Amazon Newsroom プレスリリースの自動受信登録 https://amazon-press.jp/ こちらの登録をすると、Amazon Newsroom内にて更新されたプレスリリースを サイトにアクセスすることなく確認できるようになります。 jp Copyright 2019 Amazon.jp Tue, 19 Nov 2019 22:10:26 CET Tue, 19 Nov 2019 22:10:26 CET Magnolia CMS Amazon Newsroom プレスリリースの自動受信登録 https://amazon-press.jp/docroot/images/logos/logo_rss_jp.png https://amazon-press.jp/ 144 20 こちらの登録をすると、Amazon Newsroom内にて更新されたプレスリリースを サイトにアクセスすることなく確認できるようになります。 /Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20191111/ Amazon、台風で被災した川崎フルフィルメントセンター近隣の多摩川の清掃活動を実施 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20191111/ Mobile FCを派遣して清掃道具をボランティアの皆様に提供、従業員とともに川崎フロンターレの職員、サポーターが清掃活動に参加 Amazon(所在地:東京都目黒区)は、11月9日(土)に、川崎市高津区役所、コミュニティパートナーである川崎フロンターレと協力し、Amazon川崎フルフィルメントセンター(以下FC)の近隣にある多摩川河川敷の清掃活動を実施しました。Amazonは、フルフィルメントセンターが所在する地域において、地域の課題を解決することをサポートするためのAmazon in The Communityを積極的に実施しています。川崎FCの呼びかけのもと、川崎フロンターレが連携して、市民の皆様の憩いの場であり、スポーツイベントなどが行われている多摩川の清掃活動を実施しました。
 

多摩川は、神奈川県と東京都の都県境を流れる全長約140kmの一級河川で、その流域は、公園や野球場、サッカーグラウンドなどが多数立地して、地域の住民の皆様の憩いの場となっています。しかし、先日の台風により洪水に見舞われた流域は、多数の流木、がれき、ゴミなどが散乱しており、公園施設等の利用再開の目途が立っておりません(11月9日現在調べ)。そこで今回、川崎市高津区役所、川崎フロンターレとのコラボレーション企画として「がんばれ多摩川 クリーンアッププロジェクト」を実施いたしました。今年7月に、お披露目をしたばかりのMobile FCに園内の流木やごみの収集に必要な清掃道具を積載し、「多摩川・高津せせらぎ公園」(神奈川県川崎市高津区下野毛)に派遣しました。川崎FCと関東地域の従業員、川崎フロンターレの職員及びサポーター有志の皆様、近隣のボランティアの皆様、総勢50名に道具を提供し、清掃活動にご参加頂きました。

川崎市高津区 高梨 憲爾 区長のコメント。
「今回の台風で被災されたすべての皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。高津区民の憩いの場である高津せせらぎ公園の復旧のためにAmazonと川崎フロンターレが協力し、先頭に立って清掃活動を実施してくださったことに大変感謝しています。今後も両社には様々なコラボレーションを実現してもらい、地域に活力を与えて頂きたいです。」

株式会社川崎フロンターレ 藁科義弘社長のコメント。
「今回の台風で被災されたすべての皆さまに、心よりお見舞いを申し上げます。私たちのホームスタジアムである等々力陸上競技場も多摩川のすぐそばになります。サポーターや関係するすべての皆さまの力で多摩川が元の美しさを取り戻せるように、クラブ一丸となってサポートして参ります。」

川崎フルフィルメントセンターサイトリード 熊澤 純のコメント。
「今回の清掃活動にご参加下さったボランティアの皆様に感謝申し上げます。川崎FCは、つねに地域の皆様にお役に立てるよう従業員一同がAmazon in The Community のコンセプトをとても大切にしています。地域の人々が集まる多摩川が、1日でも早く元の憩いの場に戻るように、私達は、今後も数々のサポートを行って参ります。」

 Amazonは、Jリーグで2017年、2018年の連覇を達成して、2019年のカップ戦チャンピオンである川崎フロンターレのコミュニティパートナーとして、Jリーグの社会連携本部が掲げる地域の課題解決のための活動に積極的に参加しています。今年9月には、小児がんと闘う子供たちやご家族と関係者の皆様への理解を支援するための、「Amazon Goes Gold」キャンペーンを実施。小林悠選手、登里亮平選手のご協力のもと、子供のための高度専門医療の拠点病院である神奈川県立こども医療センターでの入院中の400人以上の子どもたちに、日本初の物流施設をテーマとしたSTEM教育を体験できるMobile FCによるプレゼント贈呈式を行いました。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/Logistics20191105/ Amazon、宮城県でAmazon Flexを運用開始、業務委託のデリバリーパートナーを募集 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/Logistics20191105/ ドライバー自身がスケジュールを決め、Amazonのテクノロジーを活かして商品を配達。報酬は月370,000円も可能、週ごとにお支払い。Amazonの自社物流強化 Amazon(所在地:東京都目黒区)は、11月5日、個人と直接契約して行うサービスAmazon Flexを宮城県で導入し、同エリアで商品を配達するデリバリーパートナーの募集を開始しました。デリバリーパートナーは個人事業主としてAmazonと直接契約を結び、業務時間と日時を自由に選ぶことができます。働き方によっては宮城県では月額370,000円の収入を得ることも可能で、報酬は週ごとのお支払いとなります。アプリをダウンロードし登録することで、簡単にAmazon Flexを開始することができます。

Amazon Flexは、Amazonが構築する高度な物流システムとテクノロジーを融合したシステムで、効率的な業務が可能になります。20歳以上で、黒ナンバーを取得した貨トラックや軽バンなどの軽貨物自動車があり、貨物軽自動車運送事業の届出をされていて、必要な保険に加入している方であれば、どなたでも応募することができます。登録、スケジュール管理、そして商品配送はすべてAmazon Flexアプリで行うことができます。未経験の方もサポートできるように、デリバリーパートナーは配送業務を開始する前にガイダンスに参加することができます。デリバリーパートナー募集に関する詳細は、https://flex.amazon.co.jp  をご覧ください。

Amazon Flexの募集対象エリアは現在のところ東京、神奈川、千葉、愛知、北海道5つのエリアですが、今後さらにエリアが拡大する予定です。

アマゾンジャパン合同会社 社長 ジェフ ハヤシダは、次のようにコメントしています。「宮城県でAmazon Flexを導入することにより、何千人もの方々に、ご自身のペースで柔軟に働くことができる個人事業主となる機会を創出できること、またAmazonのテクノロジーを活用してお客様に商品をお届けできることを大変嬉しく思います。既存の配送サービスを全国で拡大しつつ、Amazon Flexによって、より多くのお客様にサービスをご利用いただけるよう、サービスの向上に努めてまいります。」

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/20191015_大阪Amazon-Academy/ Amazon、大阪オフィスを拡張 体制強化で関西圏の事業を推進 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/20191015_大阪Amazon-Academy/ 新設フロアオープン AWSおよびセラーサービス事業部門拡大で関西企業のビジネスをサポート Amazon(所在地:東京都目黒区)は、2019年10月15日(火)、大阪のコーポレートオフィスを拡張し、新設フロアをオープンしました。Amazonは、2013年に大阪にコーポレートオフィスを設立して依頼、事業を拡大して参りました。この度、人材やテクノロジー、設備などへの投資をさらに拡大することにより、大阪での事業を強化するとともに、大阪をはじめとする関西圏にある中小企業のビジネスのサポートに注力して参ります。

この度新設されるフロアは、約1,457㎡を占有し、100名以上の社員が就業可能です。大阪オフィス全体では3,726㎡の占有面積となります。大阪オフィスには、クラウドベースの音声サービスAmazon Alexaの製品開発に関わるチームやクラウドコンピューティングサービスであるアマゾン ウェブ サービス(以下、AWS)、出品サービス事業の社員200名以上が勤務しており、今後も積極的に採用をしていく予定です。

新設フロアは、マルシェ(市場)をイメージしており、集中をして仕事に打ち込める電話不可のフォーカスエリア、搾乳室としても利用できるヘルスステーション、マッサージチェア、運動ができるストレッチルームなど、快適に働ける環境づくりに配慮し、社員の多様な働き方のニーズに対応しています。100種類以上の植物が植えられた緑の多い空間は、米国・シアトルのAmazon本社にある植物園を模したオフィス「The Spheres」からインスピレーションを得ています。また、創造力と生産性を向上させ、より高いパフォーマンスを発揮できるようフリーアドレスを導入しており、社員はその日の業務内容に合わせて働く場所を選べることができます。

 

Amazonの物流拠点は、関西地域に5つあります。2009年に堺FCを設立し、その後、大東、藤井寺、茨木、そして京田辺と拠点を増やしてまいりました。物流拠点への投資により、関西のより広い地域に当日・翌日に商品をお届けできるようになっています。また、今年4月に茨木市にオープンした物流拠点では最新のAmazonのロボットテクノロジー、Amazon Roboticsを採用しています。

出品サービス事業であるAmazonマーケットプレイスは、2002年に日本でスタートし、その当時から関西の販売事業者様に利用いただいており、ビジネスの成長をサポートしています。関西の中小企業が2018年にAmazonで販売した製品の流通総額は2,000億円を超え、日本全体での約25%を占めています。

AWSは、2018年2月に大阪に日本で2番目となるデータセンター「大阪ローカルリージョン」を開設し、様々な企業の変革を支援してまいりました。クラウド関連のトレーニングやセミナーを大阪で開催することで、関西圏におけるIT人材の育成にも協力しています。また、クラウドを利用して起業したい開発者やスタートアップ企業に向けたコワーキングスペースであるAWS Pop-Up Loft Osakaを10月17日から10月31日まで開催いたします。(https://aws.amazon.com/jp/start-ups/loft/osaka/)。

Amazonは、これからも関西圏の中小企業を含むすべての事業者様へのサポート強化を行い、関西経済の発展に貢献できるよう、努めてまいります。 

 

日本への投資

Amazonは2000年の日本でのサービス提供開始以来、北海道から沖縄まで、日本全国のお客様のために日本への投資を積極的に行っています。社員数は、10ヵ所以上のフルフィルメントセンター(物流拠点)、3ヵ所のカスタマーサービスセンター、そして札幌、仙台、東京、大阪、福岡のコーポレートオフィスを合わせて、6,000人以上となっています。東京と大阪にある4つのオフィスは、合計6万平方メートル以上の占有面積となっており、2018年にはAmazon全体で最大のファッション撮影スタジオを東京でオープンしました。また、Amazonマーケットプレイスには、数十万の販売事業者様が出品されており、ビジネスを展開しています。そして、10万以上のスタートアップから大企業、政府機関、教育機関などにAWSをご利用いただいています。Amazonはこれからも、日本での事業拡大とお客様へのサービス向上に努めてまいります。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Kindle/20191010_Kindle-Indies-Manga/ Amazon、新たな息吹をもたらす漫画家を発掘する「第1回Kindleインディーズマンガ大賞」を開催 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Kindle/20191010_Kindle-Indies-Manga/ 審査員には、タレントの中川翔子氏、コミックマーケット代表、代々木アニメーション学院代表など、豪華な顔ぶれが参加 2019年10月10日(木)、Amazon(所在地:東京都目黒区)は、新たな息吹をもたらす漫画家を発掘するべく、「第1回Kindleインディーズマンガ大賞」を開催いたします。「第1回Kindleインディーズマンガ大賞」は、Amazonが提供している電子書籍の自主出版サービス「Kindleダイレクト・パブリッシング(KDP)」を通じて、漫画家が無料でAmazon Kindleストアに作品を直接公開できる「Kindleインディーズマンガ」の一環として開催します。

応募期間は2019年10月10日(木) から2020年1月7日(火)までで、年齢やジャンル、プロ・アマチュアに関わらず、日本在住であればどなたでも気軽に応募できます。審査員にはマンガに造詣の深い著名人として、タレントの中川翔子氏、コミックマーケットの共同代表安田かほる氏、代々木アニメーション学院の代表者の3名をお迎えします。また、Kindleインディーズマンガの読者からの人気度をふまえて、受賞候補者を選定するため、マンガ愛好家の皆さんの声も審査に反映できることになります。賞金には総額500万円が用意されており、大賞に200万円、続く優秀賞3名にそれぞれ100万円が渡されます。

 

アマゾンジャパン合同会社のKindleコンテンツ、ゼネラルマネージャ、エイミー・ワース(Amy Worth)は、以下のように述べています。
「この度、Kindle インディーズマンガ大賞の開催をお知らせできることをたいへん嬉しく思います。この賞は、新たな息吹をもたらす有望なインディーズマンガ作家を支援し、Amazonのマンガ愛好家のみなさまとすばらしい作品を共に発掘することを目的にしています。特に、今回は3名の著名な審査員の皆さんに参画いただいており、マンガ愛好家の皆さまに多くの新しい作品をご紹介できることを大変嬉しく思っております。」

 

審査員を務める中川翔子氏は、下記のようにコメントされています。
「マンガを描くことは私の生きがいであり、このコンテストに携わることができることを嬉しく思います。この機会を通して、もっと多くの人に自分たちのマンガを発信してもらいたいなと思います。みなさんからいただく素晴らしい作品の中から、ほかの審査員の方たちと一緒に受賞者を選出させていただけることを楽しみにしています。」

 

第1回Kindleインディーズマンガ大賞概要:

応募規約の詳細についてはこちらよりご覧ください。

本コンテストは、日本在住の方であれば、年齢、ジャンル、プロ・アマチュアに限らず応募可能です。作品数やページ数にも制限はありません。ただし、応募期間開始以前にAmazon.co.jpで公開済みの作品(マンガ作品)は、応募対象外です。

 

応募スケジュール:

  • 応募期間: 2019年10月10日(木)~2020年1月7日(火)            
  • 一次審査通過作品発表:        2020年1月31日 
  • 授賞式:                               2020年2月~3月

審査員:

  • タレント 中川翔子
  • コミックマーケット共同代表 安田かほる
  • 代々木アニメーション学院 代表者
  • アマゾンジャパン合同会社 代表者

賞金:

  • 大賞200万円、優秀賞3名にはそれぞれ100万円

 

2018年の発表以来、Kindleインディーズマンガは年齢、キャリアに関わらず、あらゆるマンガ愛好家に、自主出版をし、何百万ものダウンロードの機会を提供してきました。また、2018年7月以来、漫画家にインディーズ無料マンガ基金を通して分配金を提供し、日本全国の何百名もの漫画家に合計5475万円が分配されています。

2019年Kindleインディーズマンガ大賞の詳細は、こちらをご覧ください。
www.amazon.co.jp/Indie-Manga-award

 

Amazonについて
Amazonは4つの理念を指針としています。お客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。Amazonについて詳しくはAmazon Newsroom(http://amazon-press.jp)およびAmazonブログ(http://blog.aboutamazon.jp)から。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Amazon-Music/PM-catalog-expansion-191009/ Amazonプライム デジタル特典がさらに充実 Prime Musicに大幅楽曲追加し、200万曲が聴き放題に。 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Amazon-Music/PM-catalog-expansion-191009/ Perfume、大ヒットを記録した映画『ボヘミアン・ラプソディ』のサウンドトラック、 本日配信開始となったOfficial髭男dismのファーストアルバムやBABYMETALのニューアルバムほか プライム会員は追加料金なしでストリーミング可能。 Amazonは本日、Amazonプライム会員特典の音楽配信サービス、Amazon Prime Music(以下Prime Music)に大幅に楽曲を追加し、対象楽曲が200万曲となったことを発表します。プライム会員のお客様は、Perfumeのベストアルバム『Perfume The Best “P Cubed”』より一部楽曲をはじめ、『アラジン』や『ライオン・キング』など、歴代ディズニー作品から選りすぐりの名曲を集めたディズニー・ヒッツプレイリスト、アニメやゲーム音楽、ジャズやクラシックまで、バラエティ豊かなラインアップを追加料金なしでお楽しみいただけます。さらに、大ヒット映画『ボヘミアン・ラプソディ』のサウンドトラック全曲、本日配信開始したOfficial髭男dismのファーストアルバム『Traveler』の一部楽曲、BABYMETALのニューアルバム『METAL GALAXY』全曲もPrime Musicで配信中。Prime Musicについて詳しくはhttps://amazon.co.jp/primemusicをご覧ください。

また、Prime Music配信楽曲大幅追加を記念して、2019年10月9日から2019年10月29日の期間限定で、Prime Musicをはじめてご利用になったキャンペーン対象のお客様に、Amazon.co.jpが販売する商品2,500円以上購入の際に使用できる500円クーポンを進呈するキャンペーンを実施します。まだPrime Musicをご利用になったことのないお客様は、ぜひこの機会にお試しください。キャンペーンの参加には条件がございます。適用条件含むキャンペーン詳細(https://amazon.co.jp/primemusic500yen)を必ずご確認のうえ、ご参加ください。

デジタル音楽事業本部の事業本部長、レネ・ファスコは次のようにコメントしています。
「プライム会員のみなさまにますます充実したデジタル特典をお届けできることを大変嬉しく思います。Prime Musicはもうすぐ4周年を迎え、提供楽曲も豊富になりました。幅広いジャンルから200万曲聴き放題をお楽しみいただければ幸いです。」

Prime Music9月以降追加した楽曲
映画『ボヘミアン・ラプソディ』サウンドトラック全楽曲
Official髭男dism『Traveler』一部楽曲
BABYMETAL『METAL GALAXY』全楽曲
Perfume『Perfume The Best “P Cubed”』一部楽曲
竹内まりや『Impressions』全楽曲
『ライオン・キング』『アラジン』オリジナル・サウンドトラック一部楽曲
『機動戦士ガンダム』シリーズ 関連楽曲
ジャズ、クラシックのジャンルより計500のアルバム(以下例)

  • ジョン・コルトレーン『コルトレーン』
  • チック・コリア『ザ・デフィニティヴ・チック・コリア』
  • ヘルベルト・フォン・カラヤン『パッヘルベルのカノン~カラヤン超定番ベストpremium』
  • エフゲニー・キーシン & ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト『ベートーヴェン・リサイタル ~《月光》《熱情》《告別》他』
  • ヴラディーミル・アシュケナージ『ショパン:ピアノ名曲集』


Prime Musicで新たに公開、更新したプレイリスト
「松任谷由実 ソングス」プレイリスト
「Mrs. Green Apple ソングス」プレイリスト
「BABYMETAL ソングス」プレイリスト
「Official髭男dism ソングス」プレイリスト
「ディズニー・ヒッツ」プレイリスト

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/20191007_Project-Zero/ Amazon、偽造品撲滅プロジェクト「Project Zero」を日本で提供開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/20191007_Project-Zero/ Amazon(所在地:東京都目黒区)は、2019年10月9日(水)、日本で、偽造品の撲滅を目的としたAmazonの取り組み「Project Zero」( https://www.projectzero.com/jp )の提供を開始しました。Project Zeroは、Amazonに訪れるお客様に真正品を確実にご購入いただけるよう、長期的な経験と投資により実現したプロジェクトで、2019年の初めに米国および欧州(フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、イギリス)でスタートしました。Project Zeroに登録されているブランド数は、米国と欧州で合計6,000を超えています。日本ではすでに試験運用を開始しており、パナソニック、アイリスオーヤマ、任天堂、ソニー・インタラクティブエンタテインメント、アイロボット、川崎重工、タカラトミー、ダダリオなど日本のブランドオーナーの皆様にご協力いただいております。引き続き、ブランドオーナーの皆様と協力しながら偽造品の撲滅を図ることで、お客様により安心してお買い物いただける環境を提供できるよう努めてまいります。

Project Zeroは、Amazonの高度なテクノロジーやイノベーションに加え、ブランドオーナーの皆様が保有されている知的財産権に関する知見および自社商品の偽造品を検知するための情報を組み合わせて開発されたプロジェクトです。Project Zeroでは、偽造品撲滅に対し以下の3つの機能を備えており、米国および欧州ではすでに大きな成果を見せています。

 

自動プロテクション機能
自動プロテクション機能は、世界中のAmazonで毎日更新される50億件を超える商品情報を継続的に自動スキャンし、偽造品の疑いがある商品を検知します。この機能により、これまでに9,000万点以上の偽造品の疑いのある出品をお客様が閲覧される前に排除しました。この自動プロテクション機能はAmazonの機械学習を活用しており、常に新しい情報を取り入れることで、偽造品の疑いがある商品の販売を未然に防ぐことができます。

 

セルフサービスの偽造品削除ツール
Project Zeroにより、ブランドオーナーの皆様は、偽造品の疑いがある商品をAmazonのサイト上から削除できるという今までにない権限を持つことができるようになります。ブランドオーナーの皆様によって削除された商品情報は、自動プロテクション機能に反映され、偽造品の検出精度の向上に役立てられます。セルフサービスの偽造品削除ツールを利用されているブランドオーナーの皆様が、偽造品の疑いのある商品を削除する割合を1とすれば、Amazonでは平均500以上の偽造品の疑いのある商品を自発的に削除しています。

 

商品のシリアル化(日本では2020年前半に提供開始予定)
商品のシリアル化は、ブランドオーナーの皆様が自社商品の製造および発送の過程で固有のコード(シリアルコード)を発行し、そのコードによってAmazonで販売される1つ1つの商品の真偽を精査し、確認するサービスです。商品のシリアル化はオプションサービスですが、Project Zeroを利用されているブランドオーナーの皆様に高い評価をいただいています。商品のシリアル化と自動プロテクション機能を組み合わせることで、偽造品を効率的に取り締まることができるため、シリアルコードを発行した商品に対してはセルフサービスの偽造品削除ツールを利用する必要すらないと思われるブランドオーナー様もいらっしゃいます。

 

すでに日本でProject Zeroの試験運用を開始されているブランドオーナーの企業様からは以下のようなお声をいただいています。 

「偽造品を撲滅しようとするAmazonの取り組みは、弊社の方針と一致しており、私たちブランドオーナーを支援するためにAmazonがより多くのツールをご提供くださっていることに感謝しております。Project Zeroのセルフサービスの偽造品削除ツールは、使いやすく、また迅速な効果が期待できるので、大変満足しています。Project Zeroを活用するために、今後、他の商標権もブランド登録することを検討しています。」(パナソニック様)

「Project Zeroにより、正規のメーカーとして製造および販売に注力でき、非常に安心して活動できると感じています。Project Zeroは、Amazonが日本で偽造品に対して対策を講じていることを示しています。」(アイリスオーヤマ様)

Project Zeroは、導入されたブランドオーナーの皆様から好意的な評価をいただいており、成果も上がっています。今後も、Amazonのテクノロジーの向上とProject Zeroをご利用いただけるエリアの拡大、そして多くのブランドオーナーの皆様のご協力により、偽造品撲滅に向けて取り組んでまいります。

Project Zeroは現在、招待制となっておりますが、Amazonでは今後より多くのブランドにご登録いただけるよう取り組んでまいります。Project Zeroの詳細については、こちらをご覧ください。

https://www.projectzero.com/jp ) ( https://blog.aboutamazon.jp/amazon-project-zero ) 

 

Amazonについて
Amazonは4つの理念を指針としています。お客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。Amazonについて詳しくはAmazon Newsroom( https://amazon-press.jp )およびAmazon ブログ( https://blog.aboutamazon.jp )から。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/20191007_Kids-Model-for-Kindle-and-Fire-HD-10/ Amazon、「Kindleキッズモデル」と「Fire HD 10タブレット キッズモデル」を発売 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/20191007_Kids-Model-for-Kindle-and-Fire-HD-10/ さらに多くのデバイスでお子様向けのコンテンツの利用が可能に ~ お子様に新しい読書体験を提供する、Kindleシリーズ初のKindleキッズモデルは、数週間持続のバッテリーと「Amazon FreeTime Unlimited」からダウンロード可能な1,000冊以上の人気タイトル、キッズカバー、2年間の限定保証がついて、10,980円で提供~

~ 新登場のFire HD 10 タブレット キッズモデルは、高精細な10.1インチディスプレイ、長時間バッテリー、「Amazon FreeTime Unlimited」の1年間分とキッズカバー、2年間の限定保証がついて、19,980円で提供 ~

 

Amazonは、本日2019年10月7日(月)、お子様向けの定額サービス「Amazon FreeTime Unlimited」*1に対応したデバイスをさらに拡充し、「Kindleキッズモデル」と「Fire HD 10 タブレット キッズモデル」の販売開始を発表しました。これにより、学習用アプリや、お子様向け書籍、ビデオ、ゲームなどを含めた数千点の楽しいコンテンツをより多くのAmazonデバイスでご利用いただけます。

Amazon キッズ・ファミリー 関連事業 統括責任者のカート・バイドラー(Kurt Beidler)は、次のように述べています。
「私たちはお客様の持つ3つのニーズを念頭にキッズ向けデバイスの開発に努めています。1つ目は、お子様は自分専用のデバイスを欲しがっているということ。2つ目は、保護者はお子様が利用しているコンテンツの内容を把握したいということ。3つ目は、保護者はお子様のデバイスの利用時間や環境を管理できるツールを求めていること。『FreeTime Unlimited』は、お子様がお気に入りのコンテンツで思う存分学び、遊べるという環境を提供すると同時に、保護者がそれらのコンテンツの利用状況が適切かどうかを確認できる、双方のニーズを満たすサービスです。お子様は安心した環境の中で児童書やビデオ、学習アプリなど、思う存分コンテンツを楽しむことができます。」

 

Kindleシリーズ初、お子様向けに設計された読書専用デバイス
Kindleキッズモデルは、本年3月に販売開始した、第10世代の「Kindle」をベースに、お子様に新しい読書体験を提供する子どものための電子書籍リーダーです。軽い本体に数多くの書籍を保存できるので、重たい本を持ち歩く必要がありません。また、他のKindleシリーズと同様に、ゲーム、ビデオ、アプリ通知などの妨げがなく、集中して読書をお楽しみいただけます。Kindleキッズモデルは、1,000冊以上の子どもに人気の本が読める、子供向け定額サービス「FreeTime Unlimited」が1年間追加料金なしでお楽しみいただけるほか*2、破損・故障しても2年間の限定保証期間内であれば無償交換にも対応し*3、本体にはブルーもしくはピンクのキッズカバーが付属しています。

また、画面の明るさ調節ができるフロントライトを搭載した、解像度167ppiの6インチディスプレイにより、陽の当たる屋外や就寝前の薄暗い部屋でも、快適な読書体験をお楽しみいただけます。さらに通常の使用であれば一度の充電でバッテリーは数週間持続するため、お子様は思う存分読書に没頭できるほか、保護者は毎日の充電を心配する必要がありません。

Kindleキッズモデルで利用できる、「FreeTime Unlimited」は、「星の王子さま (岩波少年文庫)」、「青い鳥文庫 赤毛のアン(1) (講談社青い鳥文庫)」、「10歳までに読みたい日本名作 3 走れメロス/くもの糸」、「モモ (岩波少年文庫)」などの日本・世界の名作や児童文庫に加え、「ハリー・ポッターと賢者の石」などのハリー・ポッターシリーズ全巻や「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス (ディズニーストーリーブック) (c)TM LUCASFILM」、そして「名探偵コナン歴史まんが 日本史探偵コナン1 縄文時代~原始世界の冒険者(タイムドリフター)~ (名探偵コナン・学習まんが)」、「学習まんが はじめての日本の歴史9 江戸幕府の完成」、「なぜ?どうして? 身近なぎもん4年生」などの学習まんがや科学の本など、1,000冊以上にわたるお子様に人気の本をご提供します。

また、Kindleキッズモデルは、デバイスを通じて読書を習慣化できる、次のような機能も備えています。

  • バッジ機能: 予め設定した読書時間など、目標を達成すると、「本の虫」「スーパースター」といったバッジが付与されます。
  • おすすめの本: ホーム画面に、好きなジャンルや、著者、キャラクターなど、読書履歴に基づき、おすすめの本を表示し、お子様はお気に入りのタイトルを簡単に見つけることができます。また、検索機能を利用することで、正確なタイトル名を覚えていない場合でも、読みたい本を簡単に見つける事が可能です。
  • 辞書機能: 知らない単語があれば、その単語をタップし選択するだけで、Kindleに内蔵された辞書*4から意味や定義を調べることができます。
  • 単語帳: 辞書機能で調べた単語は簡単に参照できるリストにまとめられ、単語帳として学習に活用したり、本文中の言葉を参照したりできます。
  • Word Wise: 英語の本に出てくる難しい言葉に対して、簡単な英文の説明が表示されるので、つまずきが少なく、本を読み進められます。
  • キッズ向けの壁紙: お子様向けにデザインされたユニークな壁紙を用意しています。

 

Kindleキッズモデルの発売に伴い、カート・バイドラー(Kurt Beidler)は、次のように述べています。
「Kindleキッズモデルは、お子様が読書を進んで継続できるよう、バッジ機能や、お子様の読解力向上を助ける辞書、単語帳、Word Wiseなど、読書を楽しむ機能をたくさん備えています。また、多岐なジャンルにわたるお子様向け人気タイトルを1,000冊以上揃える『FreeTime Unlimited』を利用することで、お子様は自分の興味に合った、たくさんの本を読めるほか、それらを軽量なデバイス一つに保存して、どこへでも持ち歩くことができます」

 

新登場のFire HD 10 タブレットキッズモデル、シリーズ最大のスクリーンサイズを搭載した、お子様向けタブレット
Fire HD 10 タブレットキッズモデルは、Fireタブレットシリーズ最大のスクリーンを搭載したお子様向けの新しいタブレットです。高精細な10.1インチフルHD(解像度1920 x 1200)スクリーン、32GBの内部ストレージに加えて、別売のmicroSDカードによる最大512GBの外部ストレージ容量をサポートし、最長12時間持続するバッテリーを搭載しています。また、お子様向け定額サービス「FreeTime Unlimited」が1年間追加料金なしでお楽しみいただけるほか、破損・故障しても2年間の限定保証期間内であれば無償交換にも対応し、本体にはブルー、ピンク、パープルのお子様に安心のスタンド型保護カバーが付属します。

Amazon FreeTime Unlimited 存分に楽しめる豊富なコンテンツ
「FreeTime Unlimited」は、お気に入りの児童書、知育コンテンツ、ビデオ、ゲームなど、年齢に応じて楽しめる数千点のコンテンツを提供しているお子様向け定額サービスです。新たに「ねこねこ日本史 (C)2017「ねこねこ日本史」製作委員会」「どうぶつしょうぎ」「小学館ジュニア文庫 名探偵コナン ゼロの執行人 劇場版 名探偵コナン」といった人気のコンテンツもお楽しみいただけます。本サービスはFireタブレットだけでなく、Kindle電子書籍リーダーでも利用が可能になり、タイトルの中から対象年齢である6歳以上のお子様向けの書籍がKindleキッズモデルにも展開されます。KindleキッズモデルとFireタブレットキッズモデルはFreeTime Unlimitedを1年間追加料金なしで利用することができ、使用開始1年後に有料期間に自動更新され、プライム会員のお客様は月額480円、一般会員のお客様は月額980円のお支払いで、引き続きコンテンツをお楽しみいただくことが可能です*1。なお、お使いのデバイスによって「FreeTime Unlimited」で体験できるコンテンツが異なる場合があります。

ペアレンタルコントロール 保護者にも安心な豊富な機能
保護者はペアレンタルコントロール機能を利用して、お子様のFreeTimeの使用を管理することができます。日々の学習目標の設定や年齢フィルター、平日・週末それぞれの詳細な利用時間を設定したり、アクセスできるコンテンツの選択や、追加も容易に行えます。

また、保護者はお使いのPCやモバイルデバイスから、ペアレント・ダッシュボート( https://parents.amazon.co.jp )にアクセスし、お子様の日々のコンテンツの使用状況をウェブサイト上で確認することも可能です。さらにペアレント・ダッシュボードにて、学習タイムやアクティビティ別の使用時間設定や、学習目標の設定、年齢フィルターや総利用時間の管理、端末のロック/アンロック、コンテンツの追加など、全ての設定をお子様の端末に触れることなく、リモートで調整することができます。なお、ペアレンタルコントロールで調整ができる項目は、お使いのデバイスによって異なる場合があります。

Kindle キッズモデルの価格は10,980円(税込)*5、Fire HD 10 タブレット キッズモデルは19,980円(税込)*5で、それぞれAmazon.co.jp( https://www.amazon.co.jp/kindlekidsmodel / https://www.amazon.co.jp/firehd10kidsmodel )にて本日から販売を開始し、10月30日(水)に出荷開始を予定しています*5

 

*1  FreeTime Unlimitedの登録とお支払いには、有効なクレジットカードの登録が必要です。
*2  期間終了後は月額有料期間に自動移行されます。FreeTime Unlimitedの登録とお支払いには、有効なクレジットカードの登録が必要です。
*3  2年間限定保証には一定の条件が適用されます。保証期間内の交換には、故障したデバイスをAmazonに返品する必要があります。
*4  デジタル大辞泉(小学館)
*5  価格はいずれもAmazon.co.jpでの販売価格です。出荷開始日は変更になる可能性があります。

 

Amazonについて
Amazonは4つの理念を指針としています。お客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。Amazonについて詳しくはAmazon Newsroom(https://amazon-press.jp)およびAmazon ブログ(https://blog.aboutamazon.jp)から。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20191007/ Amazon、多治見市内の小学生にMobile FCを東海地区で初公開 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20191007/ Amazon Roboticsの最新技術と施設の環境について学ぶSTEM体験教室と、除草してくれるヤギたちのチーム名を決める「メェーメェー(命名式)」を実施 Amazonは、10月6日(日)に、多治見市役所と協力し、アマゾン多治見フルフィルメントセンター(以下FC)で、近隣の小学生と保護者約40人を招いたSTEM体験教室を開催しました。STEM体験教室に利用した移動式体験学習車両のMobile FCは、全長約8.5メートルの8トントラックの荷台ウイングが開き、子供たちがAmazonの物流拠点であるフルフィルメントセンターとAmazon Roboticsのお仕事を体験出来る様々な設備が登場する仕組みになっています。

Mobile FCは、大型トラックを使用した、Amazonのテクノロジーやイノベーション、安全を最優先する働きやすい職場環境などを体験することができる体験学習車両で、今回、小学生向けの出張授業に、全国で初めて運用されました。展開されるコンテナ部分では、FCで実際に行われている商品の棚出しや梱包作業の体験や、自走式商品棚(ドライブとPOD)の原寸大の模型などに直接触れることが可能です。また、2020年より文部科学省が小学校でのプログラミング教育を全面実施することに先駆けて、STEM教育{Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Mathematics(数学)}の一環として、Amazon Roboticsの操作をプログラミング体験できるワークショップの実施も可能となっています。

さらに多治見FCでは、農業生産法人 有限会社FRUSIC(フルージック、岐阜県高山市)の協力のもと、環境への配慮および社員への「癒し」の提供を目的に、同社が飼育するヤギ達が敷地内の草の一部を食べる7年目の「エコ除草」を実施しています。今回のSTEM体験教室に参加した児童たちは、このエコ除草を見学して、Amazonの社員から、自然環境に配慮した施設の整備と同時に、社員の働きやすい環境づくりの一環としてヤギたちによる「癒し」の提供を目的としていることを学びました。また、この体験教室でヤギの活躍を見学した参加者全員でかわいいヤギの除草隊のチーム名を考える「メェーメェー(命名式)」を実施し、『メェ~プルズ』に決定しました。毎年、「エコ除草」は、10月末まで毎週火曜日9時〜15時に行っていて、ヤギたちは敷地内の一部約3,750㎡を除草します。

体験教室に参加した児童の感想。
「Amazonは、安全に気を付けて作業をしていることを学ぶことができました。実際に商品を箱に梱包する体験はとても楽しかったです。」

体験教室に参加した古川雅典 多治見市長のコメント。
「2012年の開業以来、常に地元の子供たちに最新のプログラムを提供してくれる多治見FCのみなさんに御礼申し上げます。今回、新たにAmazon Roboticsの体験を通じて、未来の技術者となるかもしれない子どもたちにとって貴重な機会になりました。多治見の子どもたちに、社会を支えている仕事を考える上で、良い影響をもたらしてくれたことを感謝しております。」

アマゾンジャパン合同会社 多治見FCサイトリード 松本 潤のコメント。
「移動式のFCには、アマゾンのお客様のためにあるイノベーションやテクノロジーを直接に体験できる装置が搭載されています。私たちの地域の若者を応援するためのプログラムや、働きやすい職場環境や安全を最優先する姿勢などを、より多くのみなさまにご体験いただきたく存じます。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190930/ Amazon 「Goes Gold」キャンペーン 神奈川県立こども医療センターを訪問 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190930/ Mobile FCによるプレゼント贈呈式 Amazonは、9月27日(金)、Amazon 「Goes Gold」キャンペーンの一環として、子供のための高度専門医療の拠点病院である神奈川県立こども医療センターを訪問して、入院中の子どもたちに、日本初の物流施設をテーマとしたSTEM教育を体験できるMobile FCによるプレゼント贈呈式を行いました。Mobile FCは、全長約8.5メートルの8トントラックの荷台ウイングが開き、子供たちがAmazonの物流拠点であるフルフィルメントセンターとAmazon Roboticsのお仕事を体験出来る様々な設備が登場する仕組みになっています。
現在Amazonでは、世界中で実施されている小児がんの啓発月間にあわせ、北米、スペイン、ドイツ、英国、フランス、ポーランド、チェコ共和国、オーストラリアなど世界中の従業員と一斉に力を合わせて、小児がんの子供たちと、そのご家族が直面する様々な問題に光を当てるために、Amazon 「Goes Gold」キャンペーンを実施しています。小児がんは、子供の病気による死亡原因の第一位であり治療中も治療後も、本人とそのご家族は、社会からの理解不足によってもたらされるさまざまな問題に直面しています。

当日は、神奈川県内にて稼働中の川崎フルフィルメントセンター(川崎市)、小田原フルフィルメントセンター(小田原市)などの従業員が、入院中の400人以上の子供たちの笑顔のために、おもちゃ、図鑑、文房具などをAmazon Roboticsの棚から取り出すPICK体験や、商品を箱に詰め込むPACK体験をサポートして、たくさんのプレゼントをお届けしました。さらに子供たちへのサプライズ企画として、コミュニティパートナーのJリーグ・川崎フロンターレに所属する小林悠選手、登里亮平選手からのサインと応援メッセージが記された記念パネルが贈呈されました。

Amazonでは9月のキャンペーン開始にあわせて、小田原FC、岐阜県の多治見FC、大阪府の茨木FC、佐賀県の鳥栖FCの従業員たちが、子供たちの病気からの回復を願い、折り鶴を作成してキャンペーンを開始しています。また、同18日には、世界中のAmazonで「48時間のパジャマパーティー」が同時に実施され、パジャマ姿の従業員たちが、その様子をAmazonのブログやソーシャルメディアなどに投稿して、小児がんと闘う子供とそのご家族への支援を誓いました。9月下旬には、日本全国で小児がんの子供たちへの支援を展開するNPO法人 ゴールドリボン・ネットワークに寄付を行い、この寄付金は、同団体によって、小児がん支援のための啓蒙活動を強化するために利用されます。

認定NPO法人 ゴールドリボン・ネットワーク 松井秀文 代表のコメント。
「私どもは『小児がんの子供たちが笑顔で安心して生活できる社会の実現』を目指して2008年より様々な活動をしてきております。Amazonの皆様の心温まるGoes Goldキャンペーンは小児がんの子供たちやその家族への力強い応援となります。社員の皆様のご支援に心から感謝しております。」

川崎フロンターレ小林 悠選手のコメント。
「世界中で苦しんでいる小児がんの子供たちが、一日でも早く元気になるように、みんなと同じように元気に学校に通えるように応援していきたいと思います。サッカーを通して、がんに立ち向かうみんなを少しでも勇気づけられるよう、諦めないプレーを続けます!」

川崎フロンターレ 登里亮平選手のコメント。
「私自身子供を持つ親の1人として、小児がんで苦しんでいる子供たちが、笑顔で生活できるように協力をしていきたいと思います。それと同時にサッカー選手として、みんなに勇気を与えられるような選手でいられるように頑張ります。」

アマゾンジャパン合同会社 FC事業部 総括本部長 島谷恒平のコメント。
「日本全国、そして世界中で小児がんと闘う子供たち、そのご家族、関係者のみなさまに敬意を表します。私達自身、病院を訪問させて頂き、子供たちから勇気を分けてもらい、さらに子供たちの支援を強く決心いたしました。Amazonは、小児がんへの偏見をなくすため、社員一丸となって、社会へのメッセージングを積極的に行います。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/20190926_New-Echo-Devices/ Amazon、さらに多彩なAmazon Echoシリーズの新製品を発表 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Devices/2019/20190926_New-Echo-Devices/ ~ 新世代のEcho、Echo Dot with clock、Echo Flexが登場し、Alexaがより身近に ~

~ Echoシリーズ初、Dolby Atmosに対応。没入感ある上質な3Dオーディオを再現するEcho Studioを24,980円で提供 ~

 

Amazonは、本日2019年9月26日(木)、新しいAmazon Echoシリーズを発表しました。Alexaの新機能も加わり、一層賢く便利に、さらに充実したAlexa体験をお客様に提供します。今回発表された製品は以下の通りです。

  • Echo Studio: 没入感のあるサウンドを実現する5つのスピーカーと、置かれた部屋の特性に応じ最適な音楽体験を提供する自動調整機能、さらにZigbee対応スマートホームハブを内蔵したEchoシリーズ最上のスマートスピーカー。24,980円(税込)*1で販売。
  • Echo(第3世代): 第2世代から一新されたファブリック調の外観デザインに加え、さらに良質なサウンドを実現した新世代のEcho。11,980円(税込)*1で販売。
  • Echo Flex: 家の様々な場所に設置でき、手軽にAlexaを体験できるプラグイン式のスマートスピーカー。2,980円(税込)*1で販売。
  • Echo Dot with clock: 時刻や外気温、タイマー、アラームなどを表示するLED時計搭載の新しいEcho Dot。6,980円(税込)*1で販売。

 

今回の新製品の発売に伴い、Amazon Alexa担当 シニア・バイス・プレジデントのトム・テイラー(Tom Taylor)は次のように述べています。
「私たちは、日常生活におけるAlexaの利用体験について世界中のお客様から多様なフィードバックをいただいています。音楽を聞いたり大切な人と会話したり、新しいレシピを試したり、家族でゲームで遊んでみたりと、お客様の利用シーンは様々です。今回発表する新世代のEchoやEcho Dot with clock、斬新なデザインのEcho Flexや没入感のあるサウンドを届けるEcho Studioなどを通して、お客様にAlexaをより身近に感じていただけるようになることを願っています。」

 

新登場のAmazon Echoシリーズ: 日々の生活でAlexa体験をさらに身近にする多彩なラインナップ

Echo Studio ― 没入感のある3Dオーディオ、Fire TVとのペアリングも可能、スマートホームハブを内蔵し24,980円で提供
5つのスピーカーを搭載したEcho Studioは、音が広がる空間や奥行き、明瞭さなどを分析し、上質な音楽体験を提供すべく設計されています。5.25インチウーファーと最大出力330Wのパワーが、低音出力を最大化させる開口部を通じて、重厚感のあるサウンドを再現します。さらに、Echo Studioは、1.0インチツイーターと、ダイナミックな中音域や切れ味のある高周波数帯のオーディオ再生が可能な、3つの2.0インチミッドレンジスピーカーを搭載しています。加えてビット深度24、帯域幅100kHzのパワーアンプを備え、Amazon Music HDを通じて高音質なロスレスオーディオを再生することもできます。自動的にデバイスが設置された空間の音響特性を感知し、最適な音質でのオーディオ再生を微調整できるため、部屋のどの場所に置いても存分に機能を発揮します。

Echo Studioは、Echoシリーズで初めてDolby AtmosとSony 360 Reality Audioを採用し、音に包まれるような没入感ある3Dオーディオを体感できるスマートスピーカーです。Echo Studioで楽曲を再生すると、リスナーはアーティストが目の前にいるかのような音楽体験を楽しめ、お気に入りのアーティストや楽曲をさらに身近に感じることができます。Universal Music GroupやWarner Music Group、Sony Musicは、新譜やヒット曲、往年の名曲などを、こうした没入感あるフォーマットで今後提供する予定です。Echo Studioを利用すれば、3DミュージックをAmazon Music HDを通してお楽しみいただくことも可能となる予定です。

またEcho Studioを、一部のFire TVシリーズとペアリングすることにより、Dolby Atmos、Dolby Audio 5.1などに対応した映像をお楽しみいただきながら、3Dオーディオを体験いただくことも今後可能となる予定です。さらに、Echo StudioはZigbee対応のスマートホームハブも内蔵し、対応するスマートホームデバイスを制御できるため、リビングルームでの利用にも適しています。

 

Echo(第3世代) ― ファブリック調の新しいデザインと良質なサウンドを11,980円で提供
第3世代のEchoは、第2世代から外観デザインを一新し、ファブリック調のチャコール、ヘザーグレー、サンドストーン、そして新たに加わったトワイライトブルーの4色のカラーバリエーションにて提供予定です。新しいEchoは、3.0インチウーファーなどEcho Plus(第2世代)と同様のオーディオアーキテクチャを備え、力強い低音再生はもちろんのこと、中高音域でもさらに細やかなサウンドを再現します。

 

Echo Flex ― プラグイン式のスマートスピーカーを2,980円で提供
Echo Flexは、手軽に家の様々な場所に設置できる全く新しいタイプのEchoデバイスです。コンセントに直接差し込む形で利用できるため、電源ケーブルが邪魔になりがちな家の廊下やキッチンといった場所での利用に適しています。お客様はコンパクトなEcho Flexで、対応するスマートホームデバイスの操作や別室へのアナウンスができるほか、お気に入りのスポーツチームの試合結果や呼びかけに対する応答も、内蔵スピーカーを通じて聞くことができます*2。また、Echo Flexに搭載されたUSBポートでお使いのスマートフォンやその他アクセサリを充電できるほか、別売のEcho Flex専用に設計されたスマートナイトライトやモーションセンサーを併せて利用いただくことも可能です。

 

Echo Dot with clock ― シンプルで鮮やかなLED時計を表示し、6,980円で提供
Echo Dot with clockは、Echoシリーズで最も人気のあるEcho Dotの前面にLED時計が付き、寝室のサイドテーブルやキッチンカウンターなどでの利用に最適です。LEDの明るさは、部屋の明暗に応じて自動的に調整されるため、時刻表示も見やすく、また天気を確認すれば外気温が、タイマーを設定すれば残り時間が表示され、目覚ましを設定する際にも、設定時刻を確認することができます。アラームが鳴っている最中にデバイスの上部をタップすれば、スヌーズ機能も利用いただけます。

 

さらに広がるAlexaの新機能
Amazonは、Echoシリーズの新製品に加えて、Alexaの新機能を発表しました。新たに加わる機能により、お客様の生活はより快適になると共に、お客様はこれまで以上にご自身でAlexaを管理することが可能になります。

Alexaがささやき声で応答する
お客様がAlexaにささやき声で話しかけると、Alexaもささやき声で応答する機能です。Alexaに早朝に天気を尋ねたり、深夜にアラームを設定するたびに、ぐっすり眠っている家族を起こしてしまうことなく、ご利用いただけるサービスです。日本では年内の提供開始を予定しています。

大切な人とより便利に繋がる
Alexaが家族や親しい友人など指定した連絡先との通話に最適な時間を見つけ、お知らせする機能です。本機能を有効にすれば、Alexaはお客様自身と事前に設定した連絡先のEchoデバイスの利用履歴を確認した上で、指定した連絡先へ連絡するようリマインドします。さらに、呼びかけ機能も有効にしている場合は、お客様が呼びかけを許可された連絡先のEchoデバイスの利用履歴、またはEcho ShowやEcho Show 5などモーションセンサー付きの端末からの情報に基づき、Alexaが双方にとって都合が良いと思われるタイミングに連絡するようリマインドします。日本でも提供開始となる見込みです。

「アレクサ、なぜそうしたの?」にAlexaが説明
お客様がAlexaから聞いた応答の透明性をより高めるための新機能を2つ提供する予定です。Alexaにニュースや楽曲を再生するようにリクエストした際に、Alexaがどのようにお客様からのリクエストを聞きとったかを確認するには、「アレクサ、最後に私が言ったことを教えて」とAlexaに話しかけてみてください。Alexaがお客様が音声で伝えた、最新のリクエストを読み返します。さらに、Alexaに「アレクサ、なぜそうしたの?」と尋ねると、Alexaはお客様からの最新の音声でのリクエストに対する応答について、なぜそのように回答したのか、簡潔に説明します。本機能は日本でも提供開始となる見込みです。

お客様ご自身により、音声録音の自動削除設定が可能に
Amazonは、何重ものプライバシー保護対策を用いてAlexaおよびEchoシリーズ端末を設計しています。Amazonは今年、お客様がAlexaに「アレクサ、今日しゃべったことを全部削除して」、「アレクサ、最後の録音を消して」と呼びかけると、お客様の録音された音声履歴を削除することができる機能を提供開始しました。今日発表する新機能はさらに進化し、お客様は3カ月または18カ月以上経過した自分の音声録音を、期間を選択した上で、継続的かつ自動的に削除する設定が可能となります。 この機能は、現在提供しているお客様が音声録音を確認し、個々に、または一度に全て削除できる機能に追加される形で、日本では年内に提供開始となる予定です。

 

購入方法および出荷開始時期について
本日発表の新しいAmazon Echoシリーズは、Amazon.co.jpで本日から予約受付を開始します。第3世代のEcho( https://www.amazon.co.jp/echo )とEcho Dot with clock( https://www.amazon.co.jp/echo-dot-with-clock )は10月16日(水)に出荷開始を予定しています。Echo Flexは( https://www.amazon.co.jp/echo-flex )11月14日(木)に、そしてEcho Studioは(https://www.amazon.co.jp/echo-studio )は12月5日(木)に出荷開始を予定しています。

 

*1 価格はいずれもAmazon.co.jpでの販売価格です。
*2 スマートホームの製品によっては別途接続するためのハブ(別売)が必要となる場合があります。
*3 各サービスの利用には別途登録・契約や料金が必要な場合があります。

 

Amazonについて
Amazonは4つの理念を指針としています。お客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。Amazonについて詳しくはAmazon Newsroom( https://amazon-press.jp )およびAmazon ブログ( https://blog.aboutamazon.jp )から。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Amazon-Music/AMU-StudntPlan-190925/ Amazon Music Unlimitedが学生プランを本日よりスタート、 月額たったの480円(税込)で6,500万曲以上が聴き放題で楽しめる。 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Amazon-Music/AMU-StudntPlan-190925/ 新規ご登録の学生は期間限定で6か月間無料お試しが可能。 Amazon Musicは本日、Amazon Music Unlimited(アマゾン・ミュージック・アンリミテッド)にて、月額480円(税込)で6,500万曲以上が聴き放題で楽しむことができる学生プランを開始することを発表します。現在、日本国内の大学、大学院、短大、専門学校、高等専門学校に在学中の対象の学生の方は、本日よりこちらのリンクhttp://www.amazon.co.jp/AMUStudentから学生プランへ加入いただけます。※

学生プランの提供開始を記念して、2019年9月25日(水)14時00分から2020年1月6日(月)23時59分までに新規でAmazon Music Unlimited の学生プランに登録されるお客様は、6か月間Amazon Music Unlimitedの無料体験が利用可能です。

 

Amazon Music Unlimitedの学生プランに登録することで、月額480円(税込)で、6,500万以上の楽曲と、厳選された何千ものプレイリストとステーションを聴くことができ、さらに、Alexaの音声機能を通じて新しい音楽の発見が可能となります。学生プランを利用されるお客様の日常生活にあったプレイリストも取り揃えています。

  • 10代から20代前半の間で急成長している曲のホットリストを特集した、「Students’ Hits」。
  • J-POPの「Tokyo Crossing」、アニメ楽曲の「ANIMA」、ゲームサウンドトラックの「GAMERZ」、K-POPの「K-POP NOW」など、Amazon Musicで人気のあるジャンル別にキュレーションされたプレイリストを多数視聴可能です。
  • 「勉強のためのジャズ」や「ワークアウト用EDM」などのシーンに合わせた楽曲を再生できます。


デジタル音楽事業本部の事業本部長、レネ・ファスコは、「Amazon Music Unlimitedのすべての特典を学生の皆様に低価格で提供できることを嬉しく思います。Amazon Music Unlimitedは最新のリリース楽曲や素晴らしいプレイリストなどをお客様へ提供します。本日の発表により学生の皆様は低価格でお気に入りのアーティスト、楽曲、プレイリストをオンデマンドで広告なしで視聴が可能となりました。これを機に多くの学生の皆様に視聴していただけることが待ちきれません。」と述べています。

Amazon Music学生プランURL: http://www.amazon.co.jp/AMUStudent

※学生プランの利用にあたっては学生認証が必要となります。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/20190920_Climate-Pledge/ AmazonとGlobal Optimism、パリ協定の目標達成を10年早める気候変動対策に関する誓約を共同調印 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Corporate/20190920_Climate-Pledge/ 2040年までの炭素ゼロ達成に向け、2030年までに再生可能エネルギーの電力比率を100%に/電気配送車両の発注では、過去最大となる10万台の電気配送車を発注/大気から炭素を除去するため、世界中の森林再生プロジェクトに1億ドルを投資/サステナビリティの取り組みを報告する新しいウェブサイトを米国で設立 Amazon(米国ワシントン州シアトル市)とGlobal Optimismは本日、パリ協定の目標を10年前倒しで達成する取り組みである気候変動対策に関する誓約(The Climate Pledge)を、米国ワシントンD.C.時間2019年9月19日に発表しました。Amazonは、この誓約書に最初に署名する企業となります。本誓約に署名した企業は、パリ協定の達成目標である2050年よりも10年早い2040年までに炭素ゼロ(二酸化炭素排出量の実質ゼロ化)を達成することが求められます。

 

気候変動対策に関する誓約に署名した企業は、以下に同意することになります。

  • 温室効果ガス排出量の定期的な計測と報告
  • 効率改善、再生可能エネルギー、原材料削減、その他の炭素排出量削減戦略など、本質的なビジネス変革やイノベーションを通じ、パリ協定に沿った脱炭素化戦略を実行
  • 本質的かつ永続的で、定量化ができる社会に有益なオフセットを追加し、残りの炭素排出をカーボンニュートラル化し、2040年までに年間炭素排出量の実質ゼロ化を実現

 

Amazonの創業者兼CEOのジェフ・ベゾス(Jeff Bezos)は、次のように述べています。「多くの企業が気候変動問題に取り組んでいますが、Amazonはその中心的な役割を果たすべく、当社の規模を活用し、現状に変革をもたらす決断をしました。年間100億以上の商品を販売する当社と同規模のインフラを擁する企業が、パリ協定の目標を10年前倒しで達成できたら、他の企業もその目標を達成できるはずです。私はこれまでに他のグローバル企業のCEOの方々との対話において、多くのCEOが気候変動対策に関する誓約に興味を示していることを知りました。本誓約に署名する大企業は、その誓約を果たすために必要となる製品やサービスに投資する時期にきているという重要なメッセージを発信することになります。」

 

国連の前気候変動事務局長でGlobal Optimismの共同設立者であるクリスティナ・フィゲレス(Christiana Figueres)氏は次のように述べています。「大企業が大胆な施策を講じることで、低炭素経済を支える新しい技術と産業の開発は大きく進展していくと思います。今回のAmazonの取り組みにより、他の多くの企業も脱炭素化を加速させることになるでしょう。Amazonがこのような意欲的な目標を設定し、その規模を使って大きな変化をもたらすことができるなら、他の多くの企業も同様のことができるはずであり、この課題に積極的に取り組むようになると期待しています。今後、多くの企業が気候変動対策に関する誓約に賛同することを大変楽しみにしています。」

 

気候変動対策に関する誓約に署名し、より短期間での脱炭素化の実現に合意することで、企業はこの誓約を果たすために、低炭素製品やサービスの開発への投資を活性化するという重要な役割を果たすことになります。Amazonが以前発表したRivianへの投資は、この良い例です。Rivianは米国ミシガン州プリマスに本社を置き、イリノイ州ノーマルに製造工場を擁する無公害電気自動車メーカーです。AmazonがRivianに投資した4億4,000万ドルの資金により、輸送機関の温室効果ガス排出量削減に不可欠な、電気自動車の製造を加速させることになります。この目標をさらに推進するために、Amazonは本日、電気配送車両の発注で過去最大となる10万台の電気配送車をRivianに発注したことを発表しました。この電気配送車は2021年より運用を開始し、新しく導入する10万台の電気配送車のうち、2022年初めまでに1万台を、2030年までに全車両を運用する計画をしています。その結果、2030年までに二酸化炭素排出量を、年間400万トン削減できると見込んでいます。

 

再生可能エネルギーの電力比率を2024年までに80%、2030年までに100%に
Amazonは2年前に、同社のグローバルのインフラを100%再生可能エネルギーで運用するという長期的な取り組みを発表しました。現在、2024年までに再生可能エネルギーの電力比率を80%、2030年までに100%達成するよう取り組んでいます。再生可能エネルギーへの大規模な投資は、グローバルのカーボンフットプリント削減目標を達成するために極めて重要なステップです。現在までに、Amazonは15の実用規模の再生可能エネルギー(風力と太陽光)プロジェクトを立ち上げており、今後、米国の一般家庭368,000世帯の電力消費量を賄うのに十分な、年間1,300メガワットの再生可能エネルギーと380万メガワットのクリーンエネルギーを供給する予定です。また、Amazonは50以上の屋上太陽光発電システムを世界中の物流拠点および仕分けセンターに設置し、年間98メガワットの再生可能エネルギーと13万メガワットのクリーンエネルギーを供給しています。

 

森林再生に1億ドルを投資
Amazonは現在、The Nature Conservancyと協力し、世界中の森林、湿地、泥炭地の復元と保護に1億ドルを投資するThe Right Now Climate Fundを立ち上げています。The Right Now Climate Fundでは、プロジェクト全体を通して、大気から数100万トンの炭素を取り除き、数多くの人々に経済的機会を創出します。

 

The Nature Conservancyの暫定最高経営責任者(CEO)のサリー・ジュエル(Sally Jewell)氏は次のように述べています。「健全な森林、草地、湿地の整備は、気候変動に対応する上で最も効果的なツールの一つですが、自然気候の課題解決に結果をもたらすには、今すぐ行動しなければなりません。このことは科学的に立証されています。Amazonは真の変革をもたらすイノベーターと見られていますが、Amazonのような規模で気候変動の取り組みが実施されたなら、他の多くの企業にとって刺激となり、根本的な変革をもたらす可能性を秘めています。当社はAmazonが調印した気候変動対策に関する誓約と、2040年までに炭素ゼロを達成するという同社の挑戦的な取り組みを称賛するとともに、今後、Amazonと協力し、この分野において大きな影響をもたらすことを楽しみにしています。」

 

サステナビリティ・レポート
Amazonは、サステナビリティに関する取り組み、イニシアティブ、実績を報告する新しいウェブサイトを立ち上げました。本サイトには、気候変動対策に関する誓約の目標達成に向けて進捗を紹介するAmazonのカーボンフットプリントおよびその他のサステナビリティ測定基準に関する情報を掲載しています。この度発表された新しい目標、コミットメント、投資そしてプログラムは、既存の革新的なプログラムを通じたサステナビリティへの長期的な取り組みに基づいています。この長期的な取り組みには、2030年までに全出荷の50%で炭素ゼロを達成し、最終的には全出荷で炭素ゼロを達成する「Shipment Zero」、フラストレーション・フリー・パッケージなどの持続可能なパッケージプロジェクト、2015年以来パッケージの無駄を25%削減した「Ship in Own Container」、再生可能エネルギー・プログラム、Closed Loop Fundとの循環経済への投資の他、Amazonが日々実行している多くのイニシティブが含まれます。

 

Amazonのサステナビリティ・レポート・ウェブサイト、およびその詳細情報に関しては、こちらのサイト( sustainability.aboutamazon.com )をご覧ください(英語のみ)。

 

Amazonについて
Amazonは4つの理念を指針としています。お客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。Amazonについて詳しくはAmazon Newsroom( https://amazon-press.jp )およびAmazon ブログ( https://blog.aboutamazon.jp )から。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/Logistics20190918/ Amazon、新しい商品の受け取りサービスAmazon Hubを日本に導入 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/Logistics20190918/ Amazon Hubによりコンビニエンスストア、各種店舗、駅などで素早く簡単に商品のお受け取りが可能に。セルフサービスの「Amazon Hub ロッカー」と店舗スタッフの受け渡しによる「Amazon Hub カウンター」2019年中に、ファミリーマート、小田急電鉄、富士シティオ、昭和女子大学、東京海上日動火災保険、ecbo、りらく、大学生協事業連合などで200か所を超えるAmazon Hub からお受け取りが可能に。 2019年9月18日、Amazon(所在地:東京都目黒区)は、新しい商品の受け取りサービスAmazon Hubを導入いたします。Amazon Hubの導入により、お客様はさらに豊富になったお受け取り方法の選択肢から、ショッピングをより快適にお楽しみいただくことができます。9月中に、東京と神奈川において数十か所のAmazon Hubにアクセスできるようになり、年末までには東京、神奈川を中心に約200か所へ拡大を予定しています。さらに2020年以降も日本全国に順次拡大予定です。


Amazon Hubは、お客様がAmazon.co.jpでご購入いただいた多くの商品でご利用いただくことができ、当日お急ぎ便、お急ぎ便、通常配送のいずれかをお選びいただけます。Amazon Hubのサービスは、すべてのお客様が追加費用不要でご利用いただけます。


Amazonはこれまでに、当日お急ぎ便や、お急ぎ便、お届け日時指定便など、多くの配送サービスをお客様へ提供することで、配送の利便性を向上してまいりました。この度、商品のお受け取りの利便性向上に焦点を当て、置き配指定サービスに加えて、新たに日本でAmazon Hubを導入いたします。


アマゾンジャパン合同会社 社長 ジェフ ハヤシダは、「Amazonには長いイノベーションの歴史があり、私たちは常に最先端のテクノロジーによって、商品の配送とお客様のお受け取りの環境向上に努めています。Amazon Hubの導入により、お客様がより快適に商品をお受け取りいただけるようになることを大変嬉しく思います。私たちはお客様の声に耳を傾けるだけでなく、各配送パートナーの皆様から配送環境に関するご意見を伺いました。今年2月より開始した『置き配指定サービス』に加え、Amazon Hubの導入により、再配達を軽減し、お客様の利便性をさらに向上させ、ドライバーの皆様への大きな支援になると考えています」とコメントしています。


Amazon Hub ロッカーは、お客様が選択したご希望の場所で、商品を便利にお受け取りいただけるサービスです。ロッカーは、どなたでも簡単にご利用いただけます。お客様はAmazonで商品のご注文時に、配送先としてご希望のロッカーを指定します。Amazonより商品が発送され、ロッカーへ配達が完了すると、お客様に受け取り準備完了の通知メールが送信されます。メールに記載されている受取バーコードをロッカーのスキャナーでスキャンするとロッカーが開き、商品をお受け取りいただくことができます。保管期間は3日以内となります。

Amazon Hub ロッカーを設置いただく提携企業様から以下のようにコメントをいただいています。

株式会社ファミリーマート 代表取締役社長 澤田貴司様
「ファミリーマートは、Amazonとの協業に大きな期待を抱いております。Amazon Hub ロッカーの展開により、お客様へ商品受取の新たな選択肢を提供することによる利便性の向上や、店舗のオペレーションの負荷軽減を実現すると共に社会問題となっている再配達問題の解決も積極的に推進いたします。」


小田急電鉄株式会社 取締役社長 星野晃司様
「国内鉄道会社で初となるAmazon Hub ロッカーの提供により、Amazon 様の商品の受け取り拠点として、当社駅等を活用いただけるようになります。駅を起点とした日常生活動線上で商品を受け取れることは、お客さまにとって利便性向上につながり、また社会課題の解決という視点においても、非常に価値ある施策です。Amazon Hub ロッカーの導入は、小田急沿線のお客さまの沿線生活ライフスタイルを便利で快適にするものであると確信しています」


富士シティオ株式会社 代表取締役会長 菊池淳司様
「今回Amazonとの業種を超えたAmazon Hub ロッカーでの提携により、富士シティオならびにAmazonのお客様に、新たな利便性をご提供できるようになることを確信しております。富士シティオはお客様の利便性を追求し、これからも地域のお客様の『なじみの店』であり続けます」

 

Amazon Hub カウンターは、お客様が普段生活で良く利用される店舗で、スタッフから簡単に商品をお受け取りいただけるサービスです。お客様は商品のご注文時に、配送先としてAmazon Hubカウンターを指定します。Amazonより商品が発送され、店舗へ配達が完了すると、お客様へ受け取り準備完了の通知メールが送信されます。メールには、受取バーコードが記載されています。店舗では、店舗スタッフがお客様の受取バーコードをスキャンし、商品とお客様の情報を照会し、商品をお客様へお渡しします。店舗では、そのバーコードをスタッフに見せていただけば、スタッフがお客様に商品をお渡します。保管の期間は14日以内です。

Amazon Hub カウンターを設置いただくパートナー企業様から以下のようにコメントをいただいています。

ecbo株式会社 代表取締役社長 工藤慎一様
「ecboは『モノの所有を、自由に。』する世界を目指し、事業を展開しています。その中で「物流」はecboにとって大きなテーマでした。物流業界が抱えるラストワンマイル配送の大きな課題を解決するべく、日本全国47都道府県にあるecbo cloak加盟店で宅配物を受け取ることができる「ecbo pickup」の開発を進めています。この度、Amazonとのラストワンマイル課題についての思いが重なり業務提携することとなりました。日本最大のECサイトであるAmazonと業務提携ができることを大変嬉しく思います。ecboが日本全国にあるecbo cloak加盟店を宅配物の受け取り店とすることで、ユーザーにとっては新しい荷物受け取りの選択肢に、そして荷物の受け渡しをするecbo cloak加盟店にとっては新しい集客の機会創出につながります。
ecboは、Amazonと協力し、物流のラストワンマイル課題を解決していきます」


株式会社りらく 代表取締役社長兼 CEO 二瓶拓穂様
「Amazonとの連携を通じて、全国の『りらくる』店舗のご近隣地域の皆さまに利便性を提供するとともに、再配達などの社会課題の解決に貢献する機会を得られることを大変嬉しく思います。さらに、これまで『りらくる』をご利用いただいたことがない皆さまにも『りらくる』自慢の『もみほぐし』によるリラクゼーション、癒しを提供し喜んでいただけることも期待しています」


Amazonは、引き続きより多くの中小企業や小売店などを含むAmazon Hubの導入に、ご協力いただけることを期待し、今後も引き続きお客様に商品をお届けする「ラストワンマイル」に関わる業界全体と協力・連携し、お客様のさらなる利便性向上を目指します。

 

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Amazon-Music/Amazon-Music-HD/ Amazon MusicがAmazon Music HDで配信サービスにおける最高音質での楽曲提供を開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Digital/Amazon-Music/Amazon-Music-HD/ Amazon Music HDを使用すると、6,500万曲以上のHD楽曲と、配信サービスにおける現時点の最高音質である数百万曲のUltra HD楽曲にアクセスが可能、お客様に新たなサウンド体験を提供します。 新規会員登録は月額1,780円から。
Amazon Music Unlimitedに既に登録されているお客様は現在お支払いの料金に
月額1,000円追加でアップグレードが可能

期間限定で、アメリカ、イギリス、ドイツ、および日本のAmazon Music Unlimited既存会員は90日間、追加料金なしでAmazon Music HDにアップグレードでき、新規会員登録者は90日間の無料体験が可能

Amazon Musicは本日、Amazon Music HDを配信開始することを発表します。本サービスでは、High Definition (HD)で6,500万曲以上、そして配信サービスにおける現時点の最高音質であるUltra High Definition(Ultra HD)で数百万曲を視聴することが可能です。本サービスは、アメリカ、イギリス、ドイツ、および日本で配信され、Amazonプライム会員なら月額1,780円、Amazonのお客様は月額1,980円(いずれも個人プランの場合)、または既にAmazon Music Unlimited個人プラン/ファミリープランにご登録の場合は月額1,000円の追加料金で、全ての音楽ファンの方へ高音質なロスレスオーディオへのアクセスを可能にします 。また、アメリカ、イギリス、ドイツ、および日本でAmazon Music Unlimitedに初めて登録されるお客様は、90日間のAmazon Music Unlimited及びAmazon Music HD 無料体験が可能で、Amazon Music Unlimited既存会員の方も、90日間無料でAmazon Music HDをお試しできます。詳細はamazon.co.jp/music/unlimited/hdをご覧ください。

デジタル音楽事業本部の事業本部長、レネ・ファスコは「Amazon Music HDを日本でご提供できることを、そしてお客様がお気に入りの音楽をアーティストがファンに伝えたかったそのままの音で配信できるようになることを大変喜ばしく思います。」と語り、さらに「J-POPからジャズ、クラシック、アニメ、ゲームのサウンドトラックまで、この音質で音楽を視聴すれば、大好きな音楽やアーティストに惚れ直してしまうに違いありません。」 とコメントしています。

Amazon Music HDでは、CD音質と同等となるビット深度16と44.1kHzのサンプルレートで6,500万を超えるロスレスHD曲を提供し、さらにはCD音質よりも優れているビット深度24と最大192 kHzのサンプルレートのUltra HDで何百万もの楽曲をお客様に配信します。本サービスでは配信サービスにおける現時点の最高音質の楽曲が利用可能で、まるでお客様がお気に入りのアルバムのスタジオ録音セッションを聴いているかのような臨場感のあるリスニング体験を提供します。

Amazon Music HDには、松任谷由実氏のキャリアを網羅する400曲以上のHD、UHD楽曲が9月中旬予定で追加されます。また、楽曲配信とあわせて「守ってあげたい」を使用した、松任谷由実本人出演のAmazon Music HDプロモーションビデオも展開予定です。今回のAmazon Music HDでの配信に松任谷由実氏は「これまでに私の作ってきた楽曲が、今、再び、最高の音質となって聴こえてくることにとてもワクワクしています。」とコメントをしています。また、音楽プロデューサーの松任谷正隆氏は、「エンジニア・GOH HOTODAさんと供に1年以上の歳月を費やし、最大46年の時を経て再生されたマスターテープを掘り起こして音源のデータ化を進めてきました。最新デジタルリマスタリングを施し、楽曲に宿る時代の空気はそのまま、最新のサウンドクオリティに仕上げた作品を、Amazon Music HDを通じて是非皆さまにお楽しみいただければと思います。」とコメントしています。

Amazon Music HDは、お客様がお使いのデバイスとネットワークで再生可能な最大限の音質で再生され、デスクトップ、モバイル(iOSおよびAndroid)、一部のAmazon Echoシリーズ、Fire TV、Fireタブレットなどを含む、さまざまなデバイスと互換性があります。また、HEOS Built-In、Sonos、Pioneer、McIntosh、Sennheiserの他多くを備えたDenonおよびMarantzのほとんどの製品を含む、多くの他社デバイスとも互換性があります。
Amazon Music HDの詳細については、amazon.co.jp/music/unlimited/hdをご覧下さい。

 

 

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Prime/PrimeNow/20190912-LIFE/ Amazonとライフコーポレーション、東京都内の一部地域において生鮮食品のオンライン販売を開始 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Prime/PrimeNow/20190912-LIFE/ Amazonプライム会員向けサービス「Prime Now」を通じて、ライフで取り扱う数千点の生鮮食品や惣菜をご注文から最短2時間でお届け Amazon(所在地:東京都目黒区)と株式会社ライフコーポレーション(東京本社:台東区、以下ライフ)は、Amazonが運営するAmazonプライム会員向けサービス「Prime Now(プライムナウ)」(www.amazon.co.jp/primenow)において、ライフで取り扱っている生鮮食品や惣菜の商品販売を2019年9月12日(木)より開始いたします。配送エリアは、東京都の新宿区、板橋区、練馬区、北区、中野区、豊島区、杉並区の7区(一部エリアを除く)で、今後順次拡大していく予定です。

対象エリアのプライム会員の方々は、ライフの実店舗で取り扱っている新鮮な野菜や果物、精肉、鮮魚をはじめ、店舗で調理された惣菜や店内で焼き上げたパン、「ライフプレミアム」や「スマイルライフ」といったライフのプライベートブランド商品等、合計数千点の商品をPrime Nowの専用アプリを通じてオンラインでお買い求めいただけるようになります。お客様からご注文いただいた後、ライフ店内の専門スタッフが、お客様に代わって品質等を厳しくチェックしながら商品を選び、Prime Nowの配送ネットワークにて最短2時間でお届けします。配送時間は12:00~22:00で、当日または翌日の2時間単位のお届け時間を指定可能です。

アマゾンジャパン合同会社 社長 ジャスパー・チャンは、「Amazonは生鮮食品をオンラインでお買い求めいただく選択肢をより多くのお客様にご提供したいと考えており、各サービスの拡充や品揃えの強化に努めてまいりました。そして本日より、ライフで取り扱っている高品質な商品を、Amazonの迅速な配送を通じて、最短2時間でお客様にお届けできるようになりました。これにより、生鮮食品をオンラインでご購入する利便性をより多くのプライム会員のお客様にご体験いただきたいと思います。」と述べています。

また、ライフの代表取締役社長執行役員の岩崎 高治は、「ライフのビジョンは“ライフ全店舗がお客様から『最も信頼される地域一番店』になる。”ことであり、このたびのAmazonとの取り組みを通じて、小さなお子様連れで買い物が大変な方や共働きで買い物に行く時間のない方、店舗から少し離れた地域にお住まいの方など、多くのお客様に便利で新しい買い物体験をご提供できると考えております。お客様に『おいしい、ワクワク、ハッピー』を実感していただけるよう、新鮮でおいしい商品、ライフでしか買えない魅力的な商品を種類豊富に取り揃え、お客様のご期待にお応えしてまいります。」と述べています。

<サービス概要>
■取扱商品: 生鮮食品、惣菜等
■配送エリア: 東京都の7区(新宿区、板橋区、練馬区、北区、中野区、豊島区、杉並区) ※一部エリアを除く。
■配送時間: 12:00~22:00 <お届け時間は2時間単位で指定可能>
■最低注文金額: 2,000円以上
■配送料: 6,000円未満のご注文の場合は440円
6,000円以上10,000円未満のご注文の場合は220円
10,000円以上のご注文の場合は無料
■利用条件: Amazonプライム会員へのご登録<年会費4,900円または月会費500円>およびPrime Now専用アプリのインストールが必要です。


※上記の価格は全て税込み表記です。
※上記は2019年9月12日時点の情報で、今後予告なく変更となる場合があります。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Prime/AmazonFresh/20190912-AmazonFresh/ Amazonフレッシュ、利便性向上のため新たな料金プランを導入 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Prime/AmazonFresh/20190912-AmazonFresh/ Amazonフレッシュ会員は4,000円以上のご注文で配送料がいつでも無料に / 対象エリアのAmazonプライム会員であれば都度利用可能なプランも新登場 Amazon(所在地:東京都目黒区)は、2019年9月12日(木)より、Amazonプライム会員向けサービス「Amazonフレッシュ」(www.amazon.co.jp/fresh)において、新たな料金プランを導入いたします。“生鮮食品をオンラインで購入するにあたって、自分のライフスタイルやニーズに合った買い方をしたい”というお客様のご要望にお応えし、対象エリアのプライム会員のお客様であれば、Amazonフレッシュ会員に登録しなくてもAmazonフレッシュを都度ご利用いただけるようになりました。

プライム会費に加え月会費500円(税込)をお支払い頂くAmazonフレッシュ会員のお客様は、最低注文金額4,000円(税込)以上のご注文において、配送料無料でご利用いただけるようになります。

また、プライム会員のお客様はAmazonフレッシュ会員には登録せず、配送料を都度お支払いいただくことにより、Amazonフレッシュをご利用いただける新たなプランも導入いたします。当プランでは、最低注文金額4,000円(税込)以上~10,000円(税込)未満のご注文の配送料は390円(税込)、10,000円(税込)以上のご注文の配送料は無料となります。

Amazonフレッシュでは、旬の野菜や果物、新鮮な魚や肉などの生鮮食品をはじめ、牛乳・卵・豆腐など毎日の食卓に欠かせない食品、人気の惣菜やミールキット、専門店のこだわりの食材、飲料、お酒、日用品などを取り扱っています。「品揃え」「価格」「利便性」はもちろん、食品の鮮度や品質にこだわり、その日の朝に収穫した朝採れ野菜や、その日の朝に加工したばかりの新鮮な魚、当日精米したお米なども取り揃えています。午前8時から深夜0時までの間、2時間ごとのお届け時間(最長28日先まで)を指定可能で、ご注文から最短4時間後の配送枠でお届けします。

<Amazonフレッシュ サービス概要>
■URL: www.amazon.co.jp/fresh (PC、モバイル共通) ※Amazonショッピングアプリからも利用可能。
■取扱商品: 生鮮食品、惣菜、ミールキット、飲料、お酒、日用品など
■配送エリア: 東京都、神奈川県、千葉県 (一部エリアを除く)
■配送時間: 8:00~24:00 <お届け時間は最長28日先まで、2時間単位で指定可能。>
■最低注文金額: 4,000円以上
■配送料: Amazonフレッシュ会員は配送料無料。
Amazonフレッシュ会員ではないプライム会員の場合は、4,000円以上~10,000円未満のご注文の配送料は390円、10,000円以上のご注文の配送料は無料。
■利用条件: Amazonプライム会員へのご登録<年会費4,900円または月会費500円>が必要です。

※上記の価格は全て税込み表記です。
※上記は2019年9月12日時点の情報で、今後予告なく変更となる場合があります。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/Logistics20190911/ Amazon、国内初となる置き配を標準の配送方法とした実証実験を実施 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Ops/Logistics20190911/ 岐阜県多治見市のお客様の配送希望を調査 Amazonは、お客様のご注文時の配送オプションとして提供する「置き配指定サービス」の利便性をさらに向上させることを目的として、置き配を標準の配送方法とした際の利便性や効果を検証するため、国内初となる置き配を標準の配送方法とした実証実験を開始します。

今回の実証実験では岐阜県多治見市において、10月から11月までの約1か月間、Amazonで購入された商品のお届け先が多治見市内の住所となるお客様(一部地域を除く)を対象に、「置き配指定サービス」を標準の配送方法とし、在宅・不在に関わらず、ご指定の場所に商品をお届けします。また、実証実験期間中にも、置き配を希望されない場合には、対面でのお受け取りを選択いただけます。

実証実験では、配送効率の変化(再配達率等)、毀損や紛失のデータ、対面での商品のお受け取りを選択いただいた方などに関するデータの集計を行い、実証実験期間の前後で、お客様への顧客調査の実施を予定しています。
この実証実験にご協力いただいた多治見市のお客様から得られた調査結果は、Amazonがさらに利便性を向上させ、ご注文商品を安全にお届けするための貴重な情報となります。


アマゾンジャパン合同会社 社長 ジェフ ハヤシダは、次のようにコメントしています。
「今回の実証実験では、お客様とコミュニケーションを図り、配送サービスを発展させるための貴重な機会を与えてくださった多治見市民の皆様に、感謝申し上げます。私たちはこの取り組みが配送に関わる社会的課題解決のために、重要な役割を果たすものと考えています。Amazonは常にお客様の声に耳を傾け、今後も引き続きお客様へより利便性と安全性の高い配送サービスを提供できるよう、努力を継続してまいります。」


岐阜県多治見市 古川雅典氏は、次のようにコメントしています。
「Amazonは、2012年に多治見市内にフルフィルメントセンターを開業して以来、多治見市民のために市役所、地元企業、地域の若者たちのために、多くの地域貢献活動を実施してくれました。今回、他の地方都市に先駆けて、実証実験に協力することでパイオニアとしての役割を果たし、市民のみなさまにとってさらに住みやすい街づくりを進め、この取り組みが成功することを期待しております。」

お客様は、「配送ボックス」、「玄関」、「ガスメーター」、「ガレージ」、「自転車の荷物かご」、「ビルの受付係」など、置き配を希望する場所をリストからお選びいただくことができます。置き配が完了すると、ドライバーは専用のタブレットを使って、商品を配達した場所の写真を撮影します。お客様は、配達完了のメール、またはAmazonの配達状況確認ページで確認することができます。天候やその他の状況により、お客様が指定された場所への配達が困難な場合は、お客様に連絡をとり、ご都合の良い他の配達方法をご相談させていただきます。

すでにAmazonでは、今年6月から、「置き配指定サービス」の実施エリアを拡大し、現在東京都23区、愛知県名古屋市、大阪府茨木市、高槻市など大都市圏でサービスを提供しています。Amazonは今後も引き続き、お客様の利便性向上を目指します。

 

 

 

<置き配指定サービス 概要>

サービス名: 置き配指定サービス

サービス内容: お客様のご自宅の指定場所へ注文商品をお届けし、玄関先での対応やサインなしで商品を受け取り可能

置き配場所: 「玄関」「宅配ボックス」「ガスメーターボックス」「自転車のかご」「車庫」「建物内受付/管理人」のいずれかを選択

※配送パートナーがご指定の配達場所に入れない、配達場所を特定・使用できない、または配達場所が安全でない場合など、置き配指定サービスを利用できない場合もございます。

置き配場所指定の4つの設定方法:

•ご注文確定画面で「置き配指定」をクリックし、置き配場所を選択

•置き配指定サービス対象商品の発送後に届くお知らせメール、またはプッシュ通知から配送状況確認画面に移動し、「置き配指定」をクリックし、置き配場所を選択

•置き配指定サービス対象商品の発送後、配送状況確認画面にて「置き配指定」をクリックし、置き配場所を選択

•置き配指定サービス対象商品の発送後、注文履歴画面にて「置き配指定」をクリックし、置き配場所を選択

 

<置き配 実施エリア>

北海道: 札幌市厚別区、札幌市手稲区、札幌市清田区、札幌市西区、札幌市中央区、札幌市東区、札幌市南区、札幌市白石区、札幌市豊平区、札幌市北区

宮城県: 仙台市宮城野区、仙台市若林区、仙台市青葉区、仙台市泉区、仙台市太白区、多賀城市、名取市

福島県: いわき市、伊達市、福島市

新潟県: 新潟市江南区、新潟市秋葉区、新潟市西蒲区、新潟市西区、新潟市中央区、新潟市東区、新潟市南区、新潟市北区

山梨県: 甲府市

茨城県: つくばみらい市、つくば市、ひたちなか市、牛久市、常総市、水戸市、土浦市

群馬県: 伊勢崎市、高崎市、前橋市

栃木県: さくら市、宇都宮市

埼玉県: さいたま市浦和区、さいたま市岩槻区、さいたま市見沼区、さいたま市桜区、さいたま市西区、さいたま市大宮区、さいたま市中央区、さいたま市南区、さいたま市北区、さいたま市緑区、ふじみ野市、越谷市、桶川市、吉川市、戸田市、坂戸市、三郷市、志木市、春日部市、所沢市、上尾市、新座市、川越市、川口市、草加市、朝霞市、鶴ヶ島市、入間郡三芳町、八潮市、富士見市、北葛飾郡杉戸町、北本市、蓮田市、和光市、蕨市

神奈川県: 綾瀬市、伊勢原市、横須賀市、横浜市旭区、横浜市磯子区、横浜市栄区、横浜市金沢区、横浜市戸塚区、横浜市港南区、横浜市港北区、横浜市神奈川区、横浜市瀬谷区、横浜市西区、横浜市青葉区、横浜市泉区、横浜市中区、横浜市鶴見区、横浜市都筑区、横浜市南区、横浜市保土ケ谷区、横浜市緑区、海老名市、鎌倉市、茅ヶ崎市、厚木市、高座郡寒川町、座間市、三浦郡葉山町、三浦市、小田原市、秦野市、逗子市、川崎市宮前区、川崎市幸区、川崎市高津区、川崎市川崎区、川崎市多摩区、川崎市中原区、川崎市麻生区、相模原市中央区、相模原市南区、相模原市緑区、足柄上郡開成町、足柄上郡松田町、足柄上郡大井町、大和市、藤沢市、南足柄市、平塚市

千葉県: 印西市、浦安市、我孫子市、鎌ケ谷市、佐倉市、四街道市、市原市、市川市、習志野市、松戸市、千葉市稲毛区、千葉市花見川区、千葉市若葉区、千葉市中央区、千葉市美浜区、千葉市緑区、船橋市、柏市、白井市、八千代市、野田市、流山市

東京都: 稲城市、羽村市、葛飾区、江戸川区、江東区、港区、荒川区、国分寺市、国立市、狛江市、三鷹市、渋谷区、小金井市、小平市、昭島市、新宿区、杉並区、世田谷区、清瀬市、西東京市、千代田区、足立区、多摩市、台東区、大田区、中央区、中野区、町田市、調布市、東久留米市、東村山市、東大和市、日野市、八王子市、板橋区、品川区、府中市、武蔵村山市、武蔵野市、福生市、文京区、豊島区、北区、墨田区、目黒区、立川市、練馬区、

愛知県: 岡崎市、名古屋市港区、名古屋市守山区、名古屋市昭和区、名古屋市瑞穂区、名古屋市西区、名古屋市千種区、名古屋市中区、名古屋市中川区、名古屋市中村区、名古屋市天白区、名古屋市東区、名古屋市南区、名古屋市熱田区、名古屋市北区、名古屋市名東区、名古屋市緑区

岐阜県: 羽島郡笠松町、羽島郡岐南町、岐阜市

三重県: 津市
静岡県: 静岡市葵区、静岡市駿河区、静岡市清水区、浜松市西区、浜松市中区、浜松市東区、浜松市浜北区、浜松市北区

京都府: 宇治市、久世郡久御山町、京田辺市、京都市右京区、京都市下京区、京都市左京区、京都市山科区、京都市上京区、京都市西京区、京都市中京区、京都市東山区、京都市南区、京都市伏見区、京都市北区、向日市、城陽市、長岡京市、八幡市

大阪府: 茨木市、羽曳野市、河内長野市、貝塚市、岸和田市、交野市、高石市、高槻市、堺市堺区、堺市西区、堺市中区、堺市東区、堺市南区、堺市美原区、堺市北区、守口市、松原市、吹田市、摂津市、泉佐野市、泉大津市、泉北郡忠岡町、大阪狭山市、大阪市阿倍野区、大阪市旭区、大阪市港区、大阪市此花区、大阪市住吉区、大阪市住之江区、大阪市城東区、大阪市生野区、大阪市西区、大阪市西成区、大阪市西淀川区、大阪市大正区、大阪市中央区、大阪市鶴見区、大阪市天王寺区、大阪市都島区、大阪市東住吉区、大阪市東成区、大阪市東淀川区、大阪市福島区、大阪市平野区、大阪市北区、大阪市淀川区、大阪市浪速区、大東市、池田市、東大阪市、藤井寺市、柏原市、八尾市、富田林市、豊中市、枚方市、箕面市、門真市、和泉市

奈良県: 磯城郡田原本町、宇陀市、橿原市、高市郡高取町、高市郡明日香村、桜井市、生駒郡安堵町、生駒市、大和郡山市、天理市、奈良市、北葛城郡王寺町、北葛城郡河合町、北葛城郡広陵町、北葛城郡上牧町

兵庫県: 芦屋市、伊丹市、加古川市、高砂市、神戸市須磨区、神戸市垂水区、神戸市西区、神戸市中央区、神戸市長田区、神戸市東灘区、神戸市灘区、神戸市兵庫区、神戸市北区、西宮市、川西市、尼崎市、姫路市、宝塚市、明石市

岡山県: 岡山市中区、岡山市南区、岡山市北区

広島県: 広島市安佐南区、広島市安佐北区、広島市佐伯区、広島市西区、広島市中区、広島市南区

宮崎県: 宮崎市

熊本県: 熊本市西区、熊本市中央区、熊本市東区、熊本市南区、熊本市北区

佐賀県: 佐賀市

鹿児島県: 鹿児島市

大分県:  大分市

長崎県: 西彼杵郡時津町、西彼杵郡長与町、長崎市、諫早市

福岡県: 糟屋郡志免町、糟屋郡須惠町、糟屋郡粕屋町、福岡市城南区、福岡市西区、福岡市早良区、福岡市中央区、福岡市東区、福岡市南区、福岡市博多区、北九州市戸畑区、北九州市若松区、北九州市小倉南区、北九州市小倉北区、北九州市八幡西区、北九州市八幡東区、北九州市門司区

※実施エリア内でも一部サービスをご利用いただけない地域がございます。

 

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190821/ Amazon、小田原FCで一日職業体験プログラム「ジョブシャドウ」を実施 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190821/ 湘南ベルマーレ U-18の選手がFCの仕事を通じて将来のキャリアを考える機会を提供 Amazonは、8月20日(火)、湘南ベルマーレ U-18の選手16名を対象にした1日職業体験プログラム「ジョブシャドウ」を、アマゾン小田原フルフィルメントセンター(以下、小田原FC)にて実施しました。このプログラムは、AmazonのFCが地元の若者の未来を応援することを目的に2014年に開始して以来、今年で6回目となります。また、多治見フルフィルメントセンター(岐阜県多治見市)、鳥栖フルフィルメントセンター(佐賀県鳥栖市)でも行っており、これまでに3つの物流拠点で、200名以上の高校生が参加しています。

 

「ジョブシャドウ」は、若者の社会的適応力を育成する経済教育団体である公益社団法人 ジュニア・アチーブメント日本の協力の下、全2回のプログラムで構成されています。1回目の事前学習プログラムでは、ベルマーレの選手たちが、Amazonの従業員達を講師として迎え、Amazon のグローバルビジネスや従業員全員がリーダーとして行動するための指針「Our Leadership Principles」(以下、「OLP」)について学びました。

 

2回目のプログラムでは、選手が実際に小田原FCを訪れ、Amazonの社員1名に対し選手1名が数時間同行し、お客様の注文を受けてから商品が発送されるまでの業務プロセスに密着しました。さらにAmazon の行動指針「OLP」を各従業員がどのように実践しているのかを学び、安全を最優先して働きやすい職場環境を実現するための「5S・カイゼン」などの実例を見学しました。そして、小田原FCの従業員達との座談会では、「将来のキャリア選択」や「グローバル企業で活躍する人材」などをテーマにディスカッションを行い、選手たちは質問を投げかけ、熱心にメモを取りながら聞いていました。

 

参加した選手の感想。

「普段、FCで働いている方の業務を体験したことによってチームプレイの大切さを実感しました。また今回のジョブシャドウに参加したことで自分の将来のことを考えるきっかけになりました。」「自分の考えにも変化が生まれました。今、サッカーで悩んでいましたが話を聞いてもっとがんばろうと思いました。」

 

小田原FCのサイトリード 牧野 知のコメント。

「今回、初めて湘南ベルマーレ U-18の選手たちがジョブシャドウに参加して下さったことに大変感謝しております。ジョブシャドウを通じて選手たちの将来の選択肢が増えることを願っております。小田原FCでは、今後も湘南ベルマーレさんとのコミュニティーパートナーとして、地域の皆様と連携した活動を推進してまいります」

 

<ご参考:「ジョブシャドウ」と「NEXT FUTURE」について>

ジョブシャドウは、アマゾン小田原FC、多治見FC、鳥栖FCの近隣にある高校生を対象に、2014年より(鳥栖FCは2015年より)毎年夏休みの時期に実施している職業体験プログラムです。第1回目から通算で、これまで200名以上の生徒が参加してきました。また、第1回目の「ジョブシャドウ」に参加した生徒が2017年4月に大学に入学したのを契機として、「ジョブシャドウ」よりさらに進んだ体験プログラムや、アマゾンの社員とのセッションなどを実施する「NEXT FUTURE」プログラムを立ち上げ、継続的な若者の未来の支援に取り組んでいます。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LOcalCommunity20190809/ Amazon、文部科学省に協力し、「こども霞が関見学デー」に参加 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LOcalCommunity20190809/ 夏休み中の子供達がフルフィルメントセンターの仕組みを学び、Amazon Roboticsの作業を体験 Amazonは、8月8日(木)、文部科学省をはじめとする府省庁等が連携して開催する「こども霞が関見学デー」に参加しました。「こども霞が関見学デー」は、子供たちが夏休みに広く社会を知る体験活動の機会創出と、府省庁等の施策への理解の促進を目的とした政府のプログラムです。Amazonでは、フルフィルメントセンター(以下FC)近隣の若者の未来を応援することを目的に、高校生を対象とした職業体験プログラム「ジョブシャドウ」や小学生向けに「フルフィルメントセンターの仕組みとAmazon Roboticsを学ぶSTEMワークショップ」などを積極的に実施しています。また、それらの地域貢献活動が評価されて、2019年2月に、文部科学省が推進する「青少年の体験活動」の機会の充実と普及啓発を図る企業として、「青少年の体験活動推進企業表彰」の審査委員会奨励賞を受賞しました。

Amazonは、近年、社会インフラとしての重要性が高まる物流への子供達の理解を促進することを目的として、「AmazonのフルフィルメントセンターとAmazon Robotics」をテーマにした特別授業を、小学生とその保護者60人を対象に実施しました。「Amazon Robotics」が導入された川口FCの責任者であるサイトリードの片桐秀行が講師として登壇し、Amazonのグローバルビジネスやお客様に最高のサービスをお届けするためのフルフィルメントセンターの仕組みを説明しました。次に児童達は、会場に搬入されたAmazon Roboticsの模型を使用して、商品の棚出し作業、お客様の商品を丁寧に梱包する作業などを体験して、Amazonの働きやすい職場環境やテクノロジーとイノベーションを学びました。
またAmazonのFCが、近隣の学校で提供しているScience(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Mathematics(数学)を物流に関連付けて学ぶためのSTEM学習用プログラミング教材を用いたワークショップも行いました。STEMワークショップの時間では、児童達は、タブレットPCを使用してAmazon Roboticsを操作するプログラミング体験に参加しました。

プログラムに参加した児童からは、
「なぜおうちに届くAmazonの商品が、ちゃんと約束の時間に届くのかは、フルフィルメントセンターのお仕事がとても大事だということが分かりました。人間とロボットが協力して仕事をしているAmazon Roboticsの仕組みも勉強出来て、とても夏休みの宿題の参考になりました。」とのコメントがありました。

講師として登壇した川口FCサイトリードの片桐秀行は次のようにコメントしました。
「本日の体験を通じて、子供達がAmazonのFCの役割が、いかにお客様へのサービスに貢献しているかを理解していただけると嬉しいです。また我々が地域で推進するSTEMワークショップが、実社会に関連していて、子供達の将来に有益となることを期待しています。これからもAmazonのFCは、政府の取り組みや地域社会に積極的に協力して参ります。」


<こども霞が関見学デーとは>
文部科学省をはじめとした府省庁等が連携して、夏休み期間中、幼児や小中学生を対象に業務説明や省内見学などを行うイベント。令和元年(2019年)8月7日と8日の2日間、25府省庁等が参画して実施。

<霞が関見学デー 参加府省庁等>
 内閣官房、内閣府、宮内庁、公正取引委員会、警察庁、個人情報保護委員会、金融庁、消費者庁、復興庁、総務省、法務省、外務省、財務省、国税庁、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、特許庁、国土交通省、気象庁、環境省、防衛省、会計検査院、国立国会図書館

<AmazonのSTEM教育および小学生向けのSTEM学習用プログラミング教材について>
FCが所在する地元の若者の未来を応援することを目的として、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Mathematics(数学)を学ぶSTEM教育について、フルフィルメントセンターやAmazon Roboticsを題材とした体験教室を実施しています。STEM学習用プログラミング教材では、Amazon Roboticsのイラストを使って、楽しくプログラミングを学ぶことができます。

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/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190808/ Amazon、鳥栖FCで一日職業体験プログラム「ジョブシャドウ」を実施 https://amazon-press.jp/Top-Navi/RSS/Presse-release/amazon/jp/Community/LocalCommunity20190808/ 高校生がフルフィルメントセンターの仕事を通じて将来のキャリアを考える機会を提供 Amazonは、8月7日(水)、佐賀県立鳥栖高等学校(以下、鳥栖高校)の生徒15名を対象にした1日職業体験プログラム「ジョブシャドウ」を、アマゾン鳥栖フルフィルメントセンター(以下、鳥栖FC)にて実施しました。このプログラムは、AmazonのFCが地元の若者の未来を応援することを目的に2015年に鳥栖市で初めて開催され、今年で5回目となります。また、多治見フルフィルメントセンター(岐阜県多治見市)、小田原フルフィルメントセンター(神奈川県小田原市)でも行っており、これまでに3つの物流拠点で、200名以上の高校生が参加しています。

「ジョブシャドウ」は、若者の社会的適応力を育成する経済教育団体である公益社団法人 ジュニア・アチーブメント日本の協力の下、全2回のプログラムで構成されています。1回目の事前学習プログラムでは、Amazonの従業員達を講師として迎え、Amazon のグローバルビジネスや従業員全員がリーダーとして行動するための指針「Our Leadership Principles」(以下、「OLP」)について学びました。さらにScience(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Mathematics(数学)を学ぶSTEM教育の一環として、プログラミングソフトなどを使い最先端のテクノロジーであるAmazon Roboticsについて学びました。

2回目のプログラムでは、生徒が実際に鳥栖FCを訪れ、Amazonの社員1名に対し生徒1名が数時間同行し、お客様の注文を受けてから商品が発送されるまでの業務プロセスに密着しました。さらにAmazon の行動指針「OLP」を各従業員がどのように実践しているのかを学び、安全を最優先して働きやすい職場環境を実現するための「5S・カイゼン」などの実例を見学しました。そして、鳥栖FCの責任者であるサイトリードとの座談会では、「将来のキャリア選択」や「グローバル企業で活躍する人材」などをテーマにディスカッションを行い、生徒たちは質問を投げかけ、熱心にメモを取りながら聞いていました。

参加した生徒の感想。
「FCの中では、安全第一を実現するために多くのカイゼンを実践していて、働きやすい環境を皆で作り出していることが印象に残りました。学校や日々の生活でも活かせることだと思います」「Amazonではどんな仕事をするなかでも一人ひとりが自分で考え、リーダーシップを持って取り組んでいると感じました。ジョブシャドウを通じて、働くとはどういうことかを学ぶことができました」

鳥栖FCのサイトリード 甲良 真一のコメント。
「毎年、ジョブシャドウを通じて地域の若者の活躍を応援できていることに、鳥栖FC一同誇りを感じています。また、働きやすい職場づくりや安全を第一に考える姿勢を知ってもらえたことを嬉しく思います。参加した生徒たちにとって、ここで学んだことが人生の糧となり、何かのかたちで将来に活かされることを願っています」

 

<ご参考:「ジョブシャドウ」と「NEXT FUTURE」について>
ジョブシャドウは、アマゾン小田原FC、多治見FC、鳥栖FCの近隣にある高校生を対象に、2014年より(鳥栖FCは2015年より)毎年夏休みの時期に実施している職業体験プログラムです。第1回目から通算で、これまで200名以上の生徒が参加してきました。また、第1回目の「ジョブシャドウ」に参加した生徒が2017年4月に大学に入学したのを契機として、「ジョブシャドウ」よりさらに進んだ体験プログラムや、アマゾンの社員とのセッションなどを実施する「NEXT FUTURE」プログラムを立ち上げ、継続的な若者の未来の支援に取り組んでいます。

 

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