Amazon サステナビリティへの取り組み

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Amazon サステナビリティへの取り組み

Amazonは、持続可能な未来に向けて

地球環境を守るためにさまざまな取り組みを行っています。


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AmazonとGlobal Optimismは2019年9月19日、パリ協定の2050年目標達成を10年前倒しした気候変動対策に関する誓約「The Climate Pledge」 を発表しました。Amazonはこの誓約に署名する最初の企業となります。The Climate Pledgeは署名企業に対して2040年までに事業全体で二酸化炭素排出量の実質ゼロ化が求められています。

2040年までに炭素ゼロ化を100%達成
パリ協定の目標を10年早め、2040年までに会社全体で炭素ゼロ化100%を達成するため、Amazonの技術と人材を活用していきます。

2025年までに再生可能エネルギーの電力比率を100%に到達
すべての事業で再生可能エネルギーの電力比率を2025年までに100%に到達させます。

シップメント・ゼロ
Amazonの全配送に関わる炭素ゼロ化を掲げる「シップメント・ゼロ」を通じて、私たちは2030年までにAmazonの全配送のうち50%を炭素ゼロ化にします。

電気配送車
電気配送車では過去最大となる10万台を購入しています。

Climate Pledge Fund(気候変動対策に関する誓約のための基金)
Amazonは20億米ドルを投資して、二酸化炭素排出量を削減して自然界を保護する持続可能な技術やサービスの開発を支援します。
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Right Now Climate Fund(ライト・ナウ気候基金)
Amazonは、1億米ドルを投資するRight Now Climate Fund(ライト・ナウ気候基金)を通じて、気候緩和対策や森林再生プロジェクトを支援しています。
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日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)
2020年8月7日、アマゾンジャパン合同会社は、日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)に正会員として加盟しました。
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