンツの比較テスト」
商品紹介コンテンツの比較テストは、より分かりやすい商品の詳細ページを作成することで、お客様の商品購入転換率(コンバージョン率)の向上が期待できる機能です。商品詳細ページ上の商品名やメイン画像、商品紹介コンテンツ(Aプラス)の説明文のABテストを行い、より良い結果が得られたコンテンツを商品詳細ページに自動的に反映させることができます。さらに、Amazonの機械学習によって推奨される商品画像や商品名を確認することができます。この機能を導入した海外の販売事業者様は、商品詳細ページの最適化を図った結果、売上が最大25%増加しました*1

*1このデータはAmazon.comが2022年9月15日に発表したプレスリリースの内容に基づきます。

「プレミアムAプラスコンテンツ」
プレミアムAプラスコンテンツは、ブランド構築のために従来から提供していた商品詳細ページに表示される商品紹介コンテンツ「ベーシックAプラスコンテンツ」のアップグレード版です。具体的には、複数のビデオやスライドショー、商品に関するQ&Aなど、訴求力の高いモジュールが追加され、商品詳細ページの内容をさらに充実することができます。この機能を導入した海外の販売事業者様は、プレミアムAプラスコンテンツを利用したブランド商品の売上が最大で20%増加しました*2

*2このデータはAmazon.comが2022年9月14日に発表したプレスリリースの内容に基づきます。

「検索分析ダッシュボード」
検索分析ダッシュボードは、お客様の関心やお買い物傾向についてのデータを確認できる機能です。今回の機能強化により、ブランドオーナーの皆様は検索語句や商品のパフォーマンスデータを、商品単位でご確認いただけるようになりました。これにより、マーケティング活動の効果を簡単に測り、リピート購入や新規のお客様の獲得につなげることができます。

Amazonは、創業当初から中小企業をはじめとする販売事業者様のECビジネスを応援するためにさまざまな取り組みを行ってきました。これらのツールは、販売事業者様からのご要望に基づき提供されるものです。Amazonでは、ブランドオーナーの皆様が新規のお客様を獲得し、お客様とのエンゲージメントを高め、そしてブランドを構築するにいたるまでをお手伝いできるよう、引き続き利便性の高いツールの提供に取り組んでまいります。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221007_AmazonFashion/ Amazon Fashion、「Prime Try Before You Buy」をFBA対象商品にも拡大 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221007_AmazonFashion/ ~試せるファッションアイテムが増加、より安心、便利にお買い物が可能に~ Amazon(所在地:東京都目黒区)はこのほど、Amazonプライム会員のお客様に提供する試着サービス「Prime Try Before You Buy (http://www.amazon.co.jp/tbyb)」を、商品の在庫保管・配送代行サービス「フルフィルメント by Amazon(FBA)」をご利用の販売事業者様のファッションアイテムにも拡大いたしました。

今回、一定の要件を満たしたFBAをご利用の販売事業者様のファッションアイテムをPrime Try Before You Buyの対象商品に拡大したことで、Amazonプライム会員のお客様は、より幅広いブランド商品をご購入前にお試しいただくことができるようになります。また販売事業者様は、Amazonプライム会員にリーチすることが可能となり、販売機会の拡大が期待できます。

Prime Try Before You Buyは、数千のブランドから対象のファッションアイテムをご注文時に最大4点までまとめて取り寄せ、配送完了の翌日から最長7日間まで試着でき、試着後に気に入った商品だけをご購入いただけるサービスです。お客様は、手持ちのファッションアイテムとのコーディネイトを試したうえで、気に入った商品だけをご購入いただくことが可能です。気になる複数のブランドの商品を一度に試すことができるので、安心してオンラインでのお買い物が楽しめるとのお声や、成長の早いお子さんのために自宅でサイズ違いの靴を試すことができて便利とのお声が寄せられており、お客様からご好評いただいています。2018年にAmazonプライム会員のお客様向けの特典として提供を開始しました。

Amazonは、出品する販売事業者様が事業を拡大できるよう、さまざまなサービスや機能をご用意しています。2023年には、お客様が販売事業者様やお取引企業様のブランドを検索した際、通常の検索結果一覧に加えて、そのブランドのおすすめ商品や新商品、カテゴリーごとの一覧が分かりやすく表示され、お客様の商品発見をお手伝いする機能の提供を予定しています。

Amazonでは、10月12日(水)、13日(木)に、すでに出品している販売事業者様や出品を検討中のブランドオーナーの皆様を対象に、「Amazon ECサミット2022(http://amazon-ec-summit.jp)」を開催します。このイベントではAmazon Fashionに関するセッションを複数ご用意しており、12日には、ファッションジャーナリストの渡辺 三津子氏、モデルの冨永 愛氏、スタイリストの仙波 レナ氏をゲストにお招きし、ファッション業界におけるアパレルECのトレンドやコロナ禍での変化などについての特別対談を行います。

Amazon ECサミットの開催は今年で2回目です。昨年の開催以降、人気ブランドの「IL BISONTE」や「repetto」などを展開する株式会社ルック様、ベビー商品ブランド「Petit Bateau」を取り扱う株式会社プチバトージャパン様など、多くのブランドオーナー様に新たにご出品いただいています。また、すでにご出品をいただいている人気セレクトブランド「BEAMS」を展開する株式会社ビームス様には、2021年から新しいブランド「BEAMS HEART」を展開いただいています。

Amazon Fashionに出品されている販売事業者様の声の一部をご紹介します。
Amazonでの販売事業者名:BEAMS
株式会社ビームス カスタマーエンゲージメント本部 デジタルアライアンス部 アライアンス課 課長 北畠亨氏
「BEAMSはどのような販路でもBEAMSの商品をご購入くださるお客様に魅力的な商品のご提案ができるように努めています。Amazonでの展開においては、品揃えの豊富さ、FBAを利用した即日配送、Amazonの目玉でもあるタイムセールへの参加 などを特に意識しています。メンズ、レディースを問わないカジュアル衣料からキッズ衣料、シューズバッグなどの雑貨やゴルフウェアまで、今後も幅広く魅力的な商品をご提案できればと考えています」

Amazonプライムで暮らしをもっと快適に。
「Amazonプライム」はお買い物やエンターテインメントなどの多様な特典を提供する会員制プログラムです。世界で2億人を超えるAmazonプライム会員の皆様に、さまざまな特典やサービスをお楽しみいただいています。4,900円(税込)の年会費または、500円(税込)の月会費でご登録いただけます。数千万点の対象アイテムに対して、お急ぎ便やお届け日時指定便などの迅速で便利な配送特典を追加料金なしで無制限に利用できる他、Prime Videoの会員特典対象コンテンツの視聴や、広告なしで200万曲が聴き放題のAmazon Music Prime、Prime Reading、Prime Gaming、Prime Try Before You Buy、世界各国で開催されているプライムデーといったプライム会員限定セールなど増え続ける多様な特典をご利用いただけます。プライムの詳細と30日間の無料体験は http://www.amazon.co.jp/prime から。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221004_SMB-Badge/ Amazon、「日本の中小企業」バッジの表示を開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20221004_SMB-Badge/ ~日本の中小企業が販売するブランド商品をより見つけやすく表示~    Amazon(所在地:東京都目黒区)はこのほど、Amazon.co.jpのオンラインストアおよびショッピングアプリにおいて「日本の中小企業」バッジの表示を開始いたしました。このバッジは、中小企業基本法に基づき中小企業と定義される日本の販売事業者様による商品で、ブランドの保護・構築のサービス「Amazonブランド登録」に登録されているブランド商品に表示されます。

Amazonは、地球上で最もお客様を大切にする企業を目指して日本で2000年に事業を開始して以来、商品の在庫保管・配送代行サービス「フルフィルメント by Amazon(FBA)」や米国のAmazon.comを中心とする海外販売など、中小規模の販売事業者様に多様なソリューションをご提供しています。こうした中小企業応援の一環として、日本の中小企業バッジの表示を開始しました。これにより、お客様はAmazonで便利に安心してお買い物をしながら、同時に中小企業を応援することができます。また、販売事業者様にとっては、創意工夫に富んだオリジナルのブランドを展開している中小企業の商品であることを多くのお客様に訴求することができ、販売促進が期待できます。

日本の中小企業バッジが表示されるブランド商品を販売している中小規模の販売事業者様の一部をご紹介します。

Amazonでの販売事業者名:KYOETSU HONTEN(京越本店)
京越株式会社(本社:京都府京都市)執行役員 和装EC事業部長 井原 正樹様
「京越ではお客様に高品質な和装製品をお手頃な価格でご提供することを目指しています。2011年にAmazon.co.jpでの販売を開始して以来、トレンドを取り入れた着物や浴衣のほか、下駄や扇子などの小物にいたるまで和装にかかわる豊富な商品を取り揃えています。また、『フルフィルメント by Amazon(FBA)』を活用することで、お客様の緊急なニーズにもお応えすることができています。さらに、海外のお客様にも和装製品を少しでも身近に感じていただきたいという想いから、2017年より米国のAmazon.comでも販売しています。『日本の中小企業』バッジの表示が和装に触れる機会が限られていたお客様にも、和装製品との出会いを楽しんでいただくきっかけになることを願っています」

Amazonでの販売事業者名:【公式】Nile STORE
NILE(本社:福岡県福岡市)渡邉 康平様
「NILEはオーガニック成分を多く配合し、質感と効果を極限まで高めることを目指したスキンケアとヘアケアの商品を販売するメンズコスメブランドです。福岡で2019年に創業し少人数で運営していますが、『フルフィルメント by Amazon(FBA)』を活用することで、人手をかけずに商品を迅速にお届けすることができています。また、毎日のセルフケアに使っていただく商品を多数扱っていることから、お客様に定期的に割引価格でお届けできる『Amazon定期おトク便』も取り入れています。『日本の中小企業』バッジをきっかけに、NILEがお届けする五感から感じるワンランク上のリラクゼーションをより多くのお客様の日々のセルフケアに取り入れていただけたらと思います」

なお、10月12日(水)および10月13日(木)に開催する「Amazon ECサミット2022(http://amazon-ec-summit.jp)」では、中小企業をはじめとする日本の販売事業者様のECビジネスを応援する様々なサービスについて30以上のセッションを実施予定です。Amazonでは引き続きより良いサービスの提供を通じて、日本の中小企業の皆様の事業の成長を応援してまいります。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2022/Kindle-Scribe/ Amazon、Kindleシリーズの新機種「Kindle Scribe(キンドル スクライブ)」を発表 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2022/Kindle-Scribe/ 専用のスタイラスペン付属で、新たな読書体験を提供 ~ Kindle史上で最も大きい10.2インチの高解像度300ppiのディスプレイ、明るさ自動調整機能、色調調整ライト、USB-C充電ケーブル、長時間持続のバッテリーを搭載、さらにスタイラスペン付きで、Kindleシリーズ初となる手書き入力が可能に ~

~ 本物の紙のような使い心地で、購入した本への手書き付箋の追加や、ToDoリスト、スケジュールの作成。スマートフォンやパソコンから取り込んだ資料への書き込みも実現 ~

 

Amazonは、本日2022年9月29日(木)、Kindleシリーズ初の読み書き一体型の次世代Kindle電子書籍リーダー「Kindle Scribe(キンドル スクライブ)」を発表しました。Kindle Scribeは、Kindleシリーズ史上最大となる10.2インチ、解像度300ppiのディスプレイを搭載し、さらにKindleシリーズで初となる、「スタンダードペン」または「プレミアムペン」が同梱されています。読書に没頭できるだけでなく、ペアリング・充電不要のペンを使うことで、電子書籍への手書き付箋の追加、PDF等の書類へのメモ書き、ノートやToDoリストの作成などが可能なデバイスです。さらに、明るさ自動調整機能と光の反射を抑えた高級感のあるディスプレイの搭載により、文字や画像がくっきり大画面で表示され、まるで本物の紙のように読み書きが行えます。価格は、47,980円(税込)~で、 本日よりAmazon.co.jpにて予約受付が開始され、年内に出荷開始を予定しています。

 

アマゾンデバイス担当バイス・プレジデントのケビン・キース(Kevin Keith)は、 次のように述べています。

「Kindle Scribeは、読むことと書くことを融合し、お客様にとって読むだけでなく、書くことにも最適で、本物の紙のような使い心地のデバイスに進化しました。Kindleシリーズ史上初の10.2インチのディスプレイに、300ppi高解像度のディスプレイに加えて、Kindle本ストアの最新のベストセラーを含む書籍、マンガ、雑誌コンテンツへのアクセス、調整可能なフォント、長時間持続可能なバッテリーなど従来のKindleの利点も兼ね備えつつ、さらに充電不要なスタイラスペンが付属したことで、メモを取ることや、ToDoリストの作成ができるなど、新しい読書体験をお届けします。」

 

プレミアムなデザインと機能

Kindle Scribeは、Kindleシリーズ史上最大となる10.2インチの大型ディスプレイを搭載し、読書だけでなく、メモをとるのに十分な大きさです。さらに、解像度300ppiのディスプレイで文字や画像がくっきりと読みやすく、また、光の反射をおさえたディスプレイで明るい光の下でも読み書きができます。本体はわずか5.8ミリの薄さで、スタイリッシュなデザインを実現し、またディスプレイの表面は少し摩擦のある質感で仕上げ、紙のような書き心地を実現しています。

また、従来のKindleシリーズと同様に、フォントサイズや行間の調整、ダークモードへの切り替えなど、デバイスをお好みのスタイルにカスタマイズすることが可能です。また、USB-C充電ケーブルの採用、読書のみで最大12週間、読み書きで最大3週間持続可能なバッテリー*1や、色調調節や明るさ自動調整機能を搭載し、昼夜を問わず長時間快適に読書を楽しむことができます。

Kindle Scribeに同梱されるスタイラスペンは、「スタンダードペン」または、「プレミアムペン」の2種類からお選びいただけます。どちらのスタイラスペンも、ペアリングや充電は不要で、Kindle Scribe本体にマグネットで取り付けられるデザインです。手書き文字の太さの調整、マーカー、消しゴム、元に戻す、などの多様な機能も備えられています。また、手になじむデザインで、自然な使い心地と書き心地をご提供します。さらに、「プレミアムペン」には、カスタマイズ可能なショートカットボタンを搭載し、消しゴムやマーカー、付箋追加などの機能の割り当てが可能です。

 

執筆も可能な、新たな読書体験

Kindle Scribeは、Kindle本に付箋機能を使って手書きの付箋メモを作成したり、PDF文書などに直接手書きで書き込んだり、ノートをとったりすることができる、読み書きが一体化した電子書籍リーダーです。新しく開発された付箋機能を使って、購入したKindle本に手書きの付箋を加えることができます*2。メモは自動的に一つの場所に管理される為、すべてのメモを一括で確認したり、エクスポートしたりすることも簡単に行えます。また、ノート機能を使い、ToDoリストの作成や、会議の議事録、授業のノートを取ることもできます。これらはすべて自動的にクラウドに保存・バックアップされ、今後のアップデートでは、本体だけでなくKindleアプリからもアクセスが可能になる予定です。

「Send to Kindle」では、スマートフォンやパソコンからPDFやdocxファイル形式の資料をKindleに転送し、閲覧することができるという従来の機能に加えて、PDFファイルに直接メモを書き込んだり、Microsoft Wordなどの対応する文書に付箋を追加したりすることが可能になりました。

 

豊富な品ぞろえを持つKindle本ストアについて

書籍、マンガから雑誌まで豊富な品揃えを持つ電子書籍本ストア – Kindle電子書籍本ストア

すべてのKindleシリーズと同様に、新モデルは、以下のようなKindle本ストアに簡単にアクセスが可能です。

  • 膨大な品揃え:700万冊以上の書籍、マンガ、雑誌に加え、本のカスタマーレビュー、お得なキャンペーンなどの情報を提供しています。
  • Kindle Unlimited:万冊以上の豊富な本、マンガ、雑誌および洋書の中から好きなだけ読み放題でご利用いただける月額サービスです。毎月新しいタイトルを追加しているので、新しい本との出会いもお楽しみいただけます。
  • Prime Reading:プライム会員向けのサービスで、千冊以上の本・マンガ・雑誌などの中からお好きなものをお好きなだけ追加料金なしでお読みいただけます。

環境にやさしい設計

新しいKindle Scribeは、気候変動対策に関する誓約(Climate Pledge)に基づき、再生利用プラスチック48%と再生利用アルミニウム100%が使用されています。このデバイスの梱包に使用される梱包材の100%が、適切に管理された森林やリサイクル資源から調達された木質繊維でできています。

 

価格と購入方法について

Kindle Scribeは、付属するスタイラスペンを「スタンダードペン」と「プレミアムペン」の2種類からお選びいただくことが可能で、スタンダードペン付きモデルには16GBのストレージ、プレミアムペン付きモデルには16GB、32GB、64GBの3種類のストレージをご用意しています。価格は、スタンダードペン付きの16GBが47,980円(税込)、プレミアムペン付きの16GBが51,980円(税込)、32GBが54,980円(税込)、64GBが59,980円(税込)で、本日からAmazon.co.jpにて予約受付を開始し、年内に出荷開始を予定しています。また、別売りでファブリックカバー、レザーカバー、プレミアムレザーカバーの3種類の専用カバーも9,980円(税込)~で同時に予約受付を開始します。

Kindle Scribe スタンダードペン付きについて詳しくはこちら ( https://www.amazon.co.jp/kindlescribe-standard )

Kindle Scribe プレミアムペン付きについて詳しくはこちら ( https://www.amazon.co.jp/kindlescribe-premium )

*1 明るさ設定13、ワイヤレス接続オフで1日30分使用した場合

*2 マンガ・雑誌・一部の実用書等、手書き入力機能に対応していないKindle本があります。

 

 

 

 

 

 

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/iOS_app_TVOD/ iPhone、iPad、Apple TV、MacのPrime Videoアプリから 映画やテレビ番組のレンタルや購入可能に https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/iOS_app_TVOD/ Prime Videoは、9月29日(木)より、iPhone、iPad、Apple TV、MacのPrime Videoアプリから、新作や受賞作、名作などPrime Videoが取り揃える豊富な映画やテレビ番組のラインアップを、直接レンタルまたは購入できるようになりました。この新機能により、iPhone、iPad、Apple TV、Macを使用されているお客様が利用できるサービスの幅が広がり、より多くのお客様にPrime Videoをお楽しみいただけるようになります。

プライム・ビデオ ジャパンカントリーマネージャーである児玉隆志は、次のように述べています。
「Prime Videoが提供するコンテンツの幅、深さ、豊かさを広げることはもちろん、お客様がどのデバイスからもPrime Videoのコンテンツに簡単にアクセスできるように改善を続けています。日本でもこの新機能がApple製品で利用できるようになったことは大きな一歩と言えます。」

この機能は、アメリカ、イギリス、ドイツでの導入を経て、今回日本でも導入されます。お客様は、iPhone、iPad、Apple TV、MacのPrime Videoアプリから、レンタルや購入が可能な映画やテレビ番組を検索し、視聴することができます。また、アプリのホームページから、レンタルや購入が可能なタイトルを探すこともできます。Prime Videoアプリをダウンロードするには、iPhone、iPad、Apple TV、MacのApp Store内で「Prime Video」を検索してください。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Retail/Pet_WelcomeFamilyCampaign_20220920/ 保護犬・保護猫と家族になることを当たり前の選択肢の一つに「保護犬・保護猫 Welcome Family Campaign ~両想いで家族になろう~」 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Retail/Pet_WelcomeFamilyCampaign_20220920/ Amazonが環境省パートナーシッププロジェクト「つなぐ絆、つなぐ命」の一環として、環境省の協力のもと開始 Amazonは、環境省が2021年8月から開始したパートナーシッププロジェクト「つなぐ絆、つなぐ命」の一環として、保護犬・保護猫関連団体・企業の公益社団法人アニマル・ドネーション、一般社団法人 Do One Good、株式会社PETOKOTOの後援と、ペット関連用品メーカー各社様の賛同により、「保護犬・保護猫 Welcome Family Campaign ~両想いで家族になろう~」(http://www.amazon.co.jp/wfc)を、動物愛護週間の初日にあたる2022年9月20日(火)に開始いたします。

Amazonは、当キャンペーンを通じて、犬猫の保護・譲渡に対する認知と正しい理解を促進し、イメージ向上を図ることで、保護犬・保護猫と「両想いで家族になる」ことの素晴らしさと、「保護犬・保護猫を迎え入れ、家族になることが当たり前の選択肢の一つである」という認識をより多くの方たちが共有し合える環境づくりを目指してまいります。具体的な施策として、保護犬・保護猫について楽しく学べるオンライン番組の配信に加え、保護犬・保護猫の飼い主を表す新たな愛称や保護犬・保護猫を家族として迎え入れた際のストーリーの募集、Amazon.co.jpで販売する対象のペット関連用品の売上の一部を動物保護団体へお届けする保護犬・保護猫 寄付キャンペーンなど、参加型の取り組みも順次実施してまいります。

アマゾンジャパン合同会社 バイスプレジデント 消費財事業本部 統轄事業本部長 前田宏は次のように述べています。

「環境省のパートナーシッププロジェクト『つなぐ絆、つなぐ命』の最初の連携先として、多くの保護犬・保護猫関連団体・企業やペット関連用品メーカーの皆様と新たな取り組みを開始できることをとても嬉しく思います。今回の取り組みが保護犬・保護猫の譲渡促進の一助となり、私たち人間と良きパートナーである犬や猫が共に健康で幸せに暮らせる社会環境づくりに貢献できるよう努めてまいります」。

■保護犬・保護猫について楽しく学べる特別番組「Amazon presents 『みやぞん校長のWelcome Family学園』」

当キャンペーンの開始を記念したオンライン番組「Amazon presents 『みやぞん校長のWelcome Family学園』」を10月2日(日)19:00に、アマゾンジャパンの公式YouTubeチャンネルおよび公式Twitter(@AmazonJP)にて公開します。当番組では、元保護犬「ラブ」と暮らすお笑い芸人 ANZEN漫才のみやぞんさんが校長役として、2匹の愛猫「たいが」「とわ」と暮らすモデル/女優の貴島明日香さんが生徒役として出演し、保護犬・保護猫の譲渡について学びながら、「両想いで家族になる」ことの意味を考えます。その他にも、保護犬・保護猫を迎え入れた飼い主を表す新たな愛称を発案したりと盛りだくさんの内容でお届けします。出演者の犬猫への愛情とみやぞんさんならではのユーモアがあふれる番組となっており、より多くの皆様にお楽しみいただきながら保護犬・保護猫についての理解を深めていただき、「両想いで家族になる」ことの大切さを考える機会をご提供します。

<みやぞんさんのコメント>

このたび「保護犬・保護猫 Welcome Family Campaign」の特別番組に校長役として出演させていただきました。僕にも一緒に暮らし始めて12年になる元野良犬のラブという家族がいます。仕事でどんなにくたびれて家に帰っても、いつもラブに癒されて「また頑張ろう!」と思えます。僕もラブにとっていちばん良いようにと考えるようになり「思いやり」を得られました。そんなラブも一緒に出演しています。この番組を観れば、保護犬・保護猫のことを知れて、今よりももっと保護犬・保護猫のことが愛おしく感じると思います。皆さん是非ご覧ください!

■「保護犬・保護猫 Welcome Family Campaign ~両想いで家族になろう~」において今後実施予定の施策

1. 保護犬・保護猫を迎え入れた飼い主を表す愛称の募集

Amazonは、環境省および保護犬・保護猫関連団体・企業と協力して、保護犬・保護猫と家族になることをより身近に感じられるような、「保護犬・保護猫の飼い主」を表す新たな愛称を9月20日(火)から10月16日(日)まで募集します。審査を経て選ばれた新愛称は年内に開催予定のイベント「Welcome Family Award」にて発表し、その後の活動にて採用させていただくとともに、選ばれた新愛称の考案者には感謝状およびAmazonギフト券を贈呈する予定です。より多くの皆様に「保護犬・保護猫を迎え入れ家族になることが素敵なことで、選択肢の一つである」という認識を持っていただくきっかけにしたいと考えています。

<募集詳細ページ:http://www.amazon.co.jp/wfc_name

2. Welcome Familyストーリー」の投稿コンテストをnoteTwitterにて実施

ご自身やご家族・ご友人などがこれまでに保護犬・保護猫の受け入れをご経験された方々を対象に、保護犬・保護猫を家族として迎え入れた際のストーリーを9月20日(火)から10月16日(日)まで募集します。ストーリーは、note公式コンテストとTwitter(@AmazonJP)にてそれぞれご応募いただけます。note公式コンテストにおいては、審査を経て選ばれたストーリーを年内に開催予定のイベント「Welcome Family Award」にて発表し、選ばれた投稿者にはAmazonギフト券およびペット用品をプレゼントする予定です。さらに、note公式コンテストにて選ばれたストーリーは2023年にKindleダイレクト・パブリッシングにて書籍として出版され、その売上は公益社団法人アニマル・ドネーションを通じて動物福祉に役立てられる予定です。また、Twitterにてご応募いただいた方にも抽選で50名様にペット用品をプレゼントします。

<募集詳細ページ:http://www.amazon.co.jp/wfc_story

3. Amazon.co.jpで販売する対象商品の売上の一部を動物保護団体へ寄付する「保護犬・保護猫 寄付キャンペーン」

賛同メーカー各社様のご協力のもと、動物保護団体を支援する新たな施策も実施します。9月20日(火)から11月30日(水)までにキャンペーンページから賛同メーカー各社の対象商品をご購入いただくと、期間中の売上の1%相当額のAmazonギフト券を「Amazon 保護犬・保護猫 支援プログラム」にご登録いただいている動物保護団体へお届けします。多くのお客様の普段のお買い物が保護犬・保護猫の支援につながるよう、ペットフードやトイレ用品、おもちゃ、おやつ、ペット家電など、幅広いペット用品がキャンペーン対象となっております。

<キャンペーンページ:http://www.amazon.co.jp/wfc_d

4. 101日(土)開催予定の「動物愛護週間中央行事」および「2022動物感謝デー in JAPAN」に参加

10月1日(土)に東京の上野恩賜公園にて開催される「動物愛護週間中央行事」でステージイベントを行うほか、「2022動物感謝デー in JAPAN」においてはAmazonがブースを出展します。ブースでは、当キャンペーンの告知とともに、上記の各種施策に当日ご参加いただいたお客様へ賛同メーカー様のペット用品をプレゼントする予定です。

<「2022動物感謝デー in JAPAN」公式サイト:https://doubutsukansha.jp/2022/

5. 「両想いで家族になる」を体現する著名人を表彰する「Welcome Family Award

保護犬・保護猫の飼い主を表す新愛称、note公式コンテストとTwitterへの応募作品から選ばれた「Welcome Familyストーリー」の発表・表彰に加え、保護犬・保護猫と暮らし、「両想いで家族になる」を体現する著名人を表彰するイベント「Welcome Family Award」を年内に開催する予定です。イベントの詳細は決定次第、追ってご案内します。

■保護犬・保護猫に関するアンケート調査で浮き彫りになった、保護・譲渡に対する認知不足と誤解

Amazonが2022年8月に実施した「保護犬・保護猫に関するアンケート」調査結果1において、犬猫の保護・譲渡に対する認知や理解が不足している現状が明らかになりました。Amazonは、この結果をふまえて開始する当キャンペーンを通じて、譲渡が当たり前の選択肢の一つとなる社会環境づくりを目指してまいります。

<調査結果サマリー>

まだ当たり前の選択肢になっていない、保護犬・保護猫の受け入れ

・犬もしくは猫を飼いたいと思った際に「ペットショップ」で探すと答えた人が54.0%ともっとも多く、「動物保護団体」は37.7%。
・動物保護団体について「具体的な活動内容までは分からないが存在は知っている」「全く知らない」という回答が8割以上。

保護犬・保護猫に対するネガティブなイメージ

・保護団体では動物を安心して迎え入れてもらえるよう、しつけ、メディカルチェック、性格把握、アフターケアなどに取り組んでいるものの、「人を怖がる」(45.0%)、「人に慣れていない」(38.4%)、「病気や障がいがある」(24.8%)、「栄養や健康状態が良くない」(21.6%)、「しつけがされていない」(20.3%)など、保護犬・保護猫にネガティブなイメージを持つ人も依然として多い。

保護猫・保護犬の受け入れに前向きであるにも関わらず、受け入れ方が分からないという実態

・全体の約半数が保護犬・保護猫を受け入れてみたいと前向きな一方で、全体の53.0%の人が受け入れ方法を知らず、詳しく知っている人はわずか3.1%。保護犬・保護猫を受け入れてみたいと答えた人でも、約半数が受け入れ方法を知らない。

 

<調査概要>

・調査名:「保護犬・保護猫に関するアンケート」
・調査対象者: 全国2の20歳以上の男女900名 (犬または猫3を現在飼っている人300名、これまでに犬または猫3を飼ったことがあるが現在は飼っておらず今後飼いたいと思っている人300名、これまでに犬も猫も飼ったことがなく、今後飼いたいと思っている人300名)
・調査期間:2022年8月19日(金)~8月22日(月)
・調査方法:インターネット調査

※1) 本調査は、アマゾンジャパンからの委託先を介して株式会社ネオマーケティングにより実施されました。
※2) 埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、愛知県、大阪府、福岡県 
※3) 保護犬・保護猫を除く。

 

Amazonの保護犬・保護猫支援の取り組みについて

Amazonは、より多くの人とペットが、より長くより快適に暮らせる社会の実現に貢献したいという想いから、動物保護団体で暮らす犬猫を支援する「Amazon 保護犬・保護猫支援プログラム」(開始時の名称:「Amazon 動物保護施設 支援プログラム」)を2019年6月に開始しました。当プログラムでは、趣旨にご賛同いただける方々に、動物保護団体によってAmazon.co.jp上に作成された「ほしい物リスト」から商品をご購入いただくことで、それらを支援物資として各団体にお届けしています。2022年7月末までの間に、累計267の動物保護団体の登録を受け、計3億8千万円相当の支援物資が当プログラムを通じて動物保護団体へ寄付されています。また、Amazonは、環境省による犬猫の譲渡拡大を推進するためのパートナーシッププロジェクト「つなぐ絆、つなぐ命」の最初の連携先として2021 年 8 月にパートナーシップを締結しました。

※上記の内容は予告なく変更になる場合があります。各キャンペーンの詳細や最新情報は、「保護犬・保護猫 Welcome Family Campaign ~両想いで家族になろう~」の特設サイト(http://www.amazon.co.jp/wfc)にてご確認ください。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/Angel-Flight0913/ “運ぶのはご遺体だけじゃない” 2023年配信 Amazon Originalドラマ 『エンジェルフライト』、Prime Videoが贈る2023年注目の感動作に、米倉涼子が主演決定 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/Angel-Flight0913/ 役作りのため俳優人生史上最短のヘアスタイルで彼女が挑むのは… 異国で亡くなられた遺体を母国の遺族の元に届ける国際霊柩送還士。撮影中の現場から、緊張感溢れる一コマと熱いコメントが到着 Prime Videoは、Amazon Originalドラマ『エンジェルフライト』を、2023年春より独占配信します。本作は、佐々涼子氏が第10回開高健ノンフィクション賞を受賞した「エンジェルフライト 国際霊柩送還士」を原作とした感動のヒューマンドラマです。日本アカデミー賞最優秀脚本賞受賞者で、『コンフィデンスマンJP』シリーズや、来年の大河ドラマ『どうする家康』の脚本でも注目されている古沢良太氏と、『ドクターX ~外科医・大門未知子~』シリーズや『緊急取調室』シリーズなどヒットドラマを手掛ける香坂隆史氏の両氏が、ドラマオリジナルのエピソードを脚本化し、国境を越えて遺体を遺族の元へ送り届ける国際霊柩送還士の姿を感動的に描きます。この度、本作の主演に米倉涼子氏が決定。緊張感あふれる撮影中の一コマを映し出したメイキング画像と、本作への意気込みを明かすコメントが解禁となりました。

『ドクターX ~外科医・大門未知子~』シリーズをはじめ、これまで数々の大ヒットドラマや映画の主演を演じ、ブロードウェイの舞台でも成功を収めるなど、俳優として国内外で活躍の場を広げている米倉氏。そんな彼女が、配信ドラマ『新聞記者』を経て、今回バッサリと髪を切り、俳優人生史上最短のへアスタイルで挑むのは、海外で亡くなられた日本人や、日本で亡くなられた外国人の遺体を母国へ搬送する国際霊柩送還士・伊沢那美(エンジェルハース社社長)です。

解禁されたメイキング画像には、エンジェルハース社のユニフォームに身を包む那美の真剣な眼差し、そして、那美が遺体処置を行う緊迫の瞬間が映し出されています。
口が悪く、負けん気が人一倍強い那美は、エンジェルハースの名物社長。彼女は遺体の送還業務に携わる中、複雑な国際情勢や遺族たちのトラブルに巻き込まれながらも、一刻も早く損傷した遺体を送還し修復を行うために日々戦っています。そして、人並外れた情の深さと持ち前のパワーで周囲の人々を巻き込みながら、「必ずご遺体とご遺族に最後のお別れをさせてあげる!」という信念を貫き通します。もう何も語ることのできない遺体の想いを代弁し、残された遺族の悲しみにそっと寄り添う那美の姿には、思わず胸を打たれることでしょう。

出演オファーを受ける以前に偶然にも原作を読んでいたという米倉氏は、「原作がとても素晴らしくて、すぐに二度読み返したくらいに感銘を受けました。なので、出演のお話を頂いた時に『是非やらせて頂きたい!』と即答しました。」と出演への意気込みを語ると共に、「国際霊柩送還士の仕事は、亡くなられた方のご遺体だけではなく、ご遺族も知らなかった故人の秘めた想いも搬送します。各話見終わる度にどこか心が温かくなるような、素敵な作品になっていると思います。」と見どころを明かしています。

国境を越え、あらゆる試練を乗り越えて、遺体とその“魂”を母国で待つ遺族のもとへ届けるプロフェショナルたちの感動の物語。Prime Videoが贈る、珠玉のヒューマンドラマAmazon Originalドラマ『エンジェルフライト』は2023年春より独占配信です。

米倉涼子氏のコメント
「原作がとても素晴らしくて、すぐに二度読み返したくらいに感銘を受けました。なので、出演のお話を頂いた時に『是非やらせて頂きたい!』と即答しました。脚本も大変素晴らしく、エンジェルハースのメンバーのバックグラウンドが細かく描かれていて、涙しながら読んでいます。国際霊柩送還士の仕事は、亡くなられた方のご遺体だけではなく、ご遺族も知らなかった故人の秘めた想いも搬送します。エンジェルハースの仲間たちとのユーモラスな掛け合い、そして亡くなられた方と残されたご遺族との絆や愛情の物語など、各話見終わる度にどこか心が温かくなるような、素敵な作品になっていると思います。」

Amazon Originalドラマ『エンジェルフライト』概要
タイトル: 『エンジェルフライト』
配信日:Prime Videoにて2023年春より独占配信
キャスト:米倉涼子 ほか
脚本:古沢良太/香坂隆史
原作:佐々涼子「エンジェルフライト 国際霊柩送還士」(集英社文庫)
※作品の視聴には会員登録が必要です。Amazonプライムについて詳しくはamazon.co.jp/primeへ。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/220909_AGG_release/ Amazon小児がん啓発月間に「Goes Gold」キャンペーンを実施 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/220909_AGG_release/ オンライン交流イベント、写真コンテスト、小児がん支援団体への寄付などを実施 Amazon(所在地:東京都目黒区)は、9月の小児がん啓発月間にあわせ、小児がんの子どもたちとご家族が直 面する様々な問題に光を当てるため「Amazon Goes Gold for Kids with Cancer」を実施します。Amazon Goes Goldは毎年、世界中のAmazon社員が一斉に力を合わせて取り組んでいるボランティア活動です。今年が5回目となる日本では、物流拠点のフルフィルメントセンター(FC)、配送拠点のデリバリーステーション(DS)、カスタマーサービス(CS)など全国の拠点の社員が、ボランティアイベントを通じて、小児がんの理解と関心を社会に呼びかけて啓発していきます。

9月のキャンペーン期間中、ジャーナリストの池上彰氏をゲストに迎え、小児がん啓発の交流イベントを「横浜こどもホスピス うみとそらのおうち」(横浜市)にて開催します。また日本全国で小児がんの子供たちを支援するNPO法人ゴールドリボン・ネットワークへの寄付贈呈式を開催し、Amazonからの寄付金は、小児がん支援のための活動強化に利用されます。さらに、宇宙航空研究開発機構 (JAXA)「はやぶさ2号プロジェクト」のご協力のもと、子ども向けのバーチャル宇宙体験ツアーを実施するほか、国内外の小児がんの専門家が一堂に会して、小児がんの治癒率向上についての研究成果を発表する「WHO Global Initiative for Childhood Cancer (WHO GICC) in Tokyo 2022」を後援します。

認定NPO法人 ゴールドリボン・ネットワーク 松井秀文 代表のコメント。

「小児がんは、希少がんである上に種類が多く専門的な治療を受けられる病院が少ない難しい病気です。また、治療終了後も約半数が後遺症を抱える現状はあまり知られていません。そのような子ども達が笑顔で生活できる社会を目指し、当法人は2008年から活動しています。Amazon Goes Goldキャンペーンを通じ、皆さまからのご支援とともに小児がんについて広く理解いただく機会となることが、子ども達の大きなサポートとなります。心より御礼申し上げます。」

アマゾンジャパン合同会社FC事業統括本部長 島谷 恒平のコメント。

「私達は、皆さんからその体験を教えていただき、学ぶ事によって毎年より意義のある内容にしていきたいと活動してきました。私自身、闘病を経験したことがある高校生から体験談を伺い、さらに支援への決意を強くしました。今年もオンライン学習会にて全従業員が聴く機会を設けながら、全国のAmazonのFCとDSでは、それぞれの地域の病院、小児がんと闘う児童やそのご家族との交流を大切にして、従業員が一丸となって、Goes Goldキャンペーンを推進させていただきます。」

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20220908_ECSummit/ 10月12日 (水)・13日(木) 第2回「Amazon ECサミット2022」をオンラインで開催 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/SMB/20220908_ECSummit/ 中小企業をはじめとする販売事業者様に新サービスやAmazonのECビジネスの最新動向をご紹介 アマゾンジャパン(所在地:東京都目黒区)は、10月12日(水)から13日(木)の2日間、「Amazon ECサミット2022(http://amazon-ec-summit.jp)」をオンラインで開催いたします。Amazon ECサミットは、日本のAmazonにおける最大のECイベントで、今年で2回目の開催となります。このイベントではECを通じて事業の拡大を目指す中小企業をはじめとする販売事業者様を対象に、AmazonのECビジネスに関する最新動向をお伝えします。

Amazon ECサミット2022では30以上のセッションをご用意しています。新サービスの発表のほか、Amazonが商品の在庫保管・配送を代行するサービス「フルフィルメント by Amazon(FBA)」の最新動向や、自社ブランドの構築、海外販売など多くの販売事業者様にご利用いただいている各種サービス、販売事業者様の成功事例などをご紹介します。Amazonにすでに出品している販売事業者様、出品を検討中の事業者様など、ECにご興味のあるすべての皆様に、無料でご参加いただけます。

初日となる10月12日(水)は、今年6月にAmazon.com, Inc. Worldwide Amazon Stores CEOとして新たに就任したダグ・ハリントンによる日本の販売事業者様へのメッセージに続き、アマゾンジャパン 社長 ジャスパー・チャンより基調講演を行います。また、アマゾンジャパン セラーサービス事業本部 事業本部長 フランシスコ・メディナが、EコマースとAmazonのビジネスの展望、中小規模の販売事業者様のさらなる事業拡大を支援するための取り組みについてお話しいたします。

その後、Amazonの物流ネットワークに関して、アマゾンジャパン オペレーション事業本部 代表の島谷 恒平が講演した後、ヤマトホールディングス株式会社 代表取締役社長 兼 ヤマト運輸株式会社 代表取締役社長 長尾 裕氏をお迎えし、Amazonとヤマト運輸が連携した物流・フルフィルメントサービスによる販売事業者様支援の取り組みについてお伝えします。

さらに、ファッションジャーナリスト 元VOGUE JAPAN編集長の渡辺 三津子氏、モデルの冨永 愛氏、スタイリストの仙波 レナ氏をゲストにお招きし、ファッション業界におけるアパレルECのトレンドやAmazon Fashionについてのトークセッションを行います。また、独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ) 理事 曽根 一朗氏にご登壇いただき、ジェトロとAmazonが共同で日本企業の海外販売支援を目的に米国のAmazon.comに開設した「JAPAN STORE」についてのセッションなども予定しています。

2日目の10月13日(木)には、昨年に引き続き、「Amazon.co.jp 販売事業者アワード2022」を発表いたします。今回はAmazonで活躍されているより多くの販売事業者様を表彰させていただくため、新たに設けた「最優秀賞」、「Prime Try Before You Buy賞」、「カテゴリー賞」、「Amazon サービス活用賞」を含む合計9つの部門から選出された販売事業者様を発表いたします。この日は、法人・個人事業主向けのEコマース「Amazonビジネス」や決済サービス「Amazon Pay」、クラウドサービスのAmazon Web Services(AWS)などAmazonの幅広いサービスについても多数、講演をご用意しています。

アマゾンジャパン セラーサービス事業本部 事業本部長 フランシスコ・メディナは、次のように述べています。

「今年も Amazon ECサミットを通じて、中小企業をはじめとする日本の販売事業者様のさらなる成長をご支援するための新サービスや新機能の発表に加え、ECビジネスの最新動向をご紹介できることを大変嬉しく思います。Amazonは、販売事業者様とともに成長を続けてきました。今後も販売事業者様の多様なニーズにお応えできるよう、今年のAmazon ECサミットではFBA、ブランド構築、海外販売、法人・個人事業主様向けの販売などのECに関する30以上のセッションを実施いたします。このAmazon ECサミットをきっかけに、販売事業者様やブランドオーナーの皆様が、国内外のより多くのお客様にリーチし事業を拡大できることを願っております」

■「Amazon ECサミット 2022」概要
日時:10月12日(水)および13日(木)10時00分~17時00分※2日間を通じて上記時間外もアーカイブにて講演を視聴いただけます。
開催形式:オンライン(http://amazon-ec-summit.jp
対象者:Amazonで出品中の販売事業者様、出品をご検討中の事業者様など、ECにご興味のあるすべての方
参加費:無料(事前登録制:上記URLより事前にご登録ください)

■主な登壇者プロフィール

ヤマトホールディングス株式会社 代表取締役社長 ヤマト運輸株式会社 代表取締役社長 長尾 裕氏
1988年にヤマト運輸株式会社に入社。2019年ヤマトホールディングス株式会社 代表取締役社長 社長執行役員 兼 ヤマト運輸株式会社 取締役に就任。2021年4月から現職。

独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ) 理事 曽根 一朗氏
同志社大学卒。ジェトロ入構後、展示部、海外事業部、対日投資部、外務省北米局出向、ロサンゼルス、サンフランシスコ次長、シカゴ所長、大阪本部長他を経て現職。理事としてイノベーション、デジタル貿易、大型見本市・万博等事業を所掌。

渡辺 三津子氏
「フィガロ・ジャポン」、「エル・ジャポン」編集部での経験を経て、2001年にVOGUE NIPPON(現VOGUE JAPAN)のファッションフィーチャーディレクターに就任。2008年に編集長に就任する。2022年に独立し、ファッションジャーナリスト、エディターとして執筆やファッションコンテンツに関わる活動をスタートする。社会課題とクリエーションの両立を探索するインキュベーションプロジェクト「Fashion Frontier Program」の審査員を務める。

冨永 愛氏
17歳でNYコレクションにてデビューし一躍話題となる。以後、世界の第一線でトップモデルとして活躍。モデルの他、テレビ、ラジオ、イベントのパーソナリティ、俳優など様々な分野にも精力的に挑戦。日本人として唯一無二のキャリアを持つスーパーモデルとして、チャリティ・社会貢献活動や日本の伝統文化を国内外に伝える活動など、その活躍の場をクリエイティブに広げている。

Amazon.com, Inc. Worldwide Amazon Stores CEO ダグ・ハリントン
ハーバード・ビジネス・スクールでMBA、プリンストン大学で学士号を取得。2005年にAmazon入社、2015年に北米コンシューマーのシニアバイスプレジデント、2022年7月にWorldwide Amazon Stores CEOに就任。

アマゾンジャパン 社長 ジャスパー・チャン
1964年香港生まれ。カナダ ヨーク大学でMBA、香港大学で工業工学の学士号取得。キャセイパシフィック航空、P&Gを経てアマゾンジャパンに入社し、2001年に代表取締役社長、2016年にアマゾンジャパン合同会社 社長に就任。

アマゾンジャパン セラーサービス事業本部 事業本部長 フランシスコ・メディナ
ウォートンビジネススクールで MBA、シモン・ボリバル大学で化学工学の学士号を取得。P&G とシティグループを経て、2015 年に Amazon入社。2018年に日本に異動、2021年よりディレクターとして日本のセラーサービス事業本部を統括。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/pv_anime/ Prime Video、アニメのラインアップを強化!見放題独占配信や見放題最速配信作品続々登場 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/pv_anime/ アニメ専用Twitterアカウントを開設し、9月2日(金)より3日連続で 見放題独占配信作品を発表! 第1弾発表は、TVアニメ『ゴールデンカムイ』第四期を見放題独占配信! Prime Videoは、アニメ作品の見放題独占・先行配信に注力し、アニメのラインアップをより強化していきます。Prime Videoでは視聴ランキングの上位にアニメ作品が多数ランクインするなど、多くのお客様にアニメ作品を楽しんでいただいております。今後、話題作の独占・先行配信を中心にさらに充実した作品をお届けしていきます。

この度、Prime Videoで配信するアニメ作品の情報発信を強化するべく、2022年9月1日(木)より、Prime Video公式Twitterアカウント(@PrimeVideo_JP)に加え、新たにアニメの情報発信に特化したアニメ専用TwitterアカウントPrime Video Anime(プライムビデオアニメ)(@PrimeVideoAnime)を開設しました。アニメ専用Twitterアカウント開設に合わせ、9月2日(金)より3 日間連続で、本アカウントよりPrime Videoで10月に見放題独占配信するアニメ作品を続々発表していきます。

第1弾となる9月2日(金)は、北海道を舞台にした大人気生存競争サバイバル『ゴールデンカムイ』のTVアニメ第四期を見放題独占配信することを発表します。先日「週刊ヤングジャンプ」での連載が大団円を迎え、最終回は大きな話題を集めた人気作品のTVアニメ第四期を10月3日(月)のテレビ放送と同時に、プライム会員の皆様にお届けします。

9月3日(土)・4日(日)の両日も、Prime Videoアニメ専用Twitterアカウントから見放題独占配信情報を発信していきます。さらに今後は独占・先行配信情報はもちろんのこと、「アニメといえばプライムビデオ」をキーワードにアニメに関する様々なコンテンツやを発信してまいりますのでご期待ください。

■Prime Video Anime Twitterアカウント
アカウント:@PrimeVideoAnime 
URL:https://twitter.com/PrimeVideoAnime

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/20220830_PackagingSimplification/ アマゾンジャパン、梱包資材の削減とより良い顧客体験の提供を目的に、梱包の簡素化を拡大 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/20220830_PackagingSimplification/ アマゾンジャパン(所在地:東京都目黒区、以下 Amazon)はこのほど、梱包資材の削減とより良い顧客体験の提供を目的に、梱包の簡素化を拡大しました。今後、紙袋での配送や、Amazonによる追加の梱包を省き、メーカーの梱包による配送を拡大していきます。梱包の簡素化によりAmazonは、梱包資材を削減するとともに、お客様による梱包の開封やその処理による手間を減らします。

Amazonは梱包の選定に機械学習を活用し、商品のサイズに適した段ボール製の箱や封筒等を使用することで、商品を保護しつつ、梱包を削減してきました。そしてこの度、一部の物流施設に専用のオペレーションを追加し、段ボール製の箱や封筒等で出荷されていた日用品など、一部商品を対象に紙袋での配送を開始しました。このオペレーションは、商品を保護しつつ梱包資材の削減ができるよう工夫されています。商品保護の観点から、ギフトや危険物、壊れやすいもの、液体は、紙袋での配送の対象にはなりません。

さらにAmazonは、メーカーの梱包のまま配送する商品も拡大しました。これまでも大型・中型商品の一部はメーカーの梱包のまま配送していましたが、一部の小型商品等もメーカーの梱包のままで配送することが可能となりました。これは紙袋による配送と同様、専用のオペレーションを経て出荷することで実現しました。壊れやすいものや危険物、散乱しやすいもの、メディア(本やCD等)、ギフトやコレクター向け商品、そしてお客様のプライバシーに関わる商品は、メーカー梱包のままでの配送の対象にはなりません。なお、今回発表された取り組みは、Amazonの独自配送網のみでの取り扱いとなります。

アマゾンジャパン合同会社オペレーション技術統括本部長 渡辺宏聡は次のように述べています。

「Amazonにとって、梱包資材の削減とお客様により良い顧客体験を提供することは、取り組むべき最優先事項です。Amazonは今後もさらなる投資と努力により、梱包の簡素化を進めていきます。Amazonは地球上で最もお客様を大切にする企業になることを目指し、これからもお客様、そして地球環境のために持続可能な事業を構築していきます」

Amazonは梱包について、商品の保護、リサイクルのしやすさ、そして資材の削減が重要であると考えています。すべてリサイクル可能な梱包材の開発や、資材の使用をさらに抑えるなど、Amazonは梱包の削減に向けたイノベーションを続けていきます。Amazonは2015年から、出荷時の梱包重量を38%、梱包資材を150万トン以上削減しました。

その他、AmazonとGlobal Optimismは2019年、パリ協定よりも10年早い、2040年までにネットゼロカーボン(温室効果ガスの排出量実質ゼロ)の達成を約束する「The Climate Pledge(気候変動対策に関する誓約)」を共同で立ち上げました。

Amazonは世界最大の再生可能エネルギーの購入企業であり、当初の目標である2030年よりも5年早く、2025年までに自社の事業を100%再生可能エネルギーで運営する取り組みを進めています。

Amazonのサステナビリティの取り組みについてはこちらをご覧ください。Amazonの2021年度版のサステナビリティレポート(英語)はこちらからご覧いただけます。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Retail/Amazon_Istyle/Amazon_Istyle_20220815/ Amazonとアイスタイル、コスメ・美容分野におけるお客様のお買い物体験の向上に向けて協業 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Retail/Amazon_Istyle/Amazon_Istyle_20220815/   アマゾンジャパン合同会社(所在地:東京都目黒区、以下アマゾンジャパン)は、米国Amazon(所在地:アメリカ ワシントン州シアトル)と株式会社アイスタイル(所在地:東京都港区、以下アイスタイル)との間に業務資本提携契約が締結され、当契約に基づき、アマゾンジャパンとアイスタイルはコスメ・美容におけるお客様のお買い物体験の向上に向けて協業していくことを発表いたします。協業を通じて、アマゾンジャパンとアイスタイルは、アマゾンジャパンがAmazon.co.jpの販売事業者様向けに日本国内でご提供している各種サービスやテクノロジーと、アイスタイルが展開するコスメ・美容に特化したクチコミや品揃え、店舗づくりの知見を活用し、コスメ・美容関連のお買い物における利便性やお客様の満足度をさらに向上していくことを目指します。

Amazonは、「地球上で最もお客様を大切にする企業になること」をビジョンとして掲げており、常にお客様を起点に考え、地球上で最も豊富な品揃えをお客様にご提供できるよう、日本においては総合オンラインストアのAmazon.co.jpを展開するとともに、お客様にとっての利便性向上のため各種サービスをご提供しています。また、アイスタイルは「生活者中心の市場の創造」をビジョンとして掲げ、お客様のクチコミを中心としたコスメ・美容の総合サイト「@cosme」を運営するとともに、ECサイト「@cosme SHOPPING」や実店舗を展開し、オンラインとオフラインを融合した美容関連総合サービスを提供しています。アマゾンジャパンとアイスタイルは、常にお客様を起点とするという共通のビジョンのもと、両社が協業することにより、お客様にとってより価値の高いサービスをご提供できると考えております。

協業の一環として、アマゾンジャパンとアイスタイルは、Amazon.co.jp上において「@cosme SHOPPING (仮称)」のオンラインストアを今後オープンする予定です。当ストアでは、Amazon.co.jpのアカウントをお持ちの全てのお客様に対して、「@cosme SHOPPING」の特長である、コスメ・美容に関する様々な情報提供、および幅広いブランド・多彩なカテゴリーの化粧品販売を展開していく予定です。

アマゾンジャパン合同会社 社長 ジャスパー・チャンは、「アイスタイルと協業できることを大変嬉しく思います。Eコマースやテクノロジーにおける当社の知見・経験と、コスメ・美容に関する情報サイトや実店舗の運営においてアイスタイルが培ってきたノウハウなどをそれぞれ活かし、このたびの協業により、コスメ・美容関連のお買い物においてイノベーションをもたらし、利便性やお客様の満足度を高めていきたいと考えています。」と述べています。

また、株式会社アイスタイル 代表取締役社長 兼 CEO 吉松 徹郎氏は、「今回、米国Amazonと業務資本提携できたことを大変嬉しく思っています。化粧品市場が大きく変化していく中、総合オンラインストアを運営し、優れたお買い物体験を提供するアマゾンジャパンとの協業によって、生活者の一層の満足度向上を図ると同時に、化粧品ブランドの皆様にもさらなる価値を提供し、生活者とブランドの新たな出合いを創出していきたいと考えています。」と述べています。

Amazon.co.jp上に今後オープン予定の「@cosme SHOPPING(仮称)」において、魅力的なお買い物体験をお客様にご提供できるよう、アマゾンジャパンとアイスタイルはオンラインおよびオフラインで連携した各種施策なども検討してまいります。

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